| 2026年08月04日(火) |
高市ショックという経済危機 |
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ボンクラが国家の舵取りをするととんでもないことが起きる。今の円安は「円安でホクホク」と語った高市早苗が招いたことであり、それは「高市ショック」と呼べばいいとオレは思っている。かつての協調介入はどんな時に行われただろうか。
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高市早苗
つまり、高市早苗というボンクラの存在は、東日本大震災級なのである。それくらい大変なダメージを日本経済は受けているのだ。そのことを国民は認識すべきである。
どうして高市早苗の存在が日本経済にとってダメージになるのか。それは高市早苗の目指すことが統一教会の目指すことと同じだからである。統一教会の目標は「皇室の解体による日本精神や文化の破壊」と「日本経済の弱体化による国民総貧困化」である。他にも統一教会はいろんな目標を持っていたが中でもこの二つは明確だ。それを統一教会のエージェントである高市早苗は積極的に仕掛けてきたのである。
「皇室典範改正」なんて国民は誰も望んでいなかったし、もしも国民が望むことならそれは「女性天皇」の可能性だった。もしも皇室典範が改正されて愛子さまを天皇として即位させることができるならば国民の多数派はそれを支持しただろう。
しかし高市早苗がしたことは、愛子さまではなく麻生太郎の一族を将来の天皇家にするための布石だった。今後行われるであろう統一教会による陰謀の可能性を思うとオレは暗澹たる気持ちになる。おそらく麻生家による皇室の乗っ取りは今後50年くらいかけて完成するのだろう。その時はオレはもうこの世にはいない。悠仁親王さまの後継の男子が生まれなかった時点で麻生家が新たな天皇家として皇室を乗っ取ってしまうのである。そんな大変なことを国会の多数派を握った高市早苗は仕掛けてきたのである。
オレは最初、高市早苗の存在によって日本経済がここまで壊滅的な打撃を受けるとまで思っていなかった。甘く見ていたのだ。しかし、トランプというもう一人のクソ野郎の存在によって起きた石油製品価格上昇により、多くの日本企業がダメージを受けた。トランプに対して「馬鹿な戦争はよせ」と言うのではなく、ただ熱烈に媚びることしかできない馬鹿女のせいで戦争を止められなかったのである。
一刻も早く高市早苗という「人災」を取り除くことが今の日本には必要である。日本を滅ぼすことが目的である統一教会にとって、高市早苗首相が悲願であったことを考えればおのずと答は出てくる。統一教会の目指すモノはすべてアウト、統一教会に逆らえばすべてOKである。れいわ新選組を不正選挙でつぶした統一教会の恐ろしさに国民はいつ気付くのだろうか。
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