三楽の仕事日記
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| 2008年06月19日(木) |
中日新聞に小牧落語を聴く会掲載 |
午前中は自分の仕事に没頭。文書決裁も電話応対もスムーズ。午後に会議が一つ。7月に開催される会議の事前打ち合わせ。その会議は特に神経を遣う会議なので、事前打ち合わせから皆さんの緊張感を感じる。議会関連の仕事は、おかげさまで順調に進む。
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昨日の中日新聞夕刊に、6月8日の第73回小牧落語を聴く会の批評が掲載された。最後の一文は、何と言ってもうれしい!以下、6月18日夕刊から転載。
<<落語と講談のコラボ>> 「くっしゃみ講釈」という落語がある。講釈師の雪駄の犬糞を顔へなすられた男が、唐辛子を火鉢にくすべて高座をめちゃくちゃにする報復珍談。講釈師にしてみれば、夕暮れの路地で逢引中の男に気づかず、羽目板だと思ってしたことだから、理不尽の被害である。で、その続編とも言うべき新作講釈が生まれた。 JA尾張中央小牧支店を借りての「第73回小牧落語を聴く会」は、桂阿か枝の、講釈師・後藤一山の醜態をサカナにして「くっしゃみ講釈」に続いて、その落語を今度は講釈師が妨害?するという、旭堂南海自身の「後藤一山の逆襲」!なんとしゃれた構成ではないか。 休憩の後は南海の「山内一豊と千代」。一豊が小牧市に隣接する岩倉の出身であることにもちなむ演目。落語ほど親しまれていない講釈(講談)だが、豪快で、落語とはまた違うおかしみもある。コラボレーションを試みた主催者のセンスに拍手。(苦沙弥)
21日の栄養職員研修会のプログラムが未だ決まらず。焦りつつも睡魔に完敗。
2007年06月19日(火) 初めの一歩 2006年06月19日(月) 桃花台百話�轡廛蹈奪伐餤� 2005年06月19日(日) 大学公開講座二日目(長文) 2004年06月19日(土) おやじの会でベンチづくり 2003年06月19日(木) 健全育成会議発送など
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