単独ライブ  -音楽と日常の独り言-
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 庭師はふたりいた  原田知世 produced by 鈴木慶一

体調回復せず。
なんでこんなに体が痛いんだ?なんでこんなに寒いんだ?
なんとか仕事に行ったものの、つかいもんにならなかった。

体が調子悪いと気持ちも落ちちゃうなぁ〜。
昨日までは気持ちは大丈夫だと思ってたんだけど。
ま、どっちが先だかわかんないけどな。

これはもしかしてワールドカップ症候群か?(笑)
昨日P-MODEL平沢 進が庭師(しかもKING/笑)だという話を書いた。
ついでに言えば橋大工だったときもある…いつか書くか。(書かんでいい)

しかしながら、庭師はまだいたのだ。
よりにもよって私が20年以上聴き続けているもうひとつのバンド
MOONRIDERSのボーカル鈴木慶一までもが自らを庭師と名乗る。

原田知世のアルバムを鈴木慶一がプロデュースしている。
3枚あるのだが、その最初のアルバムタイトルが 『GARDEN』

時をかける少女知世ちゃんの庭
それを手入れしてる庭師が鈴木慶一と言うわけだ。

じつは未聴。
3枚目が一番ライダーズ色が濃いらしい。
いつか聴いてみたいものだ。

2002年06月28日(金)
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