、まとめ
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こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
| 2005年01月03日(月) |
明けましておめでとうございます |
新年、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
しばこあらの年末年始は、こちらのブログに
写真で簡単にまとめてありますので、ご一読ください。
短い年末年始休暇を振り返ると、
結局、1日1回どこかに近所に出かけていたような気がします。
都心はひとも(いつもよりは)少ないので、ちょうどいいのかも。
その中でも思ったことをいくつか書くと・・・
�仝菊�のテレビはつまらん。
元日って、子供の頃はすごくワクワクしていたような気がするんです。でも、テレビ番組には取り立てて見たくなるような番組がない。むかしからこんなに「お笑い」に偏った番組構成していたっけ?
��歌舞伎は「スピード感」いっぱいの演劇
歌舞伎には1年以上いっていませんでした。
久しぶりに歌舞伎を見たら、まぁ、なんて「派手」。
三味線の音が入るだけで、こんなに華やかになるとは思わなかった。
能に比べれば歌舞伎はテンポがいいです。
確かに庶民の演劇だなぁとおもいました。
ここのところ、能・狂言ばかり拝見していたからなぁ・・・。
��正月のスポーツ観戦−1
正月の東京って、いろいろスポーツやってますね。
駅伝にしても、サッカーにしても、アメフトにしても。
その中でも、箱根駅伝はいつの間にか観てしまいます。
ただ走っているだけなんですけどね。
コースの近所に住んでいることもあり、沿道で応援してしまいます。
テレビではピンとこないけど、駅伝選手って走るの早いですよ。
「1キロ3分」だから、「100メートル、0.3分=18秒」で
20キロ近く走り続けているんだから。
目の前をあっという間に通過していきました。
�だ儀遒離好檗璽調兩錚押檻�
アメフト。
アメリカ発祥のスポーツだけあって、大まかなルールが非常にわかりやすい。
だから見ているほうも楽しい。
他のスポーツは学生日本一VS社会人日本一の戦いをすると、社会人のほうが圧勝してしまい、おもしろくないことが多いけど、アメフトだけは違うみたい。
体力・技術だけでは勝負がつかないからなんだろう。
今シーズンはぼろぼろだった京大ギャングスターズ。
来シーズンはドームに来ておくれ。