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■ 庭師はふたりいた 原田知世 produced by 鈴木慶一
体調回復せず。 なんでこんなに体が痛いんだ?なんでこんなに寒いんだ? なんとか仕事に行ったものの、つかいもんにならなかった。
体が調子悪いと気持ちも落ちちゃうなぁ〜。 昨日までは気持ちは大丈夫だと思ってたんだけど。 ま、どっちが先だかわかんないけどな。
これはもしかしてワールドカップ症候群か?(笑)
昨日P-MODELの平沢 進が庭師(しかもKING/笑)だという話を書いた。 ついでに言えば橋大工だったときもある…いつか書くか。(書かんでいい)
しかしながら、庭師はまだいたのだ。 よりにもよって私が20年以上聴き続けているもうひとつのバンド MOONRIDERSのボーカル鈴木慶一までもが自らを庭師と名乗る。
原田知世のアルバムを鈴木慶一がプロデュースしている。 3枚あるのだが、その最初のアルバムタイトルが 『GARDEN』
時をかける少女知世ちゃんの庭 それを手入れしてる庭師が鈴木慶一と言うわけだ。
じつは未聴。 3枚目が一番ライダーズ色が濃いらしい。 いつか聴いてみたいものだ。
2002年06月28日(金)
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