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Nekomar's Diary

2004年08月02日(月) Rちゃん、Kくん来訪

さて。
先週いっぱい夏期保育で幼稚園があったので、
私の気分的には、「今日から夏休み!!」

この2人と、どう過ごそう…と思案していたのだが、
お友達のRちゃん、弟のKくんが遊びに来てくれることになった。
前回、Rちゃんちにお邪魔したので今日は我が家で。

11時頃、Rちゃん、Kくん、ママ到着。
5ヶ月ぶりにあったKくん、すっかり大きくなっている。
3歳までの成長って、本当に著しい。

まずは4人で、ベランダプール。
いつも2人で余裕のプールだが、4人も入るとかなり狭い。
でも、思い思いにオモチャを手に取り、一心不乱に遊ぶ子ども4人。

・・・いつも思うのだが、どうも子どもたちは水遊びの時に
「きゃっきゃと遊ぶ」ことよりも、
「無言で黙々と遊ぶ」ことの方が多いのだろうか。
まだ、水のかけっことかしないからか??
小学生くらいになれば、賑やかに遊ぶのか??
それとも、うちのプールの水が少ないからか??

さて。
昼食をすませ、その後私たちはのんびりお茶とおしゃべり、
子どもたちは4人で遊ぶ。
のんとRちゃんは、最初からよく遊ぶ。
Rちゃんは大人しい性質なので、のんも控えめに。ふふふ。

むつとKくんは、お姉ちゃんたち2人の後をぴったり追いかけていく。
2人が移動すると、くっついてパタパタバタ。
お買い物ごっこをしていると、慌てて品物を持って真似をする。

どんどん真似して、だんだん何となく、邪魔っけにされて。
あはははは。
そして結局、Kくんとむつの2人になった部屋。
(Rちゃんとのんは違う部屋に行ってしまって遊びはじめた)

むつがKくんに何事か話しかける。
Kくんが、わかったのかわからなかったのか頷く。
お?交流している??

…と思ったのだが、結局1人ずつなにやらやって遊んでいる。
そうだなぁ、2人で遊ぶようになるには、
まだまだコミュニケーションが足りていないなぁ。

とてもとても楽しく遊べて、別れがたいRちゃんとのん。
Kくんが昼寝に入ったのをきっかけに帰宅する。

また今度遊ぼう!!と、次回の約束もしてもらった。
のんは幼稚園や、それ以外にもお友達は多いのだが、
どうしてもむつのお友達はプールのお友達に限られてしまっている。
Kくんと、よく遊んでもらえるようになると良いなぁ。



2004年08月01日(日) 公園へ〜のんと「お友達」

昨夜は結局、そのままばったり寝ていたのん、むつ。
ただ、20時前に寝てしまったために、やはりお腹が空いたのだろう、
のんはすこぶる早起き。
「お腹すいたーー!!」

のんに朝ご飯を用意し終わると、
むくり、とむつが起きてきた。
「むむも、ごぁん・・・」
ガツガツガツガツ。
むつ、無言で朝ご飯をすごい勢いで食べ、
「おなか、ぃたい・・・」
とヒトコト残し、布団にフラフラ、ばったり倒れて、そのまま寝てしまった。
なんだなんだ。

思わず、のんと顔を見合わせて笑ってしまう。

9時過ぎに、再びすっきり起きてくる、むつ。
寝ぼけていたんだろうか。

暑さに浮かれて、今日もお出かけ。
先日のルートがとても気に入ったので、同じコースを。
まずはララテラスで食事を済ませ、
買い物をすませ、飲み物やおやつを持って公園へ。

のんの希望で、本日は原っぱではなくて、遊具のある公園の方に行く。
のんは「遊ぶものがたーーくさんある方がいいの!!」だそうだ。
ふーーん。
私としては、なんにもないところで遊ぶのが好ましいんだけどなぁ。

公園に行くと、早速、ターゲット……否、「お友達」を探すのん。
ほぼ同じ年くらいと思われる女の子をみつけ、
「あの子と遊びたい…」と言う。
言ってくれば?と見送ると、
すぐにその子のそばに走っていき、一緒に遊んでいる。

これだけは、私はのんを尊敬する。
追いかけっこしている様子を見ると、
相手の女の子は「のんちゃーーーーーん!!!」と
もう名前を呼んでいる。

のんはずっと以前からそうである。
お友達をみつけると、
「一緒にあそぼ、のんちゃんって呼んでね」などと言う。
幼稚園に行くようになってから、さらに磨きがかかった気がする、
のんの「お友達好き」。

その子が帰ってしまうと、また違うお友達を捜してさまよい、
直に違う女の子と遊んでいる。

むつは何となく一緒になりたいのだけど、ついて行かれない。
でも、気分的にはとても楽しいらしい。

めいっぱい遊んで、帰りの車で熟睡の2人。

夜はまたしてもお祭り。本日は違う会場に。
今年も、お祭り三昧の我が家。



2004年07月31日(土) 今週もお祭り

むつのトイレは、一進一退。
いや、「3歩進んで2歩下がる」の方がしっくりくる表現か。

昨日は殆どオムツで過ごす。
1日に1回くらいは…と、昼寝前にトイレに誘うと、案外素直について来て、
15時頃に一度成功。

それが本日は「パンツ(が)いいの!」とパンツでずっと過ごし、
13時、15時、17時20分に成功。

夜はお祭り。
のんのBF、Tくんの住んでいる地区のお祭りである。
Tくんのお姉ちゃんたちが通っている小学校の校庭で開催されるので、
夜店なども小学校の保護者が取り仕切ってやっている。
フランクフルト80円、焼そば150円。かき氷は50円…と、
毎年、誠にありがたい値段のモノが並ぶ。

Tくんママも役員さんとして忙しく動いているらしい。
開始時間は18時。

本当はそれまでに2人を昼寝させたかったのだが、
のんもむつも、本日はずっと遊びっぱなし、
午後は父ちゃんが公園に連れて行ったので、昼寝ナシになってしまった。
のんは大丈夫だと思うが、むつは…。とりあえず、ベビーカーに乗せて出発。

校庭に着くと、もう踊りも始まっていて、賑やかなお店。
のんもむつも興奮。むつ、ちっとも寝る雰囲気じゃない。

さあー、何を買おうか…とテントを見て回るうちに、
TくんママとTくんが居た。
わーい、久しぶり。早速Tくんと一緒にお店を見て回る。

お店は直接お金をやりとりせずに、受付のところでチケットを買う仕組み。
Tくんもかき氷のチケットを持っているというので、
「じゃあ一緒に食べよう!!」とかき氷をもらいに行く。

Tくん、のん、むつ、3人並んでかき氷をシャクシャク。
ああー、楽しそう。
その後、「フランクフルトも!!」
やっぱり、3人で並んで仲良くもぐもぐ。
食べ終わるとお皿や棒を捨てに3人で行く。

それからジャングルジムに組み付いて、するすると昇り、鉄棒にぶら下がる。
どうやら同じ幼稚園のお友達も数人いるらしい。
何となく一緒になって遊んだり。

しばらくすると、「ドラえもん音頭」が始まるという放送。
子どもたちは櫓に登る。
のん、前回のお祭りの時、振り付けが幼稚園のモノと違ったことで
非常にショックを受けて、ろくに踊らないまま櫓を降りた。

「今日は??どうする??」と聞くと、上がる、と言う。よし!
むつと一緒に上がる。
Tくんは恥ずかしがり、イヤだというので私と一緒に観覧。

やっぱり振り付けは幼稚園のモノと違ったけれど、
今日は他の人の踊りを見て、一所懸命踊る、のん。

あんまり楽しすぎて、帰りたくない…と、涙目になる、のん。
でも結局、むつは帰り道で爆睡、
のんは「お土産に」と買った焼そばを一口も食べないまま、ばったり倒れて
眠ってしまった。

・・・さて。夜中、お腹を減らして起きないだろうか。



2004年07月30日(金) むつの悪戯

確かに、同じ年齢、月齢の頃を比べると、
のんとむつとでは、私の態度が違うかもしれない。
のんの時には、2歳半の頃はのんしかいなかったので、
全てに置いて私の目が届いたし、
「遊ぶ」と言ってもお友達が来ていたりしない限り、
私が相手をすることが殆どだった。

むつは、その点「恵まれている」と言うべきか。
のんが幼稚園に行っている時以外は、ずっと「遊び相手」がいるわけだ。

だが。その分、私の目が届いていないことが多い。
そして、それはむつひとりの時にもそうなることが多く、
それが……。いろんな事に繋がるわけだ。

今日のむつ。
私が家事をしている間に、何事か静かにやっていた。
ふと見る。

・・・・!!!
布団に、ボールペンで書かれた○。
私の文具置き場から、ノック式のボールペンを持ち出して書いたらしい。
○を2つ書いたところで、私に発見された。
「ああっ!!!」
ビクッ。ぱっ、とボールペンを後ろ手に隠そうとする。
こらぁっ!!!

のんが幼稚園から帰ってきた。
(夏期保育は今日までで終了。)

2人で、昼食までの時間、玄関の外で遊ぶという。
少し前までは私も一緒に玄関から出て見ていたのだが、
ここ最近はむつも自転車がかなり達者になって、
以前のように危なっかしくまたがるようなこともないので、
「階段の方に行ったらダメよ!!」と言うだけになってしまっている。

私はひとり、台所で昼食の準備。
「飲み物くださーーい」とのんが言ってくる。
パックに入った、野菜ジュースを2人に渡す。1つずつ。
「立って飲んだらダメよ、玄関のところに座って飲みなさい」

しばらくして。「むつちゃんが、ジュースこぼしたーー」
のんが言ってくる。

うーん。まぁね、多少そういうことはあるだろう。
「少しでしょ?後で(お母ちゃんが)拭きに行くから」
うん、とのんが戻る。

またしばらくして、今度はむつ。
「じゅーす、ないーー」
もう無くなった、と言うことらしい。「もっとーー」
ううん、1人1個だからね、今持ってるの飲んだらおしまいよ。
「あい」と返事して、素直に戻っていくむつ。
(あら、素直。…と、ここでちょっと不審には思ったのだが…)

しばらくして「……おかあちゃん・・・」本当に小さな声で、のんが呼ぶ。
「むつちゃん、・・・ジュースたくさんこぼしてるの……」

???
見に行く。
!!!!!!

なにこれは?!
玄関前から、細い川のように排水溝に流れるジュース。
少し段差になっているところまで、ジュース。

これは・・・。
パックを握って、ぶしゅーーーっと出さなければこんな事にならない。
・・・これで、ジュースが無くなったのか……。
そして、「ないーーー」などと、しゃあしゃあと言いに来たのか……。

とりあえず、しっかり叱る。
段差の部分、明らかに「撒いた」と思われる部分に連れて行き、
「どうやってやったの?」「どの手でやったの??」と自覚させる。
それをやった「悪い子の手」も、一度パチンと。
バケツ、雑巾を持っていって掃除をして、その様子を見せる。

「もう家に入りなさい!!」と家に入れる。
でも。そうやって怒られても、数分しないうちに楽しそうに遊ぶ2人。
・・・反省は??ね??反省、しないの???

そして、私は反省。もうちょっと、むつのことを見ていよう。



2004年07月29日(木) 雨とむつ

一応、記録。
今日は布パンツと紙オムツ、ほぼ半々。
成功は、昼食後の1回のみ。
その他はトイレに数回来るが、不発。

あ、そういえば。ウンチはずっとトイレでしている。
今までの記録も、ウンチに関しては別。
自分から「ウンチ」と言うことはないのだが、
食卓の、ある1つの椅子のところにつかまって力を入れるので、すぐわかる。

布パンツとの併用でも、私がイライラしないのは
ウンチに関する失敗がないからかも。

ちなみに、布パンツと紙オムツ、どちらを履くかはむつに任せている。
布オムツを選ぶ時には、「じゃあトイレでしようね」とヒトコト添える。
ま、その程度なのだが。

今日、「じゃあトイレでしようね」とパンツを履かせたら、
「ううん。パンツでジャーってする」
と宣言されてしまった。
なんじゃそりゃーーー!!
・・・。
なんとも言えない。
一応「パンツの人はトイレでするんだよ」と言っておいたが。

本日の東京地方、本当に変な天気。
ものっっっすごい青空を、すごい勢いの雲が流れていると思うと
あっと言う間にスコールのような激しい雨。
雨が降っているかと思うと日が差す。
繰り返し。

朝、幼稚園に行ったのんを見送ったむつ、
そのまま傘をさしてお散歩したいと言いだした。
…ちょうど予定も何にもないし、いいか・・・。

傘をさして、長靴を履いてお散歩。
むつの傘の差し方だと当然のように本人は濡れるが、
気温は低くないし、遠くに行くわけではないから
すぐに着替えられるし、いいだろう。

…と、10分くらい歩いたところで、むつくじける。
「びっちょーー、びっちょーーー」と、長靴の中がビチョ濡れになったと
訴える。
あっはっは。仕方ない。
そのまま抱っこして帰宅。
15分の短い散歩。

のんのお迎えの時間は、ちょうど土砂降りにあたってしまった。
お迎え場所は、わがマンションのちょうど裏。
ベランダから見える位置。
基本は、むつは連れて行くのだが……。

今年度、バスが遅れることはほとんどない。
スムーズに行けば、留守をするのは5分もない。
本人に聞いてみる。「いく?どうする??留守番していても、いいよ??」
「いかない」
「えっ。ホント??留守番、出来るの??大丈夫??」

…留守番していてもいいよ、と自分で言ったクセに、不安になる私。

結局、無事にのんをお迎え、家に帰るまでの間のほんの数分、
ちゃんと大人しく遊んでいたむつ。
ふぅーーーーん。そんなこともできるのかぁ。
(でもやっぱり基本は置いていかないこと!!!)



2004年07月28日(水) むつ、パンツかオムツか?/のん、スイカ割り

とりあえず記録、むつのパンツ経過。
ふふふ。
夜中、午前1時頃、オムツに出るのだが
「痒い」を連発するのでそのままパンツにして寝かせる。
朝起きた時出ていない。
よし!!と8時頃にトイレに座らせるのだが、「でないーー、でないーーー」。

座ること自体、あまり好きでなくなってしまったらしい。
これは困る。
すっとトイレから降ろしてやるのだが、その直後に出た。
ありゃりゃりゃ。

ま、頃合いというモノがあって、
出来るようになる時は一気に出来るようになるもんだ。
2人目なので、そのあたりは余裕が持てる、ありがたい。
(余裕持ちすぎ?!)

すっぱり、オムツにしよう。…と、私は思うのだが、
しかし本人、すっかりパンツの心地よさを覚えてしまい、パンツを履きたがる。
うーん。
「パンツ履くんだったら、トイレでするんだよ?」
と言うと、うん、うんと頷く。
うーーーん。
気分的にはそうなのに、出来ないと言うのはまだ早いんだから、
すっぱりオムツの方が……私は楽なのですが。ほほほ。
まぁ、布のオムツと思おう。本人が自覚すればそれでよろしい。


さて、本日はのんの夏期保育、「スイカ割り」である。
「参観もできます」と幼稚園からのお便りに書いてあった。
「ぽこん、と1回ずつ打って終わりだよ」とお友達のママさんに聞いていたので、
………実は、去年は行かなかった。
・・・。
のんに、怒られた。「お母ちゃん、来た?!」と聞かれた、去年。

やっぱり、みんな行くらしい。てへへ。
暑い中、むつを乗せた自転車で園に向かう。
どうやらクラスごと、背の順でするそうで、かなり早くやってしまうらしい。
聞いていた時間は10時〜、とのことだったが、9時40分には園につくように行く。

ほどなく、始まる。実際、のんがぽこん、と1回打ったのは9時50分頃。
あららら。これじゃあ、間に合わなかったママさんもいるだろうに。

保護者のバタバタをよそに、のん達は暑い中、楽しそう。
ひとりずつ目隠しをするのは難しいからだろう、
キャラクターのついた大きめの紙袋状のものをかぶって、目隠しの代わり。

結構力があって、ボン!!と割れることもあり、歓声が上がる。

クラスごとに全員終わると、部屋の外のテラス部分に並んで座り、
タオルを各々膝に敷いて待つ。
先生が、スイカを配ってくれる。

子どもたち、真面目にしゃくしゃく。美味しそう。
保護者やついてきた下の子にも、スイカが配られる。
(ちなみにむつはスイカは嫌いなので遠慮する。果物全般、苦手らしい)

食べ終わった子どもはすでに着替えて、帰る支度をしている。
えっ。そうか。
のんびり見ていると、お迎えの時間(11時)に間に合わなくなる。
むつを連れ、早々に園を後にする。
あわただしい。



2004年07月27日(火) むつパンツ続報/花火大会

のんの短期水泳や、夏期保育があって
なかなかプールに行かれないので、
今日はAちゃん親子に我が家に遊びに来てもらうことに。

11時頃にAちゃん親子到着。
のんのお迎えをすませ、昼ご飯まで1時間、
Aちゃんとのんとむつ、3人でベランダプール。

Aちゃんひとりいるだけで、のんの態度が違う。
ちゃんとAちゃんの分もオモチャを分けてあげたり、
普段だと取り合いになる雰囲気でも、我慢している様子が見られる。
ふぅーーーん、お姉さんなんだなぁ。

それにしても、普段と変わらず我慢しない、むつ。
イヤ、そんなに激しくはないのですが。
のんが我慢していると見ると、どうもつけあがる気がする。

そんなむつ。
どうもパンツデヴューの初日、土曜日が上手くいきすぎたらしい。
…というか、
昨日の「一日お出かけ」「電車」の為の紙オムツで、
ちょっとスタート地点に戻ってしまった感じ。

朝もトイレに誘ったのだが、「出ない」と言いだし、トイレに座りたがらない。
無理強いすると余計に嫌がるかな…と思ったり、
それでも「座る」だけでもさせておきたい…と思ったり。

親子ともども、揺れ動く。
ま、行きつ戻りつ、と言うことで。

そんなわけで、今日は一度もトイレで成功なし。
ただ、パンツは履きたいらしい。

Aちゃんのママにも、パンツを見せて自慢する。
「むむねぇ、ぱんつ!!」(注・むむ→むつの自称)

可愛いねぇ、などと言われると得意気な顔。
可愛いパンツ、漏らしちゃダメじゃないか。

夕方前に、Aちゃん親子をお見送り。
その後のん&むつは昼寝。


今日の夜は我が地区の花火大会である。

父ちゃんの実家のテラスからとても良く見えるので、
毎年のようにお邪魔して見せてもらっている。

去年までののんは、花火はすぐに飽きてしまったのだが、
今年はかなりじっくり見ている。
むつは花火の途中休憩の時間になると、今度はどこにあがるのか、と
あちこち見回したり、「どこよ?どこ??」と聞いたり。
楽しかった様子である。

最後は花火のフィナーレにあわせて、
何故かテラスで「のん先生」による、盆踊り大会(講習会?)。
のんもむつも、テラスの明かりを櫓に見立てて、踊る踊る。踊りまくる。
私が少し休むと、むつが
「やろぅーよーーー!!」と怒ってくるので、私も踊る。

のんもむつも、興奮して声が大きい。
「はいはいはーーーい!!」とのんの掛け声に会わせて、踊るジジババ、私。
踊りながら、歌うのん、むつ。
すごい光景だ。


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