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■ あたたかな場所
先日、子どもまつり関連企画「こがねっ子まつり」がありお手伝いをさせていただきました。 とはいえ、目が醒めるとなぜか10時30分。
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いくら企画の開始が13時頃とはいえこれはヤバイです。 てかやるならちゃんと準備とかした方がいいと思いますし。お天気はそういいとは言えなくとも世の中はどうやら紅葉を見ようというお目出度い人も多いらしくいつもなら2時間弱で着くはずが2時間30分はかかるという醜態。 会場である禾生第一小学校についたのがなんと13時。 なぜか郵便局員さん(もちろん子まつりの先輩であります)がいたり(→でも、最近車を購入したとの噂)と先を越されたとの思いも。
担当は、紙飛行機ということで最後を除き見ていましたがいいものを見せてもらったというのが正直なところです。 どこまで飛んだかということで距離を測ったりとしていたのですがそのうち飽きたのか滞空時間を競ったりと自分たちで工夫しているが見られたのが一点。 ぼくってさ、どうせ上手く飛ばせないんだよねと腐っていた子が15メートルオーバーをだせ嬉しそうにしている図が見れたのが一点。 と個人的にはやっぱこういうのを見てしまうと堪らないです。
以前に比べると子どもたちが好き勝手にやっているというのがあり親と子どもの交流というのは見られないのは残念でしたけど。 (つまりは実行委員に親が子どもを任せてしまいお手本を示そうとしなかったりと託児所状態な点もあったと言うことです) そんな中で気づくと地域経済ゼミのMさんが親御さんたちに取材しているのが確認できました。 どんなことを聞き、どんな反応があったのかは聞きたいところでしたが馬が合わないので聞きませんでした。 なんでも取材を生かして何らかの形で(学会の機関紙はわかりませんけど)発表されるようなので是非とも事務局に渡していただきたいものです。 交流会にも参加されたようですしMさんがどのように感じたのかも興味深いのですが。
とはいえ、もっと突っ込んだことを言えば実行委員会にも参加していただくとよりどろどろした深い視点で取材できると思うので参加していただきたいものです。
いつも思うのですがこうやって実行委員会にも参加せず当日だけぽっと参加させて頂いていつも感謝しているのです。実は。 やはりおぎそんを相手にして頂けるという意味で。 いつも「手伝ってくれてありがとう」なんて言われますけど本当はおぎそん自身が実行委員の皆さんにいつもご苦労様と言うべきなのです。 おぎそんが当日だけしか参加していないのにそんな言葉を頂くのはいつも心苦しいですし、至らなさはありますし。 でも、おぎそんを受け入れてくれる環境というのは本当にありがたいです。当たり前のような顔をして参加させていただいてますけど謙虚さは忘れないように注意したいと思います。 それはこの子まつりに限らず友人関係でも一緒のことなのでしょう。この場を借りて言わせていただきます。 おぎそんに関わってくれる皆さん、本当にありがとうございます。 >親玉さん ラスカルのお皿、ありがとうございました。早速オークションに出品飾らせていただきます。 非売品ですし。 あと、ぺーくんのことですがやっぱり・・・といったところでしょうか。まだ不手際が多すぎますね。先ほど11/19付けの孔を見させていただきましたがそういう点を含め実行委員全体の意識が限られた範囲しか及ばない思いやり(思いやりの限定)――それよりも外の人に対する冷淡さ――のような気がします。桂から来ていただいたスタッフに対しての感謝とか(桂川時のシフトに対して不満が有ることが関連しているようです)気になりました。ちょっとおぎそん自身も聞いていて悲しくなりました。
掲示板
2002年11月18日(月)
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