■つれづれ日記■
光樹



 常にレポ月間

 ブリミュ卍解ショー開催が決定しておりますが! なんか私たぶん大阪のフィルムフェスはいけなさそう! ですので、なにがあったとか、また投げ文お待ちしております。というか東京はもう終わってるんですよね。なんで3か月も空くんだろう(苦笑)。

 あと雅がブログで、一斗缶を地面に叩きつけたみたいにベコベコにへこんでましたが、舞台でなんかあったんでしょうかね。気になる。てかあの人結構舞台でなんか事件あるよね(笑)。



2009年05月22日(金)



 取り急ぎ

 いい卒業式だった! わーん! こんなに皆で皆に皆で見送ってもらう卒業式、皆に背中を押されて迎えてもらえる継承式があるだろうかいやない。

 言葉なんか意味ないね。DVD待て、と。
 …ではすまないのが私の業。描くからしばし待て。つかこの人数この時間でやられてしまうと、いいシーンが多すぎて脳が…脳が…!!

 最後のFGは、全員! でした! わかるか! 全員!ま さかの四天宝寺Bチームはあの七色私服着て、ダブル謙也が唯一のシングル財前を挟んで肩を抱くとか何そのハーレム?!!! すごいもん見た!!すごいもんみちゃった!!! ダブル千歳とか可愛いすぐる!!ダブル白石でカメラに向かってダブルエクスタシーとかなんの冗談?!!!

 そしてメインステージで迎える五代目。皆と、スタンド関係者席のトモ!の見守る中で最高の卒業式&継承式でした。スタンド客席降りのオンマイのハケ際に、大と大ちゃん(笑・海堂のトモと、手塚のだいちゃんな)が左手でガッと握手してたのも見た。

そしてまさかの一時間オーバー。今から仕事場に行って平謝りです。ガクブル。大人しくやすんどきゃよかったが悔いはない!



2009年05月11日(月)



 あたふたww

 ドリライ始まっちゃったあとになんなんですが四天宝寺レポにBキャストと5代目を追加しました! あたふた
 レポはあとは色塗りを残すのみなんですがあたふた。そんな時になにやってたかというと戦国BASARAやってましたすいません。orz

 や、二日間だけです! 舞台化で跡部Aのゆきちゃんが政宗役を!! という血沸き肉踊る報を聞いてやりたいゲージが振り切って衝動買いしました。かっとなってやった。今は反省している。うそ。ずっと興味はあったんだもん。

 さくっと政宗でふつうモードのストーリーと天下統一してみたんですが、なんか…三国無双に比べると…簡単だったかなあ…? あっちの方が連続技とか弓兵への対処とかほっとくと自軍の将が死ぬとかもうちょっと頭使った気がする。途中からガチャプレーでは勝てなくなったように思うんだけど、まあ、ふつうモードは簡単にして敷居を下げているのかもしれない。それはそれでいい。

 つーかこれが噂に聞くBASARAの政宗と小十郎か…。いやこの主従なんて私軽く20年前から萌えてるんですけど(おい)、こりゃまた振り切った主従ッぷりですな!! なんてオトコマエ!! 普段丁寧なのにキレたらただのチンピラな小十郎が素敵すぐるww てか組の若頭かww
 私は従兄弟の伊達成実も好きなので、フィールドを走り回ってるうちにどっか置いてってしまう名前だけの扱いにはちょっと悲しくなった。政宗と成実って、「別に用はないけど、この頃逢ってないから手紙を書いた」なんて手紙を送りあってたそうですよってどこの女子ですか。「やほーo(^o^)o 特に用はないんだけど! 今なにしてるー?(^-^)」みたいな。

 いやでもこの政宗をゆきちゃんが! それはとても楽しみなこってすよ。声のイメージとかも結構あうと思う!

 でもってドリライですが、今日アップしたキャスト紹介も、四天宝寺B観た直後の文章だから、ドリライ後の今となってはまた少し違ってたりもするというか結局見慣れるんだけど、まああのページは初見を書くページだから。今となっては自分でも違和感あるんだけどそのまま載せとく。



2009年05月09日(土)



 世界のどこかでテニプリが連載してるというだけで

 おおおおおおお

 仁王VS柳生試合 キタ―――――!!!!

 ジャンプSQに精神の調教師降臨、まさかのダブルスパートナー対決。

 神様(コノミンのこと)ありがとう。組み合わせ表だけで1ヶ月萌えられる。



 このネタだけで3年くらい続けてほしいくらいだが、その実第一回目で忍岳と28が隣のコートで試合始まってひとコマでもう終わったことになってたりしそうな予感。それでもいい。それよりも、二人でひと組になれって言われて仁王と柳生が組み合わさったことにオラびっくりだ。いやまあ他の組み合わせの方が不自然だし、誰も望んじゃいないかもしれないけど、立海のダブルスって可変なのになあ。

 そしてテニミュ立海決勝の前後編発表!

 馬場と雅が残留したことにもびっくりだ。ここだけ変わっちゃっても落胆しないようにしよう、なんて覚悟してた! 素直にうれしい!

 それも嬉しいが、新柳生に小野田龍之介というキャスティングに爆発死しそうになりました…。

 …最遊記歌劇伝観たあとの私は、友人に送った感想メールで、「紅孩児と独角の二人超すてき! テニミュで立海D1が新キャストになるならそこに入れてほしいくらい」と書きました! あたった! あたった!!!
 というかこんな上手くて若い子、ラストのキャスティングチャンスでテニミュに入れとかないともったいないって思ってた! お気に入りのイケメンが好きなあのキャラになってくれたらなあって誰でも思うやん?!(笑)

 特に小野田君は、時々馬場に似てるなあって思ってたので、柳生にもあうと思った。ほんとは「紅孩児(小野田くん)と独角(上野亮くん)ペアで」登場してほしかったのですが、それは無理なことも分かってて、そして私はこの「ペア」に固執してたので、まあそれは無理なんですけど。(長身の従者である上野くんの方が顔立ちがはっきりしてて、背の低い小野田くんの方が柳生顔だから背が逆転しちゃう。でも主従ならこの身長差でないとだめだし。)
 なので、ペアじゃなきゃ個人的には意味がなくてでも無理なこともわかってたからばっちり妄想だったのですが!
 でもそれ抜いても小野田くん素敵だったから嬉しい嬉しい嬉しい。

 そして新仁王の和田泰右くん。タイスケって名前見て、あ、と思ったのですけど、あれですね、雅赤坂BLIZライブのダンサーの片割れ! 
 どうかな、イメージ的にはいまいちまだピンとこない。というか私と制作陣の仁王のイメージはものすごく食い違っているようだ。雅といい彼といい、まったく私の中の仁王の方向性と違う(笑)。雅がそういう風にはずしてきたから、新キャストが来るとしたら、また違うイメージの仁王が見れて面白いかな、と思ってたんだけど、だいぶ違う結果になった(笑)。まあ、生に期待。その前に雅ライブのDVD見直そうっと(笑)。
 
 しかしダブルキャストというシステムもどうかと思ってたが、サポートキャストってのはさらにどうかと思う。なんじゃそりゃ。

 個人的に、私は、立海のダブルキャストは、実は少し楽しみにしていた。氷帝のダブルキャストは、なぜかすごく抵抗感があった。(発表当初は、ですよ。)青学ダブルも、4代目に思い入れができはじめたころだったからどうしても5代目が不利に見えてあまり好きな形式じゃなかった。(キャストの責任じゃなくてですよ。)
 なのに何故か立海ダブルは、ちょっと見てみたいと思ってたんですよねー。なんでかなあと思って考えてたんだけど、たぶん私「氷帝初代のキャスト」にすごい固定イメージあったのと(氷帝ファンではないんだけどなあ)、立海キャストは個人的にはイメージから少し外れてたからだわ。だから違うアプローチでの立海キャスティングを、見てみたいと感じてたんだと思う。

 だた、チームの約半分が残留、半分が新規加入という形は、なんか見づらいなあ(苦笑)。

 や、もちろん、今だけですよ。私のことだから始まったら全然楽しむと思うよ。今の気持ちはそんな感じってことです。


 あ、まっすんマンパのラジプリは年中無休で受け付けております(笑)。(追記;神降臨! ありがとうございます!)



2009年05月02日(土)
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