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微妙に鬱々していたのですが。>試験結果とか
よーく考えたらそうも考える資格がないというと言うことに改めて気づきました。つまりは本気でおぎそんはそれに受かりたかったのか、ってことなんですけど。
「あわよくば」 なんて思ってなかっただろうかって。
一見謙虚のように思えるけれど実は凄くイヤらしいですね。
なんか正々堂々してないというか。
やっぱあっち(採用側)だってひたむきに向かってくる受験者とちょっと斜に構えてるというか棚ぼた(棚からぼた餅)を期待している受験者ではどっちを取るかなんてのは自明なわけです。 ある程度筆記がよかったとしても。
そんなことに気づいてないなんてのは愚の骨頂です。 ああ、恥ずかしい。
で、もっと恥ずかしいと思うのは 泣き言を吐露すると、やさしい気持ちのメールやメッセージを頂くわけで。 ありがたい、と思いつつ、でも実はそうやっておぎそんを甘やかしてくれるに違いない人たちに励ましをねだっているだけかもしれない、とも思うんですな。それはあんまりフェアじゃないし、おぎそんの流儀でもないのにそれってどうなの? ってことなんだな。
そんなふうにへこみ循環は続くわけです(苦笑)。
まっ、気にしても得るものは無いし。 そこそこやって行きましょう。
2002年11月19日(火)
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