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■ 気は休まらず
子供達はお休みだけれど こちらは通常通り仕事。 月末ということもあってすることも多い。
前日くらいから娘が目が痛いといっていたので 今日は午前中に眼医者に行きなさいよ、と 言っていたにもかかわらず眠っている。 何度も起こして声をかけて 行きなさいと布団をはがす。 痛くなくなったからいい、と言って 眠ろうとする娘に 鬼になって失明したら大変なんだから、と 必死に起こす。 コンタクトレンズできっと傷がついたのだ。 コンタクトも買いに行かなくてはならないんだし、 早く行きなさい、と起こす。 そういうやり取りを見ながら 長男はおりこうになってコンタクトを買いに行った。
薬局に下りてまた時間を見ながら 自宅を往復して起こしに行く。 全くこちらの忙しさも知らずに手の懸かる人だ 汗 ようやく行く気になって出かけていった。
やはり傷がついているようで しばらくコンタクトレンズははめないようにと 言われたそうだ。 来週にまた来なさいと言われたという。 目薬を支店に処方箋を持って行って 出してもらいなさい、と言う。
よかった。
仕事を終えようと思いながらも メールの注文がぽつぽつと切れずに来て、 気が付くと5時だった。
回線電話の親電話とファックスを店の真中に移動する工事を 薬剤師くんがメインでしていた。 さすがに天井裏に上がって コードを別のところに伸ばす作業は無理のようで、 どうしようと主人と話していたところ、 次男に頼もうと自宅にいる彼を呼んでお願いする。 もとより登り棒が大好きだった彼は 背は伸びてきているが相変わらず華奢で するすると登って無事に任務を終えた。 感謝。 真っ黒になってしまってすぐにお風呂に入って 着替えなさい、と言う。
夕方食事の準備をして、 ちょこっとだけ食べてボーイの団委員会に出かける。 今日は雨がまた降りそうなので自転車はやめにした。 先月はうっかり忘れてしまって 8時過ぎに気が付いたという次第だったので 今日こそは忘れずに行かないと、と しっかり覚えていた(;^_^A 思ったよりも早く終わって 帰宅をしてビールを一杯だけ飲んだら 疲れがでてまたうたた寝をしてしまった。。
明日は初めてだけれど長男のバスケの試合を見に行こう。 僕は出ないよ、と言われたけど(;^_^A
2003年06月28日(土)
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