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和光大学・かわ道楽な日記
和光大学・かわ道楽
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2002年07月17日(水)
鶴見川源流下り

 源流から和光大学まで、先ほど計算したら、11kmほどでした。8〜9kmくらいと嘘こいてごめんなさい。途中、支流のアサザ池に立ち寄ったから、プラス2km、途中でバスに乗ったので、マイナス1.6kmということで、計11.4kmを実質歩いていただいたわけです。バスに乗ったのも、道が川筋を走っていない地域に限りましたので、おそらく、源流から和光大までの鶴見川をほとんど見尽くした人になっていただきました。15日の川掃除もあわせ考えると、世間の中で、鶴見川との付き合いがとびきり深い希有な人材になってということになると思います。
 今後とも、鶴見川を特別な感情を持って見つめ続けてください。

 たどったコースは、町田バスセンター(10:12発)→小山田バス停→源流泉の広場→道沿いに小山田(途中、S君が農家の庭先で幼女をたぶらかそうとする)→遊水池(工事中で横の広場に入れず)→鶴見川上流端(法令上の鶴見川の始まり)→大泉寺前からアサザ池(梅木窪)へ→アサザ池上の四阿(あずまや)で昼食兼雨宿り(トイレあるも女性は気味悪がって誰も入らず)→大泉寺前に戻り、鶴見川右岸を歩く→小山田神社(嶽の内御前神社)周辺のハス田を鑑賞→鶴見川左岸をバス通り沿いに歩く→日大三校入口のコンビニにて休憩→鶴見川左岸をバス通り沿いに歩く→日影橋を渡って、鶴見川右岸の川沿いの道を歩く→芝溝街道にぶつかって左折→川沿いの道がなさそうなので、図師大橋バス停にて野津田車庫行きバスに乗る→野津田車庫で下車→下流方向に芝溝街道を100mほどあるいて、信号を右折。鶴見川へ歩く途中のビオトープを見学→橋の周囲の工事現場を見学→なるべく川沿いを歩こうとして挫折して、芝溝街道に戻る→田中入口の信号を右折して再び鶴見川へ行くと、今度は川沿いの道が整備されていて、以後、和光大学近くまで2km余りを川沿いを歩く(途中休憩は、霜月亭前と下川戸橋横のコンビニ前)→鶴川が近づいたら、各自、住まい、駐車場、駐輪場、バイト先、和光大学とそれぞれに散って解散。
 学科資料室に再結集して、記録ビデオを見ながら「反省会」