DAY BY DAY
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またまた、過去の日記の話なんですが・・・(^^ゞ(笑)
先日、深夜映画を見ていたら鳥肌が立った(←関西弁???) 映画の内容ではなくて、エンディングの曲に・・・ IZの「Over The Rainbow」 そう、あの曲だ。 ERでグリーン先生が亡くなった回にBGMとして流れていた曲・・・
実はもう少し前に見た「小説家を見つけたら」という ステキな映画のラストにやっぱりこの曲が使われていて、 ひとりウルウルとしていたばかり・・・(笑)
今回見た映画は「ジョー・ブラックによろしく」。美しく描かれたブラッド・ピットに見とれてしまい、映画の内容にまでふれることは出来そうにないけど(笑)このラストの曲がかかった時、まるでおまじないにでもかかったように涙が止まらなくなった。。。。うううう〜好きっ!!!この曲〜♪
IZの優しい素朴な声で歌う「虹の彼方に」その間にさりげなく入っている「Wha"t a Wonderful World」がものすごくステキ。最近の私はもうエンドレスでこの曲を聞いているほど、お気に入り♪(笑)
この三つの映画に共通するのは「生と死」なんだけど、きっとそのとらえ方は以前グリーン先生の時にふれたもの同じような気がする。でも、ERはともかく、全く同じ曲を同じように映画のラストに使うことってあるのよね〜〜〜???
以前の日記でTomokoさんの本の話をしましたが、ようやく先日その本を手にして読んでみました。
「ORCA LIVE」を通じてですが私はA73の様子をリアルタイムで見ていたこともあり、Tomokoさんの素直な文章が、その時のドキドキを呼び起こしてくれる、またその現場にいるからこそのいろんなお話や、オルカの社会や、ハンソン島にいる個性豊かなオルカの様子など、ORCA LIVEファンにとってはものすごく感動の一冊です。
特にいけすに入れられたひとりぼっちのA73をオルカ達が迎えに行くあたりなどその場にいないのに様子が目に見えるようでついウルウル、涙なしでは読めないぐらい(笑)Tomokoさんの本をとおして見るオルカ達は、ある時はとても人間ぽくわかりやすく、すごく親しみやすい。それはきっとTomokoさんがオルカと同じ目線で語っているからなんだろうなぁ。
「ORCA LIVE」を通じて知ったオルカのその中の小さな社会ですが、人はいろんな意味で複雑で、だからこそこんな風に生きている動物たちが少しうらやましくなったりする。
もう少し、シンプルになろう。
なんだかそんな風なことを思いながら、先週から始まったORCA LIVEに、こうしてパソコンをつけた時には、ついつないだりしている。
A36s・・・ん?あの三兄弟ね♪ ・・・なんてTomokoさんの本を解説がわりに(笑)
| 2005年07月05日(火) |
s(-・-;) エートォ... |
ううう・・・ 週末からパソコンの調子が悪くなってしまって、 ネットも通じなくなっていました。 結局、初期化してようやく元通り・・・。
・・・と、文章にするとあっという間なんだけど、 OSをXにしてから一段と私には理解不能なMacちゃん。 忙しい時に限ってこういう事が起こるような気も・・・!? なかなか手強かったです〜〜〜〜(泣) でも、お気に入りのiTunesの音楽も もちろんイラストも(笑) いろんなデータも助かって、よかった、よかった。
うん、今度はかなりしっかりしたバックアップもとったし、 しばらくはMacちゃんのご機嫌がまた斜めになっても 大丈夫かな?
・・・大丈夫よね?
・・・が、がんばれ・・・。
ふ〜〜〜〜、やっぱりこういうトラブルは苦手〜。
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