逗子発・おさんぽ日和
  だぴょん 

「検索サイトからいらした方へ」

お探しの日記内記事はindexページで検索してみて下さい
リストから日付を検索して見つけることも出来ます



 新しいフライパン

楽天ショップで買った新しいフライパンが届きました。


北陸アルミニウム(ホクア)という会社のキャストスタイルフライパンという製品。
安心の日本製です。
木製ハンドル,縁までテフロンプラチナ加工,少し深さがある等の特長があります。
大きさはこれまでと同じ26センチサイズ。
楽天ポイントも使って送料含めて2,300円で購入しました。
スーパー等のプライベートブランドのフライパンでも、柄の部分にHAという印が入っていたらこのHOKUA製です。

本来は鉄のフライパンを使いこなせれば素敵だし,一生ものだし,健康にも良いと思うけれど、絶対に途中で挫折するだろうからいつもテフロン加工に落ち着いています。

早速使ってみると食材がフライパンの中でするする滑って気持ちいい!
もちろん焦げ付きは皆無。
最近はテフロンの剥げてしまった状態で焦げ付きを気にしながら使っていたのでこの感覚を忘れていました。
「テフロンパンは消耗品なので安いものを買って定期的に取り替える」という人も多いようですが、私はあまりそういうタイプではありません。
一代目が7年、そして二代目は5年使いました。
この三代目も使い倒そうと思います。

−−−過去の今日のこと−−−
2006年12月02日(土) fogのリネンマッサージバスマット
2004年12月02日(木) キャラメルボックス『スキップ』
2003年12月02日(火) 中華街に遊ぶ 【横浜大世界】
2002年12月02日(月) ドラッグストアopen(予定)
2001年12月02日(日) 気分はバリ島 【モンスーンカフェ】

2009年12月02日(水)



 1,000円カット初体験

「伸びすぎた髪を後ろだけ10センチ程切りたい」「でもバイト代が入るまではなるべく節約したい」。
やむなく一度は行ってみたいと思っていたQB HOUSE(QBハウス)に出かけました。
10分カット&料金1,000円のあのヘアカットのお店です。
私が利用したのは地元京急新逗子駅改札外脇にある京急新逗子駅店です。

まずは券売機でチケットを買う。
席に着いて、鏡の裏にあるクローゼットに荷物を預ける。
首にネックペーパーを巻いてもらい普通のサロン同様ポンチョみたいなのを着る。
髪型の希望を伝えてカット開始。
鏡で仕上がりを確認。
ホース型の掃除機みたいなもので髪の中に残った毛を吸い取る。
使ったくしは希望があればもらえる。

以上で本当に約10分。
全く無駄はありません。
終わった瞬間思わず早っ!とつぶやいてしまいました。

こだわりのある人がいくところではないのかもしれませんが、「伸びた髪を切って整えるだけ」と考えれば使えるお店だなと思いました。
気づいた時にふらっと立ち寄れるのも便利だし。
でもやっぱり美容室でシャンプーしてもらってちょっと良い気持ちになるのが好きなので、普段は行かないと思うけど。

QB HOUSEは人気ですごい出店数なんですよね。
私の出かけた前後も2席がフル回転でした(電車が到着するとそこから人が流れてくる)。
ものは試しで皆さんもどうぞ。

−−−過去の今日のこと−−−
2008年12月01日(月) ポール&ジョー×MORE ハッピーカレンダー
2007年12月01日(土) 新しい家計簿
2005年12月01日(木) 劇団四季『異国の丘』観劇
2004年12月01日(水) たまプラーザ東急内【野の葡萄】
2003年12月01日(月) 【ユータカラヤ】奥様にっこりプレゼント当選
2002年12月01日(日) 祝\(^0^)/ 『マンマ・ミーア!』開幕
2001年12月01日(土) あざみ野商店会の福引き

2009年12月01日(火)



 東宝ミュージカル『パイレート・クィーン』

東宝のスペクタクル・ミュージカル・アドベンチャー『パイレート・クィーン』マチネ公演観劇。

保坂知寿さんの初の帝劇公演。
2階のC席だったので舞台とはだいぶ距離感がありますが、それでも知寿さんの魅力は存分に伝わってきました。
国のために愛するもののために立ち向かう凛とした女性の役は、知寿さんにとてもお似合いです。
そんな知寿さんの歌と演技に引き込まれながらも、いかにも帝劇ミュージカルな作品の舞台で知寿さんが主役をなさっていることを不思議な感覚で眺めてしまいました。
もう四季の舞台に出ることはないとわかっていても何だか慣れなくて。
これからはコンスタントに帝劇の大舞台にも立つのかな。

正直なところ今回は知寿さんを観に来たようなものなので、変わらず素敵な知寿さんを観ることが出来ただけで満足です。

でも個人的には知寿さんがいなかったらリピートはしないかなと思う作品でした。
迫力満点で楽しいアイリッシュダンスは本当に素晴らしいのですが、度々出てくるので(しかもカーテンコールでも)少ししつこい感じを受けました。
出来ればもう少し短くして、その分お芝居のほうを突っ込んで欲しかった気がします。
偉そうだけれど、個々の場面場面はともかくも一連の流れがどこかもうひとひねりしても、と。

そしてお相手の祐一郎さん。
知寿さんの役もそうですが登場当初は青年役なんですねー、びっくり。
遠かったので表情とかよくわからなかったけど頑張って若さ出そうとしていました。
そしていつもの祐一郎さんのもっさりした動き(失礼すぎ?)には、ついつい笑ってしまいます。
なんでいつもあれ?
そして最後はジーザス?

−−−過去の今日のこと−−−
2008年11月30日(日) 劇団四季『ソング&ダンス 55Steps』
2007年11月30日(金) 薮田投手、メジャーリーグへ! ☆
2006年11月30日(木) IKEAでお買い物
2004年11月30日(火) 幸せ気分
2003年11月30日(日) またまた【くら寿司】
2002年11月30日(土) 友人のタップ発表会 -その2-
2001年11月30日(金) 『アド街』の放送日

2009年11月30日(月)

< past will > new index homepage

My追加