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| 2004年06月04日(金) ■ |
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| 件名:おめでとう 本文:誕生日 清原2000本安打 |
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今日は、携帯もPCもメールの嵐だった。 タイトル(件名)は、ほとんどが「おめでとう」 本文を見て、はじめてどちらのお祝いかがわかる。 (勿論、両方おめでとう・・も多かったけれど・・) 「すごい誕生日プレゼントになっちゃいましたね」とか 「四六時中忙しい46歳ですね」など、 楽しく・嬉しいメッセージがたくさん届けられた。 (親愛なる清原様、思い出に残る一日になりました。 9回のホームラン、神宮球場で「侍ジャイアンツ」を 大声で歌いたかったです、ありがとうございました) 彼の記録に対しては、 また別の機会にコメントを残したいと思っている。 今日は、気になる一言になっていないな、と感じつつ 何回もテレビを観て、46歳の誕生日を終えた。 今日が始まってすぐにメッセージをくれる人あり、 終わろうとする2分前に送ってくるわが子あり。 「忘れたころにやってくる 一日の終わりに、特別の日の終わりに。 HAPPY BIRTHDAY 2004 無理せず 楽しく 野球狂もほどほどに もうすぐ始まる 同じようで違う一日 頑張って いきましょ〜〜〜うd(^ー^)」 なんだ、忘れているのかと思った・・。 今日は、記憶より記録だな。読者のみなさん、すみません。
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