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■ 久しぶりに
フラメンコに頑張って行って来た。
午後3時過ぎより委員会の予定があったが それだからこそ、行こうと思ったのだ。 久しぶりの柔軟はキツイけれども 身体の堅さがほぐれていく。 セビリャーナスも忘れちゃったかな、と 思っていたけれど 踊り出せば何となく覚えているものだ。 連続してずっと踊っていたら さすがにふらふらと目が回ってきたけど^^;
12時過ぎに家に戻り すぐに仕事をこなす。 お昼を食べるひまがなかった。 その後に中学に行かなければならなかったから。 かなりしゃかりきになって仕事を終える。
当日は暑そうなので 飲み物は麦茶にしようかと 副委員長と相談したかったが 昨日電話をかけてもファックスのピ〜ピ〜の音が 耳をつんざけるほどに応答するばかり(;^_^A 仕方がないので仕事中慌ててWORDでメールを打ち FAXで送ったのだった。 (私は2階から氷を持って行こうと思っていた。) でも返事なし。
今朝になって朝1番に彼女から電話が入る。 中学のとなりのコンビニでペットボトルを買うのは 子供の教育上、いけないのでは?と最初に言われて え?と目が点になる。 保護者もいけないっていうことはないのでは。。 尤も時間があったら私が麦茶くらい作って持って行くんだけど そういうことも面倒なんだ、この人は。。 一言いうと全然思い掛けない言葉が返って来て 時間がかかってしまって疲れる^^; やっぱり先行き不安。。。
時間前に中学に向かって歩いていると 後ろから彼女が自転車でやってきた。 あそこで買ってきちゃった、と 袋を見せられるとなんとマツキヨで買ったという。 あ、そうなの、といいつつ、 うーん。。絶句。 ^^;いいんだけどね。 きっと悪気はないんだろう。 私もそういう風には見たくない。 でもなんだかデリカシーがない人だ。 隣りのコンビニはダメで マツキヨがいいんかい、と 悪魔の私がいいがかりつけて、 そんな意味じゃない、きっとたまたま目にとまって 買ったのよ〜と天使の私が囁く。
あまり深く考えないことにしよう。
委員会でも先生方に保護者の方からの言いにくい意見を 言わなければならず、ドキドキ。 でも何とかこちらの気持ちと誠意は わかっていただけたようだ。 ただ彼女がまたそのことを受けて とんちんかんな事を言いだすのでは、と危惧していたが、 それもなくほっとする。
しかしながら先生方が帰られた後に 唐突にこの学年って悪い学年なの?と 役員さんや私達に聞き始める。 あ〜、始まった。 やっぱり波長が合わない。。 だんまりを決めて話を聞く側に立つ。 そういうふうにこうなんだ、と 全て決めてかからないとダメなタイプなのね。
まあ、深く考えないようにしよう 汗
2003年06月27日(金)
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