
|
 |
| 2008年02月15日(金) ■ |
 |
| 子どもは、オモシロがる天才です |
 |
「小学館」のキャッチコピーだったかなぁ。 「子育て支援」の仕事をし始めて、再認識したこと。 たしかに「子どもは、オモシロがる天才です」。 大人にとっては、たいしたことでなくても、 子どもは、キャッキャッと喜ぶ。 何度も何度も、そのギャップに悩んでいたが、 このフレーズを見つけて、納得できた。 何でもオモシロがり、大喜びするのが、彼らの役割。 その弾んだ声で、大人が癒される。 逆に「オモシロがならい」子どもを見つけたら、 「オモシロがる」よう、工夫してあげたい。 大人にも思い出して欲しい。 誰でも「オモシロがる天才」の時期があったのだと。
|
|