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| 2008年03月27日(木) ■ |
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| そこに導ける男とそうでない男(R30指定) |
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おまたせ、木曜日恒例、男女寝た・・男女ネタ。(笑) 映画「愛の流刑地」(原作・渡辺淳一)から一言。 (監督:鶴橋康夫さん、主演・豊川悦司さん・寺島しのぶさん) 想像力の豊かな方は、もうこの台詞でわかるらしい。 想像力の乏しい方のために、ちょっと解説。 まぁ、Hネタには決まっているけど・・。 冒頭は「女には2つのタイプがある。 それを知っている女とそうでない女」 そのフレーズを受けて「そこに導ける男とそうでない男」。 なるほどなぁ、とメモをした。(汗) 本当は、大好きな女優、寺島さんが呟いた 「私、初めてお逢いした時とは、 別の人間になっているんでしょうね」、 「天まで舞い上がった女は、もう地上へは戻れません」、 「ください、あなたとつながっていたいの」などを メモしたんだけど、そのあとがうまく纏められなくて(笑)。 本当に「日経新聞朝刊の連載小説」とは、考えにくい内容だから、 「朝から読む小説じゃない!」とクレームが入るとか。 でも、このために「併読紙」から「単独紙」になることも・・。 頑張れ、日経新聞。(汗)
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