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なんのことやら(くすくす)

MAIL

2004年10月25日(月)
王女、ワルツを踊らないか?(うきゃーっ)(ジャンプ読みました)

いえ、ゲンキです。ええ。落ち込んだりもしますが。
(どうしたってアニメのセリフをパクらないと気が済まないらしいデスヨこのヒト/笑)

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なんつってな(爽)(←じゅんじゅんのマネ/笑)

さてさてきょうはジャンプですね〜。

って、まずはテニプリからでしょう。うむたまらん。

テニミュ情報キターーーーー!!!!!
氷帝はいったいーーー!?(期待しまくり)

R&D情報ーーーーー!!!
「王侯貴族の夢」って、あのー^^;
・・・ケイゴはまあ、サマになるのはあたりまえですが(そうかなあ)、
意外(?)なところでチョタがカワイイ!
キルヒアイスみたいー(例えが悪すぎ^^;それじゃ「宇宙を手にお入れください」でぱったり、じゃん!)

くにみちゅアルバム情報ーーーっ!!!
おっきーの美声が冴えまくりますね〜♪

で、本編。
♪おとーさんおとーさん、それそこに、魔王がーーーっ!
(・・・以前にもこうやってとーとつに歌ったような気がしますが^^;)
というわけで魔王VS猛獣〜。
ガット破りスマッシュよりなにより、橘さんの髪が「金髪」だった事実に驚きまくっておりまする〜。
てっきり、「オレも中学最後の夏休みだし…」と勇気をふりしぼって茶髪に挑戦してみた、
のかとばかり思ってましたので、ほんとびっくり〜(ひどい言いよう^^;)

で、魔王…「跡部とも…」って…。
(ここでヨコシマ発言するかどうかが分かれ道ですよね!/何の?^^;)
ええと、コホン。
ケイゴとの対決…見てみたいような、そうでないような、ビミョウなオトメゴコロで〜すv(逃げたなわたし)
魔王が新ワザを出しそうなので、タノシミです。
また動物の名前なんでしょうかね(ムセキニン予想/笑)

さて、デスノートは。
エルが食べているのはエクレア…でしょうけど、一瞬「おはぎ」?と思ってしまったわたしは
いってよしですかアーン?^^;
(スーパーとかだと、ああいうふうにも売ってますよね、おはぎ…^^;)


で、星矢のPS2ソフト発売情報がありましたが。
ムウさまのお姿がありましたが。
…………。
買…えませんね、わたしは。はい。…えへ;

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さてさて、あとは、きのうのつづきのハガレンゲームを。

(いちおう注:ネタバレしまくりです)

<塔の地下>を過ぎ、<王の間>から。

目のような、練成陣っぽい模様の上に立つクロウリー。
「…………。…来たか、幼き錬金術師……。」
エド「クロウリー!!」
クロウリー「もう一度会いたいと思っていた……。私と…同じ眼をした少年よ……、お前の名を…
      聞いておきたい……。」
アル「兄さんと同じ……。」
エド「…エドワード。エドワード・エルリック。」
クロウリー「エドワード・エルリック……。その名…覚えておこう……。」
エド「――なぁ、アンタ。アンタは、エルマさんを人間として蘇らせるために、こんなコトしてんだよな。
   エルマさんは、もう、この世にいない。いや……。もともと、あの人はずっと前に死んでたんだッ。」
クロウリー「ふっ…エルマは死んでなどいない…。もし、本当に死んだとしても……。」
エド「…………。」

天井が赤…というか、血の色に(ひぃぃぃぃっ)ゆらゆらしてますぅ〜〜;

クロウリー「死んだとしても……私が何度でも蘇らせる……。ゴーレムの秘術とエリクシルの力で……。」
アル「エリクシル……。」
クロウリー
「赤き秘石、エリクシルは……人の血を……人の命を糧として……その力と輝きを増す……。
 エリクシルは…まもなく完全となる……。幼き錬金術師よ……。お前にも、その命を捧げて
 もらおう……。」
エド
「人の命……。…っけんな…。フザけんなよ、このヤロウッ。テメェは、そんなことのために…。
 それだけのために、大勢の人の命を奪ってきたのかッ!!」
クロウリー「それだけの…ため……?」
エド「ゴーレムを造ったのも、全部、そのためか!!自分のためだけに、そんなッ……。」
クロウリー
「…何を怒る…。……何を言う……。幼き錬金術師……。お前にも経験があるのだろう……?
大切な人を蘇らせる……。そのためならば…どんなことでも……。」
エド「ッ……。」
クロウリー
「私にとって、エルマがすべてだ……。お前も、私と同じだ……。愛する者のために、分かっていながら
 禁忌を犯した……。」
エド「だっ、黙れッ!違うッ…違うッ!」
クロウリー
「この程度の業で済むのなら……私は、赤きエリクシルに……私のすべてを捧げよう……。
 幼き錬金術師……。私には分かる……。お前の右腕……どれほど重いか……。」
エド「うるさい……黙れ……。黙れッ……。黙れ――――ッ!!」
アル「兄さんっ……。」
クロウリー「……………。」
エド「オレをアンタと、一緒にすんなッ!アンタにたいなマネをして、誰が幸せになれるもんかッ!!」
クロウリー「ならば…何か、他に道があるのか?お前なら、別の道を歩む、とでもいうのか?
エドワード・エルリック……。」
エド
「……オレは、エルマさんと約束した。何があっても、アンタを止める。別の道があるかは、分からねぇ、
 だが、ひとつ、ハッキリしていることは――。――クロウリー!!テメェの進んできた道は大間違い
 だってことだ!!」
クロウリー「…お前に、私の邪魔などできまい。我が赤きエリクシルのため……その身を……捧げよ!!」

クロウリーさん、エドが練成するときと同じように、両手を、ぱしっ!

ここでバトル〜。
なんとか倒すと、ひざをついたまま、クロウリーさん、
「ぐうううううっっ……!!くっ……な、なぜ……だ……。なぜ……ここまで……私を……。」
エド「…………。」
クロウリー「なぜ……邪魔をする……。お前も……同じか……。アーレンと……同じ……。」
エド「……もうやめろ……。オレは、アンタを許せねーけど、命までは奪いたくない。」
クロウリー「命を奪う……?私の命を……?ふふ……私は……死なない……。死ぬわけには……
      いかない……。」

ゆらりと立ち上がるクロウリーさん。

エド「いいかげにしろ。このままじゃ、本当に――。」
クロウリーさん「ぐううううううぅぅ……。ううううううううう……。」と、うなります。
エド「!?」
クロウリーさん、なにやら苦しげにうめきはじめます。
って、天井から赤いものがはらはら落ちてきましたーいや〜んっ;
アル「に、兄さん……な、何か様子が変だよ……。」
「ううううううう!」
赤いものが、クロさんのカラダにどんどん吸いこまれていく…。
うっうわぁ〜ん、クロウリーさんってば、バケモノになっちゃいましたぁーっ!
「ガアアアアアア!!」
アル「ゴーレム!?まさか、そんな!!」
クロウリー「ウガアアアアァァッ!!ガアアアアアアァァァッッ!!」
アル「クロウリーさんが……。」
エド「アル……準備はいいか……。あの大バカ野郎を……今度こそ…倒す……。」
アル「うん……。」
エド「いくぞ!!」

で、(最後の?)バトル〜。

「ウガガガガ!」「エ…ルマ…」

そのまま、「溶け……ちゃった……。」とアル。

終わったもようデスよ…ぜいぜいぜい。

エド「終わった……、終わったぜ……じーさん……。エルマ……さん……。」
アル「…………。」
エド「………。」

ふと、物音。

エド「ん?」
アル「あ!あれは!」

な〜んと大佐ご一行サマー!と思ったら、突然指パッチン!エドの背後に突然炎がーっ!
「あにするんだよ大佐!」
エドが食ってかかると、なんとカイブツたちが復活〜。
「どういうことだ、鋼の!」と怒鳴る大佐(きゃ)
「こいつ、…復活しやがった」
「なにか方法があるのなら、早くしろ!」
「時間を稼いでおいてくれ」
「これで貸しは3つになったな」
などと会話するふたり〜。
(↑このシーン、アニメーションになっちゃってるので、セリフはうろおぼえデス)

アル「大佐たち、大丈夫かな……。ねぇ、兄さん、大丈夫かな……。」
エド「ちょっとやそっとで、あの3人が、やられるわけねーよッ。それより、急ぐぞアルっ!!」
アル「う、うんっ……。」

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で、<最深部>…_| ̄|○iliまだあるんデスカー?;


アル「兄さん!この部屋!!」
エド「すげぇな……。まるで血の色だ……。なんか気分が悪くなってくる……。」
毒々しい赤色の石…。
アル「これだね……。大きな大きな、赤い石……。」
エド「クロウリーが造った、赤きエリクシル……。これを壊せば、今度こそヤツは――。」
アル「あっ!?兄さん!あれ!!」

玉座の上の人物…。

エド「なっ……!?」
アル「ミイラだ…。シャムシッドの王様…かな…。」
エド「…かもしれねぇな。けど、それより、今は石を壊すことが先決だ。」
アル「そうだね。でもこれ、どうやって壊せばいいんだろう……。」
エド「とりあえず石を下ろそう。」
アル「わっ!わっ!うかつに触っちゃ危ないよ!」
エド「大佐たちも、いつまで持ちこたえていられるか、分かんねぇ。グズグズしてる暇は――。」
石に触れるエド。
「――え!?」
「兄さん…? 兄さん!兄さん!! 兄さん――!!」

まっしろな中に、エド。
「……ん?」
「ここは…どこだ…?オレは、いったい…?」

前方に赤い光。近寄るエド。
「この光は……。」
手をのばすエド。「――ッ!?」

ここから、過去のエピソードがつぎつぎと明らかに…なるのですが、わーい入らないやー^^;
また、あしたにでも〜。

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そんなこんなで。
…あー、ムーディーだった(爽)(って何が?;)

いえそのー…うちの婿(いもーとぎみのオット)、先日かなり強引に、ジャズのCDを
貸してくれたのですよ。
わたし、じつは、ジャズってちゃんと聴いたことなかったもので、きょうは「ここ」、そのCDを
聴きながら書いてみたのでした。
わ〜いムーディームーディー♪(ぜんぜんムーディーじゃないって;)
本人だけ悦に入る感じで(サイアクだこのヒト)