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■ 昔、地域振興券というものが出ましたね
遅刻をするのは法則がある。 まず集合場所から遠い人は遅刻をすることが少ない。 なぜならその人は時間がかかるのが分かっているから、 ある程度余裕を持って出発する。
逆に近い人ほど遅刻しやすい。 ぎりぎりに出ればいいやと思うが、 たいがい何かしらトラブルが発生して遅れる。
私は中学生のころは遅刻常習犯であった。 学校までは歩いて10分、走れば5分という距離にあった。 当然出るのは8時5分過ぎ、周りには誰もいません。 たいてい教室に入るのは点呼が始まる直前です。 ↑この微妙な時間帯のおかげ(遅刻とも間に合ったとも取れない時間) で一回も正式な遅刻にはなりませんでしたけどね。
もちろん今は違いますよ。
2002年08月21日(水)
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