三楽の仕事日記
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| 2009年06月19日(金) |
小学校外国語活動サイト更新 |
読売新聞朝刊(中部発)に「小学校外国語活動プロフェッショナル派遣事業」の記事が掲載される。ありがたい、ありがたい。
事務所等から派遣事業についていくつかの問い合わせ。よりよい事業となるには、何と言っても参加者の意欲。より意欲が高まる内容であれば、柔軟に対応したい。
今日も教科書関連の仕事。判断を求められる問い合わせもいくつか。緊張感は続く。監査での想定質問づくり等。
午後からは、昨年立ち上げた県教委小学校外国語活動サイトの更新。悲しいかな、ほとんどアクセスはないようだけど(義務教育課のこのサイト構成では当たり前だとは思う)、地道に発信していれば、いつかはお役に立てるはずと信じて更新。今回は、先日、H指導主事が文科省で聞いてきた外国語活動についてのQ&Aの追加。そして総合教育センターでの研修風景。
ちなみに追加したQは、 Q 昨年度の指導者連絡協議会で「〜できる」「〜できない」の評価は望ましくないという話だったが、児童が自己評価を行う時に「〜しようとしたか」「積極的に〜したか」という聞き方はわかりにくい。振り返り用の自己評価に限って「〜できる」「〜できない」の表記にしてよいか。
Q 「適切な評価の在り方を研究してほしい」と説明されたが、「適切」にはどんな意味が含まれているのか、中核教員研修や現場で実際によくある質問が評価なので、具体的に提示してほしい。
Q 研修を受けた中核教員が校内で孤立するという悩みを聞いたが、対策としてどんなことが考えられるか。 Q 複式学級の場合の外国語活動の進め方に苦慮しているが、良い方法はないか。
Q 外国語活動が教科化される、あるいは外国語活動が3・4年生からという動きがあるか。
文科省のAはこちらに掲載。(今読み返して、若干の訂正が必要と認識)
i−モラルの記事作成。愛知県義務教育問題研究会が行った実態調査の一部とフィルタリングの記事を更新。
2008年06月19日(木) 中日新聞に小牧落語を聴く会掲載 2007年06月19日(火) 初めの一歩 2006年06月19日(月) 桃花台百話�轡廛蹈奪伐餤� 2005年06月19日(日) 大学公開講座二日目(長文) 2004年06月19日(土) おやじの会でベンチづくり 2003年06月19日(木) 健全育成会議発送など
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