ムッキーの初老日記
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10日ぶりのご無沙汰です。生きております。 引越しの手伝いが立て続けに2世帯ありまして あと以前書いたTVをいただいたので それの設置や片付けなどもあって なんだか忙しい日々を送っておりました。
極め付けが今朝の事。 PCを立ち上げたら、画面が変。 セイフティモードで立ち上げた時のような 粗い画面で、しかも、カーソルも出ない!
何度再起動しても、最適化しても 何やっても、だめ!ぜんぜんダメ!
もうこれは・・・ついについに買い替えなのか!? PC界では大事のものを使う事は美徳じゃないのか!? MEだってMEだって、まだまだ使えるのに、無念だ!
だけど私は思い出した。 「富士通サポートセンター」があるじゃないか! ここの会員(無料)なっとくと、10回まで 電話でのサポートは無料なんだったよ。 たしかまだ2,3回しか利用してないよ。
私はそそくさとかけたよ、富士通サポートに。
10分ぐらい待たされて出てきたお兄さんは とっても優しくて丁寧( ・∇・)♪ PC不調でささくれだった私の心を優しく包むいい男(声)♪
そしてなんだかんだといろいろやった結果 ディスプレイドライバが破損してるらしい、という事で お兄さんの言うとおり操作したところ 無事復元できた。よかった・・・
ありがとう! これでもうちょっと頑張れそうです。
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先日、上海に住む友人のサニーとメッセで話した時。 オッサン君の話題になったのだが オッサン君は単純である、と言う事で意見の一致を見た。
サニー 「まあ単純ですけどかわいいですよね。 面白いし、優しいし 惜しいなあ、あれで見た目が怖くなければ オッサン君ってモテると思うんですけどね」
( ・∇・)!ど、どうなのかなー。
私や友達から見ると、オッサン君は全く怖くないのだが オッサン君を知らない人がオッサン君を見ると、本当に怖いらしい。
なぜだろう? 多分オッサン君は、知らない人に対しては「怖い人オーラ」を出している。 街を歩いていても、絶対自分から目線をはずさないし、よけない。 だが、身内や知人に対しては、怖い人オーラを出さない。 消しているので、ぜんぜん怖くないのだ。 だからどうしてオッサン君が怖がられるのかがよく理解できない。
それから小さな子供やお年寄りや犬などの動物にも 好きなので、怖い人オーラを出さない。 だからこれらには大人気なオッサン君なのだ。
逆にあまり好きではない「猫」に対しては やはり無意識に怖い人オーラを出しているようで 猫には好かれず、失禁されたりするのだろう。 (参考日記「猫の失禁」)
サニー 「まあ、オッサン君の面白さとか優しさとかって 怖がらずに近づいた人だけに与えられる
いわば特権みたいなもんですよね( ・∇・)」
ぎゃははは(T凹T)はははははは!
じゃあ私は勇者だな( ・∇・)
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今回のチーの一連の報道で 一体どれ程の人々に迷惑をかけたのか言う事を冷静に考えた時 チーのやった事はやはり、無問題では済まされないなあと思う。
「それがなんだ!」って最初の気持ちが徐々におさまって来て これからの事とか、周囲への迷惑の度合いとか、 いろんなことが浮かんでは消える。
一年間チーを追いかけて、デビュー30周年記念番組を制作したTV局。 そのスポンサー各位。 自伝映画の制作に関しても、何かしらの変更を余儀なくされるだろうし もしかしたら白紙になってしまう事も考えられる。 決まったばかりの春のコンサートツアー。 そして各スタッフや所属レコード会社。 個人的なことでは奥さんや愛娘に降りかかる誹謗中傷。 チーを見守り続ける、大勢のファン。
チーちゃま、あなたはどうやって償うのかな。
私のチーを見守る姿勢は同じだし、こんな事で揺らぐものではない。 「チーが元気でいればそれでいい」とも本気で思う。
「俺は、どんな人間であっても受け入れる。 どんな肩書きだろうが、 何も肩書きがなかろが、 そんなことは何も関係ない」
チーがいつも言っている言葉。 清濁併せ呑む、懐の大きなところがチーの魅力だし 彼がしたことは、別に犯罪じゃあない。
でも、一言チーに言いたい。
この、バカチンがー!!
心配ばっかりかけて!p(`□´)クラー!

惚れた弱みだ!チクショウめ!
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松山千春さん、暴力団会合に出席。京都で今月「個人的に参加」 2月16日10時27分配信 京都新聞
京都市下京区に本拠を置く指定暴力団会津小鉄会が12日夕に同区の事務所で開いた会合に、 歌手の松山千春さん(51)=本名同じ=が出席していたことが15日に分かった。 京都府警も出席の事実を確認している。 松山さん側は「会長と付き合いがあり、個人的に参加しただけ」としている。 府警などによると、会合は、5代目に当たる図越会長の就任10周年を祝う催しで 幹部組員ら約120人が出席したとみられる。 松山さんは当日の午後7時ごろから約20分間、歌を披露した、という。 松山さんのマネジャーは 「図越会長とは十数年来の付き合いで今回は10周年祝いということで顔を出した。 あくまで個人的な参加で(報酬などの)やりとりもない。 他の暴力団も含めて過去に数回、会合に出席しているが、すべて個人的な付き合い」 と話している。府警は 「反社会的集団のパーティーに、社会に影響力のある芸能人が出席したことは理解に苦しむ」 と問題視している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000009-kyt-l26
私にしたら、なんだか「いまさら何?」と言う気がしますが。
こういう付き合いがあるのは、昔から周知の事実で 千春本人も、まったく隠さず
「松山が来ていたこと、誰に話してもかまいませんからね ええ、別に隠してないですから」
と言いながら、どっかの組の新年会だかなんだかで 堂々と歌ってる映像、見たことありますよ。
あれだけ叩かれても、宗男さんとの付き合いをやめず 今でも応援し続けている男でございます。 特に友達関係に関しては、損得では動かない男でございます。 今回も、叩かれても叩かれても、やめるとは思えません。 それが「松山千春」という男だと思っております。
そういう男に惚れちゃったんで。 馬鹿を承知でついて行くわと 笑うお前を今夜はひとりじめえー♪ですから。 (「ひとりじめ」 song by 松山千春)
芸能界という世界にいれば、多かれ少なかれ こういう裏社会の人とかかわることもあるでしょう。 よく演歌の大御所なども、こういうことすっぱ抜かれたりして 「知らなかった、知ってたら受けなかった」などと言いますが まさかそれを信じる人はいないでしょう?
それから比べたら、はっきり認めて責任の所在をはっきりさせる千春は なんと潔い男かと思います。
善だけで生きてる人も 真っ白いまま生きている人も、いないでしょう。
白い中に、黒いシミがあったとしても それが生きると言うことのように思います。 そのシミも含め、私は彼が好きですので、しょうがありません。
暴力団との付き合いが悪いとかどうとか、その辺は 私にはなんとも言えませんが、千春がそうしたいのであれば 「わかりました、してください」と見守ろうと思っておりますよ。
ええ、「見守る会」の会員ですしね( ・∇・)/
※ただ、放送が決まってた番組のTV局やラジオ局 春のコンサートツアー、夕張でのコンサート関係者などに 迷惑をかけてしまったことは、きっと猛省していると思います。 それはこれから千春なりのやり方で償っていくはず。 これも見守っていきます。
+・+・+ 高反発オッサン君 +・+・+
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| 2007年02月16日(金) |
2000のつぶやきになって |
1748。
何の数字だかおわかりになるだろうか。
これは今までつぶやいた「オッサン君シリーズ」の数である。
2002年5月4日から今日までで、1748回。
これはあくまで採用した数なので
ボツになった分も入れたら、多分2500は超えるのではないだろか。
つぶやき続けてはや5年。
よくもまあ、つぶやきの泉が枯れないものだと感心する。
計算したところ、2000回目は今年の10月25日になる予定だ。
2000回を記念して、すべて一気に読めるようプリントして
キリ番ならぬ「2000回記念プレゼント」にするのはどうかと話している。
タイトルは
二千のつぶやきになってがいいんじゃないかと言ったら、オッサン君は

わたしの〜〜お墓の〜〜ま〜えで〜〜 笑わないでください〜〜〜♪
と歌マネを始めた。 意外にも似ていた。
+・+・+ 高反発オッサン君 +・+・+
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一週間ぶりのご無沙汰です。
実はパソコンの調子が芳しくなく、日々格闘しておりました。 初期化をしてもぜんぜんスッキリせず、3回も初期化してしまい もう初期化のプロです。今なら怖いものなしですよ。
どんな頑張ろうともド素人の私に原因などわかるはずもなく ついにお手上げになり、結構PCに詳しいオッサン君の弟 ちゃー君に来てもらった。
くるんくるんのくせ毛のオッサン君とは対照的な 真っ黒な直毛を持つちゃー君は、兄に似ず男前。 余談ですけど。
不調の原因は、簡単に言うと 「パソコンももう若くない」と言うことらしい。 若い時には出来ていたことも、初老になってつらくなって来たと。
だから使わないものはどんどん捨て、常駐するものを減らし データもどんどん捨てろと。 そうすればあと1年くらいは大丈夫だろうと。
2002年からの膨大なデジカメ画像 2002年からのメール 最近アホほど作ったチーちゃまの着うたデータ 使ってないソフト、etc etc
「2002年のメールがあるぞ! ひえー恐ろしい!消せ消せ!」
と、あきれられました(゜-゜)・・・
「だって、メールなんてそんな重たくないじゃん・・・」
「若いうちはね。もうコイツも年寄りなんだからさ 余計なものはなるべく減らさないと。 CDに焼くなりプリントアウトするなりしろよ。 画像もだぞ!なんだこのおびただしい画像の数は!」
「( TдT)うわーーん」
いくら初期化しても、こんなにいろいろ持ってると
「一回荷物を外に出し、部屋をきれいに掃除しただけ。 いくら部屋がピカピカだって、また膨大な荷物を入れたら 同じことじゃん。古くなったらね。」
わかりやすい!そういうことか( ゚Д゚)!
たいしたことないと思ってたものが 年老いたマイPCに大きく負担をかけていたなんて。 私は片付けられない女だったのね!
やったとも。 その夜から「データ捨て捨て大作戦」!
最初はいるものいらないもの分けていたけれど こんなことやってたらいつまでたっても終わらねーよ! と気づき、そのうちバンバン捨てだしたら、気持ちいいー!
メールもデータもアイコンもブックマークも すごいすっきり!!
そして、本当に不調が減ったよ( ・∇・)・・・ 元通りとはいかないけど、それでもすごく改善された!
今まで「ちゃー君」とか「ちゃこりん」とか呼んでいたけど これからは「ちゃー様」と呼ばせてもらうよ と言ったら
「なんだそりゃ( ^□^)」
だって。
サンキュー!ちゃー様( ・∇・)/

+・+・+ 高反発オッサン君 +・+・+
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私は、自分でもいまどき珍しいと思うのだが ブランド物というものに、全くと言っていいほど興味がない。 バブル期に20代を送った人間で ここまで無関心なのも、そうないのではあるまいか。
私の母は、私に輪をかけてブランド無関心だ。 彼女にとっては使い易さが第一で あとは清潔であればそれでよい、という主義である。
数年前のこと。 そんな母の元に、金持ちの親戚よりおフランスのお土産が届けられた。 それは、水色のつるつるした財布で 「とっても使いづらいんだよ!」と、母は語った。
電話でそれを聞いていた私は 「あげようか」と言われ そんな使いづらい財布を人に回すなと言って断った。
それから数日後、実家を訪ねた私は テーブルの上におかれた財布を発見した。 それは水色でつるつるした、
ヴィトンの財布であった( ゜Д゜)!

「これ!ヴィトンじゃん!すごいね! ずいぶん高いお土産もらったねえ、さすが○伯母さん、金持ち〜」
「えー?そうなの?なんかビニールでツルツルしてさ
安っぽいよね、これ。子供用じゃないかと思っちゃったよ」
ヴィトンであるというメガネを取っ払って純粋に見てみれば 確かに母の言うとおりである。
「まあ、ねえ・・・・・・でも高いんだよこれ。大事に使いな」
「これ、鈴つける穴もなくってさあ 鈴つけなきゃ落とした時にわかんないじゃん? だから母さん、キリでここに、穴あけちゃったよ」
( ゜∇゜)!!
ヴィトンの横っ腹に、くっきりと穴が開けられ、 そこには鈴つきの根付けが下がっていた・・・。
私が「もったいない、高いのに!」と大騒ぎすると
「そんなに欲しいならあげようか?」
と母。
穴さえなければ欲しいと思ってしまった私は まだまだ修行が足りません。
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うちの18年物のTVが、いよいよヤバイことになっている。 この子はホントに丈夫な子で、5年目あたりに一回だけちょっと故障したのだが 5千円で直ってしまい、それ以来故障もせずに頑張ってきた。
だけどここ1、2年は、写り自体は悪くないのだが、なーんだか変。 なんだろう?と思っていたのだが、わかった! 画面の上半分くらいが、間延びして映るのだ。 だから、アップになると、どんな人でも皆
面長族に映る( ゜Д゜)!!
そして全身が映る時は、たとえもこみちだろうが阿部寛だろうが 頭でっかちの胴長短足に映る!
全員総武田鉄矢。
ご覧いただこう、この左の画像は「うちのTVで見た」そのまんま東知事だ。

長い!長すぎる!
右側が、本当のそのまんま知事だ。 比較すると、すごい長い! 東知事だかOJシンプソンだか、わからない。 うーん…そろそろ買いかしら?と思いつつ早幾年。 買い換えよう、買い換えようと思いながらも 消えたりはしないものだから、、ずっと使い続けている。
いいTV買う余裕もなし、その前にPC欲しいしとか 2011年の地上デジタル完全移行までは、どうにか頑張れないだろうか?とか じゃなかったら、2万位で中古を買って2011年までつなごうかとか 何故だか本気で買い換える気が起こらなかったのだが
なんと! このたび知人からタダで中古のTVをもらえることに!
待っててよかった! くれるほうも、「貰ってくれてありがたい」と言うことで 二人ともラッキーハッピームッキー!( ・∇・)/
年賀はがき当選に続き、これも「そうじ力」だと確信している。
ビバ!面長族( ・∇・)/ そしてビバ!そうじ力!
※そうじ力とは?―こちら参照
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■崖っぷち犬の飼い主決まる 名前も「リンリン」に―徳島 YAHOOニュース 読売オンライン
ちょっと前にTVで有名になった「崖っぷち犬」に、 飼いたいという人が100人以上殺到したそうだ。 当日会場に来られる人限定ということで、最終的には11人の抽選に。 だけど一緒にいた姉妹と思われる犬には、誰も貰い手が現れずとのこと・・・。
なんなんだろうなあ・・・。
はっきり言っちゃうと、バカばっかりだな!と悲しくなる。
抽選が行われたのは「県動物愛護管理センター」で 他にも貰ってくれる人を待つ犬や猫がいっぱいいたそうだ。
TVを見て、崖っぷち犬に同情し、ぜひうちで!と思うまでは、エライ。 だが、他にも欲しいって人がいて、抽選だって知った時点で 私なら辞退しますよ。
「ああ他にいるのなら私はいいですよ。よかったよかった」 ってね。
そして、純粋に犬が飼いたいのであれば 別に崖っぷち犬じゃなくてもいいわけで そこにいた、他の捨て犬の中から選ぶと思う。
インタビューで、「看板犬にしたい」と言った店主がいて どうぞ、どうぞ、この人だけには当たりませんように!と強く祈った。
崖っぷち犬を看板犬にすれば、取材も来るだろう、TVにも取り上げられるだろう。 なんでも商売だよなあ。あさましいったらありゃしない。
ニュースには何も書いてなかったけれど、 この日、崖っぷち犬のほかにも、たくさんの子たちが貰われたことを祈ります。
※犬つながりで、初老日記ではおなじみの、実家の名犬雑種イヴォンヌの 最新画像はコチラ( ・∇・)/ウィンクしてるみたいでしょう?
+・+・+ 読めばヤセる!オッサン君 +・+・+
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1977年(昭和52年)の今日、1月25日。 一人の青年がデビューしました。 松山千春、21歳。デビュー曲は「旅立ち」。
あれから30年の月日が流れました。 今日から31年目が始まります。

昨日、チーちゃまのデビュー30周年記念コンサートのDVD 「再生」(2枚組)が届いたので、何をさておいても鑑賞しました。
チーちゃまのコンサートに行ったり DVDを見たりして、いつも私が感じることは
「愛されている」
ということです。 もちろんこっちも彼をとっても愛していますよ! だけど、なんだかそれ以上に 彼に心から愛されているって、気持ちになるんですよ。
どんな端っこに座っていても 会場の隅々まで、チーちゃまの愛が降り注ぐんですよ。 端っこで、ひっそり見つめてる私のようなしがない初老の女にまで
「わかってるよ」
と微笑みかけてくれている。 そんな気持ちにさせてくれるんですよ。
だから、チーちゃまのコンサートに行った後は なんともいえない幸福感に包まれるんだと思います。
それと、チーちゃまはいつだって 「命がけ」で歌ってくれてるのがわかります。 聴いてくれる人のために、全身全霊で歌っています。
そこまでしてくれなくてもいいのに と、思ってしまうほどです。 それくらい心配になるほど命がけだから。
でもね、与えれば与えるほど また沸いて出るんだそうです。 枯れない泉のように。
DVDの中のインタビューで
「聴いてくれる人が、一人でも二人でもいるんなら どんな姿になっても歌いたい。」
と、言ってました。 一日でも、一曲でも多く歌いたいと言ってましたよ。
だから私も、なるべく長生きして 一曲でも多く聴かせていただこうと思います。
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ムッキー

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