合計315ページ。 フルに文字が入っていれば、1ページ900文字。 もちろん、途中に空白はあるので・・・平均何文字だろう? の本、音読完了。 最後の90ページは、間違いもカウントせず、普通に読んでみました。 ミスは、休憩した直後や、休憩直前に多い事が判明。 今度は、使ってないマイクを目のまえに置いて何か読んでみようかな。 緊張感と、姿勢・・・な。
SNSで流れてきた。 雲の上のナレーターさんが、昔親に『いい声ではない』と言われて、それが呪縛のようになっていたと。 それを確認したら母親は『そんなこと言った?あなたの声はいい声よ』と言ったと。
経験アリ。 私は、歌でした。 音痴だと刷り込まれてきて、人前で歌うのは苦手でしたね。 成長し、とある時に確認したら『え?あんたうまいじゃん』って言いだした。 はぁ!?私はあの言葉が呪縛のように・・・!と抗議すると、 『うまいと思ってるのに下手とか言うかなぁ?言ってないと思うけど?』と、まだ懐疑的。 因みに、その呪いは未だにとけておらず、今でも人前では歌えないと思っています。 私もやらないように気を付けなきゃな〜。
シナリオ、何とか修正に合意していただけた。 特殊なキャラの時はセリフまですり合わせる事が重要だな〜と思い知りました。 今はただでさえ、赤字なのでね。 セリフだけの時と、朗読形式の時だと、かかる時間はやっぱり違いますな。 同じ文字数でも倍くらい時間かかってる気がします。 単価、上げてもらえないかな〜。 もう少し信頼関係が築けたら打診してみよ〜。 しかし、声優さんは大変だ。 私の文字数、膨大だからな。 ごめんよ。
結局、従弟のお悔やみは親世代だけが行く事になりました。 まだ準備が全く整っていないのが原因らしいですが・・・。 泊まりで行くんだと。 どこに泊まるか知らんが、隙あらば集まりたい兄弟だな。 従兄弟連中は有志を募って、落ち着いた頃に行きたいと思いますが。 落ち着いた時って、いつだろね・・・。
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