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【テレビドラマ感想日記】
2014年2月お引越しをしました。 これからも新しい場所で楽しみながらブログ遊びを したいと思います。 これからもよろしくお願いいたします。 http://eystgm234.blog.fc2.com/

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2003年06月11日(水)
ロンドンハーツ

こちらは”テレビ日記”ですなんて事書いたら、”どんなものが_?”なんては
期待せずにちょっとだけ、目にとめていただければ、うれしく思います。

=ロンドンハーツ緊急スペシャル=
田村亮の結婚会見。1時間番組にするならもっと、つっこんだ質問あってもいいと思った。
お遊びと言えば失礼かと思えたが
あの、梨本さんもいないし、あれはあれとして、ショーとしての番組なのかしら?
隠し撮りで、一般人、芸能人の姿をうつす番組。一般人にはちょっと
かわいそうと思えるふしもありの番組。
「何で騙されるんだよ。こんな事おこるわけは、ないでしょう」と
思いつつ、いつも笑って見れる番組。
笑える箇所のないのは残念。

私は以前、”めちゃイケてる”で”加藤が三浦の相方と結婚”の番組を
見て本気にして見てた。今回は事実であるけど、
”めちゃイケてる”の番組の方が面白かったです。


2003年06月13日(金)
ムコ殿2003

これは長瀬智也による長瀬智也・だ・け・の・ドラマにみえてしまう。
長瀬智也の歌もありでファンにとってはたまらない。
私にとっては美しい?彼に 会えてるし、”ながら見”でこの場面のがしたら?でも
筋書きが ごくごく軽いから、もったいなくも感じないから、安心して見てられるドラマ。
岸本加世子がチョイ役ってのは、もったいない。 
長瀬と二人で並んでダンゴを持って、テレビカメラ一番近そうな処で 何がしか叫んで、
岸本に気遣ってるんかな?
こんな場面、毎回 あってるような気がする_ 
篠原りょう子のお姉さんが酒井法子。姉妹関係なら、 
見た感じからいろいろ考えれば、篠原りょう子がお姉さん役。
しかし長瀬智也の嫁となれば、酒井法子の方がピッタリ。現場も大変そう・・・
            
酒井法子が子供との親子対面。抱き合って涙流してたけど あれって何?
膝をおって、ヒールのかかとが、ぴったり合ってて両足そろえてるって すぐわかる_。
背筋をピンとのばして_遠くから、何度も何度も映して_ 
写真集ではないんだから・・・。
久しぶりにわが子に会えた母親のとれる ポーズには見えなかったけど_。
しかし”まさる”役の子役さん。上手ですね。 きっといい俳優さんになれそう・・・
この前は岸本加世子の生き別れの父親が 出てきて・・・
次週は長瀬智也の生き別れの母親登場らしき・・・ 脚本を書く時は親は殺したらいけない。
必ず生き別れの設定にしておくべきです。(笑い)
いろいろ言ってるけれど、次回も必ず見てしまいそうな私である。


2003年06月16日(月)
銭形金太郎


深夜番組は”これがおもしろいよ”の情報が入ってから見てる番組です。
私の深夜とは11時からなもので、それから始まってる”おもしろ番組”は
ほとんど見逃しがち・・で、子供達から聞いて”銭形金太郎”今回で三回目。
この種の番組はおもしろければ良いと思います。レポーターの力が大きいと
思います。素人の人をどれだけ、いじれるか・・・受け答えが演技では
ないので、”す”である出演者に見る側が笑えたとしたら、もうけものです。
ビンボーさんの創意、工夫が私にはたまりません。それがもしも
バカバカしいものであっても、”考え出して実行してる”彼らに頭が下がります。

先週の29歳の女性。”ビンボーさん”番組にはちょっと違うかと思えました。
田舎で農業をして、”豆腐を作る”うん、うん、いいか_
”糸を作る”う〜ん、”海水から塩を作る”おい、おい、そこまでやるか_
かなり、こだわりの深い方かと思えました。
彼女だけには、29歳という年齢と女性であるを考えると
”どんな場所で育ったの?両親はどんな人?”こちらの方に興味がわきました。
レポーターの方々、とってもいいです。ビンボーさん、”夢”を追ってる処が素敵です。
でもどこかで、”夢は夢”として、現実をみつめる事も考えたらもっと素敵です。


2003年06月18日(水)
ぴったんこカン・カン

大竹しのぶさま。子供の話はやめましょう。
”母親が一緒でも父親が違うとこうですよ”と言いたそうですが、私らも何となくわかります。
出演者の方々の笑いも何となくわかります。 ”徹子の部屋”でも聞いた事がありますよ。
子供の話はもうやめましょう。元御夫婦のお話はすべてをさらけだせたら、
視聴率も だせるだろうし、番組担当者はきっと喜ばれるでしょう。
”ぴったんこカン・カン”なんて見た事がなかったのに、新聞番組欄で 
”元夫S氏に大逆襲・ふざけるなあの男が・・・”
これを目にしたばっかりに、チャンネルを きりかえました。
”番組紹介欄”の効果大とは思いませんこと? 

しかし大竹しのぶさまに「あれは言い過ぎた。」とか電話があってたのですね。
”うそ話”がかなり、あってそうですね。私も”さんまちゃんらしき男の話”に
出会った事があります。
悪いうわさが親しくしてたママさんの口から、奥さまに伝わりました。
旦那さんに 問い詰めた処、「女房はほめるより、けなしたらもりあがる」と答えたそうな・・・
”うその作り話”で人格を否定された奥さま、ひどく怒ってられました。
普通の人でしたから、”広まった悪いうわさ”には泣き寝入り・・・ 
だからこんな男の身勝手さが私には許せません。
大竹しのぶさま、もう少し怒って下さい_。
でもね、大竹さま。あなたは芸能人、話した方も芸能人、たぶん皆はわかってて
”話、半分”で 聞いてらしたかも知れません。
しかしもう お気づきかと思えますがこの件に関しては ”選ぶお相手”間違えましたね。
今回はすっきりされたでしょう。 電波を使って、お話が出来たのですから・・・
どんどん ばらしてトーク番組をもりあげて下さい。
そうすれば私らはテレビの中ですごく楽しめます。


2003年06月20日(金)
おみやさん

おみやさん”ここでの役を演じるのはどうしても渡瀬恒彦
いつも考えるのだがドラマは脚本が先か、タレントが先か、どちらだろうと思う。
この役を陣内孝則が演じたとしたら、又、違ったものになりそう_
日曜日”笑顔の法則”を見てるのだが陣内さんの語り口、身振り、手振り、
いつもこんな役柄が多くなってそう_
役柄を持ってくる方が悪いのか、陣内さん、損な役回り?ですかね。

”おみやさん”の話ですが、渡瀬恒彦、桜井淳子、石段を登りつめて桜井淳子が
「五輪塔・・」と言ったほんの短い台詞。きっと見逃してるか、聞き逃してるかと・・・
ドラマの筋書きには全然関係なかったから、それはそれでいいのだけど、
これってどうしても書きたかったんだろうね。脚本家さん!!
私は今、”石造美術研究会”なるものに入ってるので”五輪塔”耳にピンとはいったね。

登場人物がレギュラーの人を除けば少ないので、犯人探しってのも、
じっと聞いてたらわかってくる。
最初の方の場面で姉が 「妹には恋人がいた_持ち歩いてた薬がない_
しばらくすると、西川忠志演ずる、お金持ち?の登場。
渡瀬恒彦が”資産家の婿になってることを知る。
”ここまでわかれば後は”なぜ?どうして?”を見てる私。
犯人とわかり、取り押さえられた時の西川忠志、この場面を見た時、
西川きよし喜んでるだろうなと思った。上手でした。
渡瀬恒彦が言う。。神社の石段の下でお願い事をしたらかなえられるという事で・・・

立花(西川役)にのり子(亡くなった恋人役)は・・・・・
  「あなたは自分の幸せを願ったでしょう。のり子はあなたの幸せを願ったと思うよ」
立花はこれを聞かされるのは、一番後悔する事になりでドラマの締めくくりはこれでなくてはと
そこで私は次回も見る事になる。

広いお部屋に大きなテーブル。菅井きんが登場する必ずある一場面。
   「お坊ちゃま、こういう女はいけませんことよ」あそこで母親 登場はまず、いけないのである。
 ”お坊ちゃま”と呼ぶ菅井きんだから、いいのである。
水戸黄門の印籠みたいで、何だかこの場面が私は好きである。


2003年06月22日(日)
笑顔の法則

”笑顔の法則”何だか安心して見られるドラマでした。
暖かさ、思いやり、それに兄妹愛とかも、きっと私らが欲しいものばかりです。
のっとりをもくろむ人らによって銀行から支払いを_と迫られて、
ポンと現金をだした、漫画家の桜井。おかみさんの人柄にほれこんで・・。
ドラマの世界とは言え、”悪”は大嫌いですからスカッとなりました。

阿部寛が竹内結子に”おまえ””きみ”二つの呼び方をしてましたが、
私は”おまえ”という呼び方に嫌悪感を感じそうでいやでした。
ドラマのなかで自然に呼ばれてる”おまえ”そこに嫌悪感なんて、ありませんでした。
”思いやり、愛、”のある気持からの”おまえ”は
”おまえ”でいいのですね。
で_男性の方って、女性の方を呼ぶとき、”おまえ”って呼ぶのかしら?
名前を呼ぶのが無難だと思いますが、”おまえ”と言う呼び方。深い意味が
隠れてるとは思いませんか?あァ_そう思うのは私だけかしら?

おかみさんが言ってた”笑顔”とは自分の気持に正直にだすものだと
作り笑いでは駄目だと思います。
コンビニでレストランでちょっとした笑顔に出会えたら、又行きたくなります。
すれ違いに見知らぬ人から会釈。
そんな人には必ず”笑顔”があります。素敵ですね。
竹内結子の笑顔は素敵でした。


2003年06月24日(火)
雨上がりトーク


「蛍ちゃん、やれてるでな〜い?」 この番組では蛍ちゃんがいきいきしてそうに見えます。
別な面が見えました。
”さんま御殿”で宮迫さんお休みで一人出演の時、出演者から”大丈夫?”って冷やかされていましたが、
”雨上がりトークを見てたら”蛍ちゃんのよさ”がでてる。いい味をだせています。
            
宮迫さん、蛍ちゃん二人のコンビ、絶対いい。片方が目立つでなく、お二方がお互いのよさを
 出せてています。
”雨上がりトーク”HP世界なら私には”お気に入り追加”番組にします。
          
今回は江頭2・50出演。楽屋の風景、よかったね。江頭の”待ち”の様子が笑えました。
背広にネクタイ、似合うんだけどなーこれが借り物というのも受けました。
指先がいつものようにピンと伸びて、”タイツ姿出演ポーズ”になってるのも、
エガちゃんらしくて 良かったですよ。
  「普通のトーク、普通のトークしてくださいよ」宮迫さんのこの言葉を聞くたび、私は笑えました。
エガちゃんの動きはこれが”芸”だけあって絶妙にいいね。
話の腰をおられ、エガちゃんの困った様子、いいね。
”俺の行く処全部、事件・・”って言いました。でもね。エガちゃんならいいよと
 言いたくなりました。 憎めないよね、こんな人!!今回は笑いました私。