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■ (日記) きゃん○袋の砂おろし
今日、店への出掛けの車中で長野FMを聞いていた時の事。 おもわず笑いのドツボにはまり込んでしまい、困った困った!! 話しの途中からだったので、前後の経緯はわからぬが、多分、こんにゃくについて詳しい人と、パーソナリティーとのトークだったと思う。
話題はこんにゃくの優れた効果についてだったが、パーソナリティーが「こんにゃくって身体に良いって言いますよね? 特に男の人が食べれば○玉袋の砂おろしだとかって言われてますよねぇ・・・。そう言う効果って本当なんでしょうかね?」とかの会話があり、「それって何処から来ているんでしょうかねぇ?」と、多分医学的効果を期待して質問したのだと思われるが、こんにゃく博士がその語源について解説を始めたのが・・・・・・。 「あれは昔、こんにゃくを作る時、男衆がふんどし姿で足踏みでこんにゃくの粘りを出してたんですね・・・。一日何時間も何時間も踏み続けるわけですよ。それで股がすれて、垢がポロポロと落ちるんで、それから【金○お砂おろし】と言われるようになったんですなぁ・・・。との事・・・・・・。
パーソナリティーは「えええ〜〜〜〜〜〜っつ!!?? こんにゃくを食べると、膵臓や睾丸や腎臓が綺麗になって悪い石とか砂を落とすからそういわれるようになったんじゃ無いんですかぁ〜っ!!??」とゲラゲラ笑いながらぶったまげていた。 それが可笑しくて可笑しくて、アタシもゲラゲラ運転中に笑いこけてしまった。
一度笑いのツボにはまると、おいそれと退かなくなるアタシは、買い物中にまで引きずり、一人スーパーで買い物しながらコンニャクを見つけて笑い転げていた。
2006年05月19日(金)
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