おうち鑑賞

2009年12月26日(土) 克己心 と おもしろ変換を身に付ける


自分のモンモンを持て余している感じ。

というか、堂々巡りに甘んじている。

というか、そういう状態に逃避している。


�‘�の中を切り替える。

��課題、問題をハッキリと意識して解決策を講じる。

今思いつく対応策は上記の2つ。

目で見える形で動くことで行き先が明確になるのではないか。

とにかく叩き台を作るつもりで、結果が目に見える形になる行動を取ってみる。




自分のコントロール法を身に付ける。

自分に優しく厳しく。

克己心(こっきしん)自分に勝つ ことを身に付ける。

面白がる、プラスに変換する技術を身に付ける。









2009年12月23日(水) DVDレコーダーを設置する


買ったはいいけどイマイチ状態のテレビと接続するのはどうしたものかと

思案したまま1年余。放置したままになっていたDVDレコーダーを

やっと接続することにした。すでに世間はブルーレイ時代らしい。

ま、私にとってDVDレコーダーを使いこなすのが先ってだけのこと。

DVDレコーダーは、ネット購入なので質問窓口がなく自力で解決しなくてはならない。

マニュアルにしたがって分波器だの分配器だのを購入した。

きっと電気系統に詳しい人にしてみたら、いろはのい以前の作業なのだろうが

私にとっては、手に汗握って一日がかりでマニュアルと首っ引きであった。

接続自体はノーマルクリアといったところ。とりあえずOKだ。

ただ、やっぱり家電店で買い物をして設置なり相談なり出来る方が

便利だと思った。接続環境を完全なものにしたいので

家電店で上手に買い物をしてサービスが受けられたら由。



そしてDVDレコーダーをおっかなびっくり触ってみる。

何百時間も録画は出来るは、録画しながら追っかけ再生は出来るは

頭出しは瞬時だし、諸々、いやはや、使用方法はビデオデッキとは

全くの異次元世界。黒船時代の人間の気分だ。

便利なんて次元を超えちまってる。

楽しく使いこなしていこう。ブルーレイに向かって?









2009年12月18日(金) 掃除をする 享受する


汚部屋の掃除をする。4時間くらい。

もっと効率的な作業が出来るはず、と思う。

自分に対してわざわざ遠回りを科している感。

根拠のないコトに固執したやり方になっている、と思う。



便利になる、楽しくなる、楽に出来る、快適になる、気分が良くなる

という感覚、感情、状況に身を置く事を肯定してあげる。

享受する。

あるものを受け、自分のものとすること。

そうすることが

自然の法則に沿う在り方で、

自分を活かすことが出来るのだ、と考えて行動してみる。









2009年12月16日(水) 朝の課題と夜の課題を克服する


なんと台所の電気が点いた。ミラクルだ。感謝。


朝の課題と夜の課題。

朝食は8時を目標にする。

毎朝行っていること、時々行っているもの含め書き出してみた。12項目ある。
�‖僚鼎鯲未�
��顔を洗って基礎化粧
�I�呂に入る
�た�器を洗う
�ゲ屬凌紊魎垢┐�
��瞑想する
�Р屬某紊鬚笋�
�┘乾澆鮟个�
��掃除機をかける
��猫トイレの掃除をする
��昨日の食事日記をつける
��エンピツ日記を書く


12項目のうち毎朝の習慣は次の7項目だ。
�‖僚鼎鯲未�
��顔を洗って基礎化粧
�ゲ屬凌紊魎垢┐�
��瞑想する
��掃除機をかける
��猫トイレの掃除をする
��エンピツ日記を書く



つまり、必ずしも朝やる必要のないものは次の5項目。
�I�呂に入る
�た�器を洗う
�Р屬某紊鬚笋�
�┘乾澆鮟个�
��昨日の食事日記をつける

これらに使っていた朝の時間を創造的な時間として使うことができるように

他の時間に振り分ける。

というわけで夜の課題だ。

夜ごはんを食べた後、睡魔に襲われて寝てしまうことが多い。

◆ウォーキングは午後4時からを目標にする。

◆夕食は午後7時からを目標にする。

◆夕食後、創造的な時間として2時間使うことを目標にする。

◆風呂に入る 食器を洗う はコンパクトに連動させる。

◆花に水をやる ゴミ出し(のスタンバイ) 食事日記をつける は
他の作業に組み込むよう心がける


ゴミ出しの課題。

◆ゴミ出しの用意は前夜にする。

◆日常的なゴミは前夜に出してみる。
 それ以外のゴミは、朝の時間帯をいくつか試しながら出してみる。
 二者選択なのだ。納得すべし。









2009年12月15日(火) ノルウェー・トロムソの写真を手に入れる(ぞ) さっさと決められるようになる


ノルウェー・トロムソの写真を手に入れるため問い合わせのTelをする。

当初は大・中・小3種類とのことだったが

もっと大きいサイズはないか(半ば食い下がって)たずねると

更にその上の大サイズ2種にも対応出来ると言う。

選択の幅が広がったのは有難い。

一方、安くはない価格なので超悩む。

購入するトロムソの写真のサイズのことで1日(実質は半日)悶々となっていた。

さっさとモノを決められるようになりたい。


今ふっと思った。

具体的な解決策を考えて行動してみる、という意識が足りなかったのだ。

ただ堂々巡りしている、どうしよう〜どうしよう〜みたいな時間が長いのだ。

そういう無為な時間に身をまかせ過ぎていたのだ。

具体的な解決策をひねり出す意識を持ち、

そして、ひねり出した解決策をとりあえず(とにかく)行動に移す。

それがたたき台になって、別の思考や行動の派生につながるのではないか。



◆さっさと決められるよう解決策を考えて行動に移す。









2009年12月11日(金) 風呂場の掃除をする 「人を動かす」読む 自己の長所と間違いの両方を認める


風呂場のドア及びドア付近の掃除をする。

はー我ながら、よくもまあこんなに汚い状態のまま

放ったらかしにしていたものだ、と

きれいになるにつれ強く思うようになった。

つまりは、汚い状態が日常化していたからだ。

昨日は、洗濯機まわりの埃まみれになっていた洗剤類をきれいに拭いて棚に収納した。

まだ完了はしていないけど、洗面所に清々しい空気が漂い始めた。

気持ちいいってこういう感覚なんだなあと思った。


混沌とした思考を整理するために、

混沌とした思考を別の思考回路に切り替えるために

掃除をする。






早朝5時から7時くらいまで

「人を動かす」を読む。

これまでの自分の行動が間違っていたことに気づかされる。

人間的に成長する気持ちを持って生活する。









2009年12月09日(水) lecca「BIG POPPER」聴く


注文してあったのアルバム3枚が宅配便で届く。

「BIG POPPER」「おたくgirlsの宴」「URBAN PIRATES」

CDコンポの調子が良くないので、現在使っているパソコンでは初めて

CDプレーヤーとして音楽を聴いた。

音もそれなりに良いし、いい感じではないの。

もっと早く活用すればよかった。


lecca いいわあ。好き、好き。凝縮した泥臭さとオシャレと人生がハジケテル。

「BIG POPPER」を聴く。









2009年12月08日(火) 汚部屋の掃除をする 汚部屋掃除の完了を優先する


汚部屋の掃除を2時間ほどする。

「7つの習慣」の第三の習慣●重要事項を優先する 箇所の再読を始める。

NHK-BS『浮雲』録画する。




時間の使い方に基準を確立する。

つまりは、どこに焦点を当てた行動を選択するのかを

考えて実践する事が課題。



あっちこっち目移りした挙句の混沌状態は避けたい。

� ̄�部屋の掃除を完了させる。









2009年12月07日(月) 「映画カメラマン 宮川一夫〜没後10年 世界がみとめた映像の技〜」を見る 「あなたの歌に励まされ〜」を見る


NHK-BSで「映画カメラマン 宮川一夫〜没後10年 世界がみとめた映像の技〜」の再放送を見る。

再放送にめぐり合ってラッキーだった。番組欄をチェックしてよかった。



昨日の日記に書き忘れていた。

日曜日にNHK「あなたの歌に励まされ〜歌人筒井宏之 こころの交流〜」の再放送を見る。

元々はBShiで放送された番組らしい。

チラ見で済ますつもりが見入ってしまう。

透明感のある、そして光の矢で射抜かれたような珠の短歌群。

もうこの現世には存在しない歌人の歌を

ブログに残された歌を、そしてもし手に取る機会があれば歌集の歌を

ぼちりぼちりと味わってみたいと思う。









2009年12月06日(日) 「人を動かす」読む クローゼットの下段を掃除する 「坂の上の雲」第二回を見る


「人を動かす」〜PART1人を動かす三原則 3人の立場に身を置く〜を読む。

なるほど目から鱗が落ちる思いだ。

自分の血肉に浸透させ活かしていく事が課題だ。



クレーゼット替わりの棚の下段の洋服類を

要・不要に分け、袋に入れる。



NHKドラマ「坂の上の雲」第二回を見る。

第一回よりはギクシャク感を感じずに見た。

よく言うと、全編通した安定感があり

定石的な感があるとは言え感情移入も出来た。

逆?に言えば、琴線を揺さぶるまでの引っ掛かかりはなかった。

にしても佳作の域のドラマだと思う。

第三回も見るつもり。













2009年12月05日(土) 「人を動かす」読む


「人を動かす」Part1人を動かす三原則の1と2を読了。

滂沱の涙が溢れ出る。

自分にとっての感じ方や受け止め方が

固定されていたものだということを漠然とだがわかり始めた。

前方の岩戸の隙間から、一筋の光が真直線に射しているのが見える。

賢人達の知識や感じ方に接することで

自分を知り、自分をわかり、自分を作っていく。



2009年12月04日(金) クローゼットの上段の掃除をする


クローゼット替わりに使っている棚の上段の要・不要の仕分けをする。

そんなに広くないスペースに、我ながらよくまあ

こんなにごちゃごちゃ詰め込んだものだと感心する。

捨てるor必要の判断がつけられずに

「またいずれ」のミハタの元、先送りにした結果の光景だ。

要・不要に分け袋に入れる。そして棚の拭き掃除をする。

ゴミ、ホコリでシートが真っ黒になる。

今日の作業はここまで。

まだ作業は完了していないけど

それでも心に風穴が開いたような、スッキリした気分を味わう。

整理整頓、掃除をすることは、自分と向き合うことなのだと改めて思う。

一歩一歩でいいのだ。進んでいく。









2009年12月03日(木) 洗面所&風呂場の掃除をする  「パーフェクトな妻たち〜家事苦手主婦の変身〜」を見る


ほぼ一日中、洗面所の掃除をする。

細かな分別を考えていると作業が先に進まないので

必要なものは棚に置き、不要なものはどんどん袋に入れていく。

次の作業は袋に詰め込んだ不要なものの処理だ。

中身の残った液体洗剤とかどうする? などなど。

まあ、1個1個片付けていくことが最短距離なのだと

自分に言い聞かせながら、頂上(快適空間)を目指していこう。



NHK教育テレビ「パーフェクトな妻たち〜家事苦手主婦の変身〜」が目に留まる。

家中ぐっちゃぐちゃな主婦二人が(今回は仲良し姉妹)

いかにきれいに片付けられるかを競う内容だ。

おお、なんてタイムリーな番組なのだ。

約2週間(?)ハウスクリーニングをがんばった姉妹は

涙を流してお互いの健闘を称え合っていた。

そうなのだ。

掃除は単なる物理的な作業ではなく、自分自身の思考回路の整理なのだ。

つまりは進行方向を明確にする作業であるのだ。

「パーフェクトな妻たち〜家事苦手主婦の変身〜」を見て

モチベーションの後押しをしてもらった感じだ。









2009年12月02日(水) 思索ノート 「人を動かす」読む 


トークデーだった。

他者と波長の合わない部分をどう処理するかが課題だ。

自分が不愉快に感じることは自分で自分に肯定してあげる。

そういう部分の波風立たせないかわし方を身に付けることも課題。

そして、その後の気分の切り替え方も課題。

たぶん、引きずられないようにするという思考にとらわれていると

余計に悶々とした気分の堂々巡りになるのではないかと思う。

切り替えたい事と思っている事をとりあえず横に置いておいて

何が何でも違う思考や行動を行う努力をして

移動させたものの上に上書きしていくイメージを持って対処する事が

今考え付く最善だろう。



◆悶々となっている原因の事柄を、とりあえず横に置いておく。
  ↓
別の事を行って切り替えたいと思っている気持ちの上に

上書きしていくイメージで行動する。






おとといから「人を動かす」を読み始める。

先日から読み始めた「道は開ける」も読了するつもりでいるが

内容的に気持ちが辛くなってくるのでインターバルを置いて再開しようと思う。













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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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