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Nekomar's Diary

2006年07月26日(水) スイカ割り

晴れ!!
朝から、見事なくらいの、晴れ!!

本日、むつの幼稚園のスイカ割り。
のんは学校のプールがある日なのだが、
ちょうどプールの終わる頃、私は幼稚園に行っていなければいけない時間。

どうしようか…?と数日前のんと話をして、
でもきっと、あまり天気も良くなさそうだし、
プールは予め休むことにして、幼稚園に一緒に行こうか、などと決めていた。

が。

昨夜、ジージのお家で花火大会を鑑賞し、
今日の予定の話になったところ、急に
「バーバと○○(近くのショッピングセンター)で待ってた方がイイ」
などと言い出す、のん。

そりゃあそうでしょうよ。
バーバはアイスも買ってくれるし。カードゲームもさせてくれるし。
人間、甘い水の方に流れますわよ。
裏切り者!!のん!

ということで、バーバと一緒にいてもらうことに。
ただ、あまりにも朝から良く晴れて、勿体ないので、
学校のプールに行った後に迎えに行ってもらうことに。

そんなわけで、むつとのんを見送り、支度をして、むつのスイカ割り参観へ。

あーつーいーーー!!
すごいっ!
今までの分を取り戻すかのような、暑さ!

ああー、むつたち、昨日までと明日以降はプールの予定だが、
今日はスイカ割りだけの予定。
今日がプールだったら良かったのにねぇ。

子どもたち、暑い中でも元気に待って、応援したり、楽しそう。
背の順にしていくので、むつは当然最初の方に、ぽこん!と………
…スイカにあたらず、地面を叩いて終了。あらー、残念。

でも、こちらに手を振ってから列に戻るのを忘れない。

保育室に戻り、スイカも配られて、みんなでシートに座って食べている。
去年の様子を思い出す私。
ああ、みんな成長したなぁ〜。
ちゃんと細かく種を取って、一所懸命食べている。うふふふ。

むつは今朝になって急に「スイカきらい」などと言いだしたのだが、
今からどうすることも出来ず。
食べられない子は事前に言っておくとヤクルトをもらえることになっている。
(たぶん、むつはヤクルトの方が欲しくなったに違いない…。)

「ちゃんと食べるのよ」と送り出したのだが、見ると、
きちんと座ってスイカを食べている。なんだー。食べてるじゃない。

食べ終わった子から、そのまま帰り支度をして一緒に帰る。
お疲れさまでした。

バーバと一緒にショッピングセンター内で遊んでいるのんを引き取りに。

のん、初の「夏休みのプール」はどうだった?と聞くと、
「すごく水が綺麗だったー!」とのこと。あら、良かったじゃない!
「でも、寒くって、自由時間はプールサイドでタオルにくるまってたー!」

・・・・・・・。ダメじゃん。
もうもうもう、とにかく肉がないから、寒いのだ。困るなぁ・・・。



2006年07月25日(火) 雨の中、図書館へ

雨雨雨。雨ばかり。
今朝は予報では曇りと出ていた。

きっと気温は低いだろうから、学校のプールは中止でも、
今日こそ自転車で温水プールにのんを連れて行って……と思っていたのだが、
降り止まぬ雨。霧雨のような、細かい雨。

こんな中、のんに自転車で走れとは、とても危なくて言えない。

むつを見送り(こちらのプールも当然中止。)
さて、ドウシヨウか…。

のんに「どうする?」と聞く。
「お出かけしたい」と言われるものの、大概のお出かけ先は10時から。
むつが11時にバスで帰ってきてしまうので、
出かける先によっては、着いて、ハイ帰りましょうとなる。

うーーーん。

あ!それじゃ、図書館に行こうか!
図書館なら、雨の中歩いて20分ほど。

最初のんは「買い物とか行きたい…」などと言って、
私の図書館の提案を却下した。

が、9時半過ぎ、とうとう待ちきれなくなったらしい。

「おかあちゃん!図書館行こう!!」

雨がほぼ止んでいた。それなら!と私の自転車にのんを乗せていく。
のんを走らせるよりは、安全だ。

のん、久しぶりの図書館。
学校の図書室は最近よく行く機会があるらしいのだが、
我が家から遠いこともあって、区営の図書館はなかなか来られない。

「どのへんに、(のんが)読む本があるの?」と聞くので、案内する。
こんな本もあるよ、と小学生向けのクイズの本や、
同じく小学生向けの科学の本、趣味の本、言葉遊びの本も見せてみる。

ただ、やはりまだお話し絵本が好きらしい。
「これ!しってる!」
「これよんだことある!」
などと、知っている絵本があると安心する様子。

ふふふ。

日本の昔話のコーナーで、「かもとりごんべい」を読んであげて、
中川ひろたかさんの「だじゃれすいぞくかん」「だじゃれしょくぶつえん」を
2人で笑いながら読み、
それから、借りる本を選ぶ。

ゆっくり、のんびりと過ごして…と思ったら、もうむつが帰ってくる時間!
いそげ、いそげ!急いで帰宅。

明日は…晴れるといいねぇ。



2006年07月24日(月) 雨の日

土日のお休みが終わって、さて!子どもたちと私の夏休み本番!
……と思っても、雨。

とりあえず今週いっぱいは、むつは幼稚園の夏期保育。
本来ならば、園のプールで遊ぶはずなのだけれど、
残念ながらこの雨では中止。

「(雨だと)なにして遊ぶんだろうね?」などと話をしながら、
むつのバスを、のんと一緒に見送る。

さて、本来ならば。
この後そのまま、のんは学校のプールに行くはずなのだが、
こちらも当然、雨で中止。気温も低すぎる。

雨さえ降っていなければ、近くの温水プールに連れて行ってやりたいのだけれど…。

「近く」とは言っても、私の自転車で20分以上かかる場所。
雨の中歩いては、到底行かれない。
しかも、むつが11時には帰ってくるから、間に合うように帰らないと。

こんな時、車の運転が出来たら…などと思ったりする。
習い事にしても、下の子を連れて行くにしても、病院に連れて行くにしても、
車が運転できるママさんは、車で送迎している。
結果、習い事も、病院も、広い範囲から選ぶことが出来るし、
下の子の負担も軽くなっている(気がする)。

・・・。
まぁ、免許に関しては自分で考えたことだし、考えても仕方ないことだし、
どうしても!と言うことであれば、
覚悟を決めてなんとでもすればいいのだから、結局は戯言なのだけれど、
それでもこんなに雨の降り続く時には、チラとそんなことを考えてみたり。


「つまらないー」とくすぶるのんと、10時まで遊んで、
近くのスーパーの開店と同時にお買い物へ。
(と言っても11時までに家に戻らないと!)

昼ご飯のリクエストを聞いたり、ちょっとおやつにお団子を買ったり。
2人で野菜を見て、「給食でこんなのが出た」という話を聞いたり、
「コレ作ってみようか」「こんなの食べる?」なんて話をしたり。

買ったものを2つの袋に分けて入れ、片方をのんに持ってもらう。

いつもだと「むちゃんもーー!」とくるので、もう一つ袋がないとならない。
結局、私が全部持つからあなた達はいいよ、ケンカしないで!
と言うことになりがち。

のん一人だと、こんなにスムーズで、
こんな風に手伝ってもらったり、こんな風に買い物したり出来るのだなぁと、
ひとりっ子の雰囲気を感じてみたりする。


たっぷり「ひとりっ子気分」を味わった後ののんは、むつにも優しい。

むつが帰宅して、なかなか着替えないでウロウロしていても、
「いいよ、後で着替えれば?」などとのんが言う。
えーーー。そ、そうなの??いいの?後で?
などと私が不満顔をしていたら、のんが着替えを手伝ってやったりしている。

夕方のパン作りでも、のんがむつに優しく教えたり、手助けするので、
むつもご機嫌。

ふーーん。

ま、プールは残念だけれど、結果が良ければヨシとしましょう。



2006年07月23日(日) 短期水泳教室3日目

水泳教室最終日。
2人ともすっかり慣れたもので、着替えを済ませたら
じゃあね、と手を振り私はギャラリーへ・・・
…と思ったらむつが私の後ろについてきていた。

どうしたの!とビックリしたらトイレだという。あ、そうですか。

トイレから出たら、私のことを振り返りもせずに更衣室に戻り、
プールに一直線。
なんだ、私がついていなくても良かったのか。

のんもむつも、楽しそうなのは相変わらず。
むつはずっとそんな感じだが、
クラスが変わったのん、昨日よりさらに楽しそう。
同じ学校の2年生の男の子、Kくんがいて、おしゃべりに余念がない。

Kくん、先生に注意されている。あーあ。
こういう時、のんは要領が良いのか、タイミングがよいのか、
あまり注意されていないんだよなぁー。
確かに、Kくんの方が目立つ感じなんだけど、
Kくんと遊んでいた相手はのんなんだよなぁ。

練習は、昨日と同じ。ホッピングや2mほどのけのび。
今日は一応最終日と言うことで、
何度も練習をして出来るかどうか先生が見極め、
修了証をもらうことになっている。

うーーーん。

無事に終了。

更衣室を出たところで、先生に一人ずつ修了証をもらい、評価を聞く。
けのびが、さほどきれいに出来ていないらしい。
あとホッピングの時の呼吸も。

なので、今からもしも入会して通うことになったら、
その段階から練習するとのこと。

うううーーーーーーん!!

なんか、もったいないぞ!!
それなら、私が教えるぞ!!

そうそう、むつの方も修了証を。
むつ、最後には頭のてっぺんまで潜ることが出来て、
先生に褒められた。
まだまだ、遊び中心だったから、本人もとても楽しそう。
「あちたも いきたいーー」などと言ってみる。

帰宅してから、父ちゃんと相談。
実は、基本的に我が父ちゃんは「通わなくて良い」派なのだ。
習い事などはまだまだしなくて良い、と。

確かに、その考えも分かるのだけれど…。
水泳は習わせても良いと私は思っていた。

が、今回の様子だと……。もう少し私と練習して、その後でも良さそうな…。

のんに、ちらりと言ってみる。
「○○○(スクール名)は、また今度来年に行こうね」

「うん」

2学期からではなく、来年に…というつもりで言ったのだが、
のんは「うん」とあっさりと了承。
ん????ホント??本当に、わかって返事している??



2006年07月22日(土) 短期水泳教室2日目

やっと少し雨が上がり、傘をささずに、スイミングスクールへ。
「いってらっしゃい」と更衣室からプールへ送り出す。

昨日、のんはあまりにも「つらかった」クラスだったので、
今日は「白クラス」という、潜る練習から始める小学生のクラスへ。

10人ほど並んでいるところの、一番はしっこに
ちょこん、と混ざっている、のん。
小学校1〜3年生がいるらしいのだが、ひときわ小さくて細い、のん。

うーーーん。
いくら元気だからと言っても、能力的には「つらい」んだろうなぁ。

ただ、今日からのクラスは赤台から赤台までの間が約2m。
昨日は7〜8mほどのところをけのびしたり、バタ足していたから、
ずいぶんと難易度が低くなった。

2mほどの間をホッピングしたり、
先生と一緒に潜ったり、けのびしたり。

昨日のクラスだと難易度が高すぎる気がするが
今日のクラスは優しすぎる気がする。

案の定、すごく楽しく無理なくできる様子で、終始笑顔の、のん。
それから、白クラスの方には、同じ学校の2年生の子がいたことと、
幼稚園の時に同じバスコースだった(学校は違うが)3年生の子がいたことで、
ちょこちょことおしゃべりしたり、つつきあったり。
・・・余裕ありすぎ。

なかなか難しいなぁ。
のんの場合「この後通うかも」ということを念頭において見ているので、
とても考えてしまう。
うーーん・・・。


むつは相変わらず。
先生が歌うのにあわせて、みんなでゾロゾロとついて歩いたり、
ジャンプしてたり、
カニになってちょきちょきして歩いたり、かばさんになったり。

途中途中に笑顔で手を振ることも忘れない。
まぁ、楽しそうですコト。


昨日は上がってきて、一言も「通いたい」と言わなくなってしまったのんだが、
今日は「楽しかったー!またやりたい!!」
そうでしょうねぇ。
でも…。
きっと、通うことになったら、たぶんこんな風なクラスじゃなくて、
1日目のような練習をすることになるんだろうなぁ……。

どうしようか。どうしようか。


夜は一番近くの公園で盆踊り。
今年は特に決めたり、浴衣も着せず(雨の心配もあったので)
ちょっと寄る、と言う感じで行ってみた。

意外にたくさん子どもたちが出ていて、
当然学区域なのでのんの学校の子もたくさん。

6年生らしき子からも、「のんちゃーん!」と呼ばれ、手を振り返すのん。
同じクラスの子をみつけて、ブランコで遊んだり。

一気にのんの友だちが増えた。すごいねぇ。よかったねぇ。



2006年07月21日(金) 短期水泳教室1日目

さあ!夏休みだ!
初日の本日は、恒例のスイミングスクールの短期水泳教室。

のんは4回目の参加。むつは2回目。

昨年は、残念なことに最終日にのんが発熱、
全部の日程参加ができなかったりもしたのだが…。
今年はぜひ、3日間とも元気に参加できますように!!

そして。
のんはここ1、2ヶ月「プール習いたい!」と言い続けている。
学校に入ったら、プールを習っている子が非常に多かったらしい。
「○○ちゃんも、○○ちゃんも、○○くんも、
 みーんな習ってるから、私も通いたい!!」
と言う。

うーーん。
水泳を習うこと自体は私は大賛成、というか、
チャンスを見つけて積極的にさせたい方ではあるが、
「お友達がいるから習いに行きたい」というのは賛成できない。

時間帯も、クラスも違うでしょう。と言うと、ブーーーっとする。

短期水泳教室に通ってから、あらためて通いたいかどうか考えようね、と
約束をしたら、
のんは学校で「短期が終わったら通うんだ!」とお友だちに言ったらしい。

「のんちゃんが通うようになるのを、みんな楽しみに待ってるってさ!」
と何度も言う。
こらこらこら。通う、と誰が決めた。
そして、そんなお気楽なことで良いのか。

まぁ、「お友だちも習っている」というのはきっかけのひとつとしては
良いのかと思うけれど…。
どんなもんかな。


初日なので、早めに行き受付を済ませ、着替えをする。
のんと私はもう、勝手知ったる受付、更衣室。
「むつを連れて行ってね」と頼んで、私はギャラリーへ。

ああ、のんが最初に通った年は、ぐずりまくりのむつを
あやしながら見てたっけ。
楽になったなぁー。

開会式云々があって、練習開始。
むつは相変わらず「顔がつけられない」というクラスなので、水遊び中心。
先生の歌にあわせて、笑顔で楽しそう。
時々こちらに手を振るのを忘れない。

のんは…?
あらららら。
今年、「伏浮きができる」というクラスに入った。
ビート板で7mほどバタ足をさせられている。
う。
かなり大変そう。

まぁ、初日は能力確認の意味もあるから、あまりに無理だったらクラス替えも
あるのだが・・・。

案の定、出てきたのん
「白クラス(ひとつレベルが下のクラス)の方に変わる?って先生に聞かれた」
と言う。
確かに、今回年齢が上の子と一緒になってしまっているし、
そもそも赤台がないと身長も届かない。

「どうしたい?」と聞くと、「白クラスに行きたい」という。
どうやら、かなり大変だったらしい。
担当の先生にも「どうします?」と聞かれたので、
それでは明日から一つ下のレベルのクラスで、とお願いしておく。

帰宅してから、のんが「お手紙ごっこしよう」と言いだし、
手紙をやりとり。(お互い交換日記のように手紙を書いて相手に渡す遊び)

のんからの手紙には「きょうね ○○ぷーる、つらかったよ」

あははははは!!そうか!つらかったか!!それはそれは!!



2006年07月20日(木) 終業式/はじめてのおつかい

今日は幼稚園、学校ともに終業式!
明日から約5週間の夏休み!!

…とはいえ、来週1週間はむつは夏期保育、
のんはしばらくの間、学校のプールがあるのだが。

ただ、まとまった数時間を私一人で動けるのは今日が最後。
銀行に行って用事を済ませたり、
遠い図書館から借りている本を返しに行ったり。
子連れだと手間取りそうな用事を、午前中にすべて済ませておく。

最近2人で留守番も出来るようにはなったけれど、
あんまり…子どもだけで置いておくことは望ましくないから。


さて。話は変わって。

つい最近、我がマンションから出てほんの20mほどのところに、
コンビニ…というか、ディスカウントショップというか、
そんな感じの店ができた。
店構えとしては小さめのコンビニ程度。
お菓子、飲料水、文具、簡単な食料品が、かなり安価で置いてあるような店。

数日前、夕食がとても早く済み、(18時前だった)
父ちゃんと子どもたちで「お菓子食べたいねー」などという話になっていた。
基本的に、我が家にお菓子の買い置きはない。

どうしようか。
そういえば、あのお店の入り口のワゴンにポテトチップス積んであったよ。
食べたいね。
食べたいー。
買いに行こうか。
行ってくれば?

などと言う会話を、子どもたちと父ちゃんとして。

のん、初めてひとりで買い物に行くことに!!

オープンセールなのか、一袋100円を切った値段が付いていたはず。
100円玉ひとつ、巾着袋に入れて持たせる。

レシートと、お釣りはこの中に入れること。
もしも100円で足りなかったら、すぐに戻ってくること。
品物が良くわからなかったら、やっぱり戻ってくること。
慌てずに道路を渡ること。

よし!いってらっしゃい!!!

巾着袋を腕にかけ、意気揚々と出かける、のん。
そしてそれほど間もなく、帰ってくる。

鼻息が荒い。
ものすごく興奮している。
とにかく、嬉しいらしい。

帰ってきて、ロクに話もしないまま、
ポン、と机に戦利品のポテトチップスと、サイフ代わりの巾着を置いて、
何故かむつとゴロゴロじゃれて遊んでいる。

ちょっと興奮がおさまったらしい、
「すぐにわからなくてさ!探しちゃったよ!」
だーかーらーー!!分からなかったら帰ってらっしゃいって!!
…いや、でも、「探した」と言うほどの時間がかからずに帰ってきたはず。
のんの頭の中はもの凄い勢いで動いていたのではあるまいか。
ああ、その様子を見ていたかった。

「これからさ!ポテトチップス買うことがあったら、
いつでものんちゃんが行くから!!」

ポテトチップスに対して、非常に自信が持てたらしい。

しばらく興奮を冷ますようにボーっとしたり、むつとじゃれたりした後に、
やっと
「あ!これ、食べようよ!」
ポテトチップスを思い出したらしい。

私もひとつ、御相伴にあずかる。
「おいしい?ねぇ、のんちゃんが買ってきたの、おいしい?」

はいはい、おいしいです。ごちそうさま。


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