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■ 健忘症の気配あり
Rafiの【Tokyo Doll2-NO KIMONO】で来加する Cocoonデザインのヒロミさんからメールがあった。 まだトロントの宿が取れていないとの事。 希望を聞いたらDrake Hotelがぴったりだったので 本人に代わって予約をしてあげた。 そうか、もうあと2日なんだな。
そのヒロミさんと、巨匠シン杉野さんの対談を セットアップからアレンジ、インタビューまで 任されているので責任が重い。
しかもスケジュールが超タイト! 今週一杯はJazzExと掛け持ち状態なんで スケジュールが被りまくり。 オイラがマネージャー必要だっつーの。 【どこでもドア】が欲しい。
暫く【Bits】にも顔を出せないので オフィスへ立ち寄って、カズさんとミーティング。 年始早々スノボーに行こう!と盛り上がる。 47人乗りバスをチャーターする予定。
帰りがけに「Tomoさん!」と呼ばれて立ち止まる。 オイラの悪い癖で、人の顔も、名前も 電話番号もすっかり忘れてしまうことがある。 誰だっけ!? で、暫く話すと薄っすら思い出してくる。
それだけならまだ良い(?)として、 約束してたことすら忘れてしまうのが オイラのたちの悪いところ。 彼女の場合、10月にやったハロウィンパーティーの 連絡を必ずするから、と約束していたのに すっかり忘れてしまっていて 「ひどい、待ってたのに!」と怒られる。 すいません、ホントに。 電話番号もらっていた事さえ記憶にない。 メモリーを見てみると、確かに名前がある。 う〜む、健忘症だ。
多分、数えたら凄い数になるだろうな。 こういう形で適当に「連絡するから」で しないパターンが。
2004年11月29日(月)
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