NM Syndrome

NM Syndrome
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2004年02月26日(木) ムサイって何だ(笑)

どんどん寒くなる。
この寒暖の差が体調を崩しがちになるので皆様お気をつけ下さいまし。
ワタシは珍しく風邪もひかず頑張っておりますわ。
いや、多分ひいてないと思うんだけどね(なんで自分のことなのに自信がないんだ)

「うたばん」
お笑いはそれほど好きでなくてもなぜかこういう系列は好きなのだ>パペットマペット
ショートショートで饒舌じゃない笑いが気持ちいい。
うしとカエルも可愛いぞ。
いや、カエルの頭のフックを引っ張る中居はもっと可愛いけどさ(うはは、当然だろ)
そのうしとカエルの前に小さなカップを持ってくるスタッフ、やるなー(笑)
うしの口に手を突っ込んだ貴さんとカエルの口に手を突っ込んだ中居のタイミングが妙に笑いを誘った。
可愛いからうたばんキャラクターにしてしまえば?(あ、いいかも。というかワタシが好き・笑)

今日のうたばんは良かった楽しかった。
いつもこのくらいのテンションでお願いしたいものだ。
第一、中居のビジュアルがサイコーに良くて笑いが止まらない。
アップも多いし文句も出ない今日この頃ですわ。ちょっと悔しい(ナニ?)
そしてドリカムありがとー。ほんとにありがとう。苦手だなんて言ってごめんなさい。
最初からきちんとドラマを見ていてくれてるんですね。
おまけに中居に器の話まで振ってくれるなんて、なんていい人達だ(←ゲンキン)
こういう場でもなければ滅多に真面目には答えてくれない中居サン。
吉田さんのまるで一ファンみたいな質問にほんのちょっぴり苦笑しつつ答えている中居がクラクラするほどかっこいいのだ。
なんといっても吉田さんの質問を聞く態勢にいる中居の「はい」「ええ」という声がものすごーくワタシには貴重だった。
いつもと立場逆転して質問される立場にいる中居なんて滅多に見られないし、茶化さず真面目に答えている中居も珍しいお宝シーン。
萌えたのはですね(いきなり力入るけど)1話での三木殺害シーンを再現してみせる吉田さんの仕草がおかしかったのか、
或いは自分の演技を人がするのを見るのが照れ臭くて笑うしかなかったのか、苦笑いしている中居ですわ。すっごい好き。
笑い混じりに「平気です」「はい、戻れます」と答えるところがほんとに好きだ。
うわー、なんか非常に珍しい中居を見た気がする。
そのあと反対に主題歌を作る心境を聞いている時の声のトーンが高くて生き生きしているから、かえって先の中居が際立った。
貴さんもなんだかんだいってよく見てるよね(微笑)あんなに細かく覚えてるなんてある意味凄いって。
中村さんも吉田さんも器に関して気合が入ってるのが嬉しい。

なっかいさ〜ん。ムサイじゃねーよ(笑)サイババだって。
でもキャッチボールしてる中居が見られたのは幸せ(お手軽な中居ファン)

坂本ウォッチング「Vシュラン」
ゲストは石塚英彦さん。メニューは「築地丼」(築地海鮮丼SP)
うわ、寒そうな坂本さんと正反対にノースリの石塚さん。
誰か坂本さんにコートくらい上げてください(ほろり)
見てるこっちが寒くなりそうなくらい寒そうな細さです。
「坂本っちゃん」て呼ばれる坂本さん。うはは、可愛い。
可愛いんだけどシャツの襟元を開けているので時々倒れるくらいに色っぽいし、ちらりと見えるペンダントの鎖が更にそれを煽る。
おかしくなるじゃないか(笑)
今日は石塚さんがずっと食べ続けているので坂本さんのマイスプーンが出る隙がない(ほろり)
せっかく博さんが振ってくれたのに出す暇もなく・・・・・・。食べやすかったのになー。
どこを取っても極上坂本さんの場合は何を言ったらいいのか。
ああ、そっか。
頬杖ついてる坂さんだ!
特にまぐろステーキ丼の時、もう半分身体が傾いてる状態で斜めから食べてる様子を見ているのが、
ぐったりと弱ってる感じがしてオイシイ(何度リピートしたことか)
博さんにお見送りされて「行ってきます」と去っていくのもいいわー。ワタシも言いたい(うっとり)
石焼ビビンバみたいな穴子丼を見た時の色っぽい溜息もいいですわよ。
首を傾けて斜めに視線を向けてるのは可愛いのに全体の風情はすっげーエロい。
さすが坂本さん!(何がさすがなんだ)
よそのお店の中で暴言を吐いて小さくごめんなさいを言ういのっちも可愛かった。
まぐろの解体に「懐かしい〜」と呟く坂さん。ほんとに懐かしいね。もう随分昔のことみたいだ。
あとはね、ちょっと細かいんだけど最後の店でまぐろ丼を食べる石塚さんを見てる時に髪を掻き揚げるんだけどこの仕草が本日一番のポイント。
ほんとにさり気なく前髪から髪を掻き揚げる時、うわ、素の坂本さんだー!と妙なところで興奮しましたのよ。
それもカメラが正面からじゃなくて坂さんの斜め後ろから撮ってるから坂さんからは見えないのね。
このカメラを意識してない仕草にワタクシ倒れました。
多分もう最後で坂本さんも疲れてるんでしょうね。
姿勢がすっかりくたびれてます〜というだらけた感じ(笑)それがまたそそるんだから始末に終えないよねー。ねー(って同意を求めるな)

ポポロでは坂本さんと岡田君の対談。
このコンビの対談て多くない?それともワタシがそれに遭遇する確率が高いのか。
なんにせよ坂本さんが舞台について語ると熱いよね(微笑)
ああ、この人ほんとに舞台が好きなんだ、と、こちらにもわかる勢いがある。
逆にコンサートだと緊張するという坂本さんは、もしかして今でも恥ずかしいのかしら?
だから目を見て手を振ってくれない?(最終的にはそこを聞きたい。え、どうなんだ?)
それにしても扉の坂本さんのビジュアルは◎
お持ち帰りしたいなあ・・・・・・。攫っちゃおうかなー(ふっふっふ)
雑誌コネタその1
坂本さんちのサラダにはリンゴと梨が入っていた、と(メモメモ)←で、どうするんだ?
雑誌コネタその2
「次へ進む一歩が常に不安だった」というその一文にきゅうっと胸が。
よければ一緒に歩いて差し上げますのに(ほほほ)
Myojo
またしても岡田VS坂本。可愛い対決だなー。
でも紙上では無理ある企画?
どうしても笑いに走りたがる坂本さんてジャニーズ直系なのかしら(苦笑)
なんだよー、この可愛い2人は。
特にオコサマな坂本さんがえらくかわいくてかわいくて。
「おま〜めさんv」の5歳児みたいなまーくんとか「バカバカバカー」の小学生並みの坂本君とか、あ、おへそが見える!の坂本さんとか
たくさんツボはあるんだけど、あの器用な坂本さんが妙に不器用そうにお箸を使ってる「せっせっ」のショットに撃沈。
なんて可愛い(うっとり)
まーくん、やったげましょうか?(邪念がアリアリ)なんてかわええー・・・・(倒)
雑誌コネタその3
泣き真似する坂本さんラヴ。

それにしてもこの雑誌って読者層はどの辺なんでしょう。
10代前半くらい?
吾郎ちゃんの大人でスタイリッシュな雰囲気がすごい浮いてる(笑)
でも中身はきっちり未だに男の子。やっぱり一番話が合いそうです。
西部劇も好きだし戦記物も時代劇も好き。
そこが素敵ですわ、吾郎様。




2003年02月26日(水) マニアのカガミ


伊波