今日は母の一周忌
遠くに住むりょうさん、愛子さんも来てくれて何事もなく終了(^^♪
夜、にいにと話をしていた時
「そうえいばK離婚したの知ってる?」
知らないなぁ・・・
このK君、私が10代の若きころは、私の元ダンナが付き合いがありよく遊んだ事があった。
当時、K君が付き合ってたFちゃんと結婚したまでは知っている。
でも私が離婚してからは全くつながりのない人なので、その後全く会ったこともないわけで。
最近、にいにの会社に入社してきてにいにと仲良くなったよう。
「K可哀想だぜ!! Kの嫁って究極の鬼嫁じゃん」
鬼嫁?!
まぁ、確かに当時から気は強かったがまさか鬼嫁とは(((( ;゚д゚)))
「離婚するにあたって、Kには全く心当たりが無い。 なんだかんだ文句をつけてきて、すべてあんたが悪いってKのせいになっちゃううんだって。 それで話合いしようにも、全然話にならない。あんたが悪いの1点張りなんだって」
まぁ、確かにK君はあまり文句も言わずに、Fちゃんに従ってた印象が強い。
でも離婚となったら話は別なんじゃないのか???
「もうKもどうしようもなく諦めたみたいで、家を出たんだけど住む所が無いんだぜ。 家だって建てたのに、その家から追い出されちゃって今はトラックの中で生活してるんだって」
いろいろな思い出のある家でそのまま生活してるなんて、やっぱり女の方が強いのね!!
��( ̄□ ̄;)
スゴイ!!
スゴすぎる!!
どんな内訳でそんな金額になるのかというと
小学生の子供2人には1人につき5万円
中学生の子供には7万円
ここで養育費の合計は17万。
そして何故か鬼嫁への慰謝料が5万円。合計22万。
しかもこの金額はすべて鬼嫁Fちゃんが決めたもの。
K君は離婚の理由もわからないってのに、毎月22万を支払っている。
K君いわく
「文句言われるよりも、あと10年払ったら終わるからいいよ」
20歳までの約束なので、1番小さい子供があと10年あるという。
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