兼松孝行の日々つれづれ

2006年12月15日(金) 住民とのコミュニケーション研修3日目

前日に引き続きレポート作成のため、朝早く起きて(しまって)朝日が上がるのと同時くらいに何とか第一稿をかきあげた。
講義が始まるまでの時間眠りについた。

この日の講義はプレゼンテーション。
プレゼンテーションというとPowerPointというイメージだが、実はまるで違う。
今も昔も生身の人間であるプレゼンテーターが熱意を込めて説明をするための手法なのだ。
言ってみれば芝居みたいなもの。

こうした研修を受けさせてもらっている以上は地元に帰ったら、役場の中では最高のプレゼンテーターであり、ファシリテーターになりたいと思う。


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