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■ 自己課題(過大?)を掲げて
実技教科のテスト。 2教科ながら,緊張感のある一日。
途中,今年度前期の自己課題をようやく校長先生に提出。 いくつかの目標を悩みながら掲げる。 数値目標にすることの難しさを感じつつ。
*************************** �”堙亶札璽蹐粒惶藝遒� ・生徒の日記に毎日真っ赤にコメントし,全員とつながる ・生徒を前面に出し行事に燃える ・心を揺さぶる道徳を毎月3回以上実施する �∪古未遼�足度・理解度を上げる数学授業 ・数学授業が楽しい 56.3%→65%へ ・数学授業は力がつく 76.5%→80%へ ・定期テスト20点未満30人→30人をキープ ・Voyageを使った新たな授業を1つ開発する �F段婿抉膓軌蕕鮗�身が学ぶ ・関連書籍を5冊以上読む ・講演会・勉強会に3回以上参加する ***************************
本当のことを書き出せば, ・部活動で,生徒を育てて勝つ ・ITを活用した生徒が数学する授業の開発 ・授業記録やネットでの日記の継続 ・メディアとの付き合い方学習(数学バージョン)の開発 などなど,まだまだやりたいことばかり。
「これでは35までの目標だ。 もっと時間を上手く使え。 マネジメント的な意識がないのも気になる」 ともっともな指導を校長先生からいただくが, 今のところは,これで精一杯。
その後は総合が4時間。 気になる生徒の方向性をはっきりさせる。 同時にいくつかのトラブルがあり。 最前線で生徒を指導することの難しさも感じる。 話せばわかる。でも,行動がすぐに変わるわけではない。
放課後は部活動。 気になっていた生徒が一年ぶりに復帰。 こういう姿が,チームに勢いをつける。 何よりもうれしいこと。
2005年06月22日(水) 次の一手 2004年06月22日(火) 選択授業三回目
2006年06月22日(木)
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