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■ 学用品販売
4月に小学生になる四男のために、 今日、学校の入学説明会に行って来た。 長男から数えて4回目。 もう、私が説明会開けるくらいに学校に詳しいので、 説明会には欠席して、その後に開かれる学用品販売会にだけ出席した。
算数セット・・・はい、上3人のおさがりがあるのでパス! でも、今、小3の三男のお金セットには幻の「2000円札」が・・・ 長男次男のセットには入っていないのに・・・ 足し算カードや九九カードは、上3人分、それぞれ足りないカードがあって、先日、子供たちと一緒に、3人分の算数セットを合わせてやっと一人前を作り出した。 「次〜、3+7! そっちにない〜?」 「こっちにはないよ〜」 「あった〜! こっちにはあったよ〜!」
・・・という感じ。 ちなみに、三男の名前付けのときは、 細かいおはじきや数え棒に何百個と書くのに疲れ果て、 (私は目が悪いので、小さい部品の名前書きは、長男や次男にも手伝わせた)四男のときもこれをするのはもう、まっぴらだ、と思い、(すでにそのときもう3回目だし(ToT))苗字で書いておいた。
どこもかしこも、苗字のみの記名! 名前のところは、消えるように水性ペンで書いたり(せこい!)。
そのおかげで、あの、一番いやな算数セットの記名は、今回は免れた。
でも、現在中一の長男の粘土を使いまわそうとしたが、 長男の粘土は思いっきり昔ながらの「緑色の油粘土」だが、 今年の粘土は、軽くてエコな、木屑から作った茶色の粘土。 ちなみに小5の次男や小3の三男の粘土は、「グレーの油粘土」。
買いましたよ・・・仕方ないから・・・
だって、みんなが、サラサラでエコで、小粋な軽い茶色い粘土でやってるのに、四男だけが、どっちりしたねとねと油粘土じゃかわいそうだと思って・・・
そんな調子で、結構、予定外の出費だった。 いや〜、モデルチェンジをまめにして、なんとかお下がり活用を避けよう、毎回買ってもらおう、という教材屋さんのご苦労を知りました・・・つーか、こっちの身にもなれ、ってか?!
2006年02月10日(金)
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