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re-invention



 恵みの中で

23日のGC活用研究会での情報が流れ,
これまで以上に刺激的な会になったとの情報が,
MLや玉置先生の日記飯島先生のブログから続々と流れてくる。
ここを起点に次が始まるだろうと思うと
何とも残念だが,仕方がない。
静岡のメンバーを誘っていなかったのは,
良かったのか悪かったのか。

自宅出棺,教会での前夜の集い。
お忙しい中,たくさんの方々にお集まりいただく。
賛美歌と説教。
キリスト教と,念仏の絶対他力の世界は
かなり通ずるものがあると感じた。
それにしても,こうやって本当の信者でない方にも
真心を込めて送って下さるように感じられるのは,
一人一人ときちんと向き合っているからか。
結局は人。
イスラエルとは,単に国の名前ではないことも知る。

自分は本当にいい方々に恵まれていると感謝。


2004年12月25日(土) GC活用研究会in小牧
2003年12月25日(木) 思いを形にする難しさ


2005年12月25日(日)



 区別できないものか

今日も朝から登校し,昨日できなかった書類の作成。
昨年度よりも大幅に軽減された報告書とはいえ,
こういうことを手でまとめる虚しさ。
人でなければできない業務と,
機械に任せればいい部分との区別ができないものなのか。
委員会こそ,新たな発想が必要な時代なのに。

11時前になんとか終了し,帰宅。

妻の実家へ。
親戚が次々に集う。
ホッとしている間もなく,義父の体調も心配。
義母と共に過ごす最後のクリスマス。



2004年12月24日(金) 失敗の発想の幅
2003年12月24日(水) リフレッシュ


2005年12月24日(土)



 表情から

今日から休日。
いつも通りに登校し,来年の柔道の大会申し込み。
大事な書類を発見したが,これに手を付ける余裕はなく,
早々に帰宅。

一家で妻の実家へ。
教会葬は初めてなので,よくわからないことが多いが,
牧師様3名がお見えになり,納棺の義。
賛美歌を久々に歌う。
牧師様達の言葉は,いつもの仏式とは違い新鮮。
何より,表情からにじみ出るものがある。


終了後も,いくつかの打ち合わせ。
決めることはいくつもある。




2004年12月23日(木) 親の思うようには
2003年12月23日(火) 無限のバリエーション


2005年12月23日(金)
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