■つれづれ日記■
光樹



 自分メモ

 すごいJOJO手描きトレス動画を見たと思ったらまたお前か愛してるな感じだった。爆れつハンター版見たことあるわー! マイリスマイリス。

 ついでにランキングのその下にあった20代…いや30代?(笑)ホイホイ。シティーハンターのアレ。
 この漫画は昔読んでた時と、大人になってから読むのとでまた違う気がする。昔もめっちゃ面白かったけど、だいぶたってから読んだとき、りょーさんが香のことを女性として特別にしてる、愛してるってエピソードが、記憶してたよりもかなり序盤に登場してて(銀狐との対決のエピソード)、意外だった。冗談めかしてる印象ばかりあったんだけど、ずーっとずーっと最初の方から、りょーさんはちゃんと香のこと、愛してるって認めてて、ずーっと大事だったんだ。だからなんかもうこの動画とかすげーたまらん。今読んだらまた違うんだろうなあ。

 アサシンクリードは仲直りゲーだったらしい。成長した主人公を認めるツンデレもといマリク。マリクにに謝る主人公アルタイル。和解の瞬間。てゆうかヒロインはこのツンデレのおっさんか。いいけどさ(笑)。
 英語版では特にかもしれないがアルタイルの声が無表情で、終始フードで顔を隠しているせいで表情も見えず、淡々と進むのがまたなんか妄想…いや想像の余地があってよいですね! 日本語吹き替え版はCV小西克幸さんなんだが、なんかこっちの方がこっぱずかしかったです。(あーでも字幕と吹替の差ていうのは映画でもそうだけどどっちも捨てがたいね。想像の余地があるのも楽しめるし、聞きなれた日本語の抑揚での解釈も理解がしやすいし。)
 それにしてもいろんな殺し方があって退屈しない。大勢に囲まれても、一人一人違うやり方でとどめをさす、プレイしてる人が上手いのだろうが、本当に映画のワンシーンのような戦いが楽しめるゲームだ。まあ私がプレイしたところでこんな綺麗なアクション動画にはならない。
 自分メモ。最大のタマヒュンポイントはpart38。(高所恐怖症の方は注意。映像とわかっていてもあまりにも絶景)



2010年12月26日(日)
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