、まとめ
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こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
| 2004年11月26日(金) |
本業「以外」で頼まれること |
それは、「偉い人の」「ちょっとした行事の」挨拶原稿のたたき台。
別に挨拶を書く訓練したわけではないのですが、
いろいろな場面でこの手の挨拶を聞く機会が多かったためか、
パターンを覚えてしまったんですね。
�〇�候の挨拶からスタートし、
(新年明けましておめでとうございます)
�⊇仞兵圓剖δ未力誕蠅鮴垢蟾�んで、
(昨年を振り返ると、新札の導入が・・・)
�O誕蠅亡慙△靴董∋竜い鮃發瓩襪茲Δ覆海箸魏辰─�
(・・・まさしくグループの結束の成果であったと
皆さんとともに喜びたいと思います)
�ず埜紊法�関係者にねぎらいの言葉をかけて終わり。
(・・・最後になりましたが、この場を準備してくれた
事務局のスタッフに感謝をして挨拶にかえたいと
存じます。)
僕の担当は「たたき台」作成なので、作った後は
「本来の担当」が修正するだけです。
あと1ヶ月で年末。
そろそろ、年始の役員挨拶の原稿が回ってくるはずです。
例もそれを想定して、年始の挨拶っぽくしてみました。
いや〜、冬ですね。
ちなみに、同じ偉い人の挨拶原稿でも、
「会社の年度方針発表会」のような、固い内容になると、
とたんに書けなくなります。
そして、こういう原稿のほうが、僕の本業だったりするのです。