おぎそんの日記
おぎそん
■
■
■
■
■
■
花火
終わって寂しくなるのが花火だと思う。
やっている最中は凄く楽しくて「あー」とか言ってるのに、消えた瞬間になぜあんなに寂しくなってしまうのだろう。
あの、光っているものが消えてしまい闇ばかりが取り残されるからなのだろうか。
似ているようで、一つも同じものがない日常は導火線。
湿ってしまわぬよう、日々気を配ろう。
次の機会に火を点けるために。
2003年11月03日(月)
≪
≫
初日
最新
目次
MAIL
HOME
My追加