毎天ミーハー哈哈哈日記

2008年08月30日(土) ジェイシー・チャン(房祖名)舞台挨拶

どこにも中止告知が載らなかったので、行ってきました。
ハイ、ジェイシーは元気いっぱいでやってきました(笑)
本当に、おたふく風邪だったのか、って疑いたくなるほど(爆)。
でも、良かった、舞台挨拶も出来て、ジェイシーも元気になって、なによりなにより。

「インビジブル・ターゲット」1回目は上映後に、2回目はマスコミ取材有りの上映前に舞台挨拶がありました。
私は今日の席は2回とも、ジェイシーを間近で見れる席だったので嬉しかったです。
そして、1回目の時、2席お隣の方がボードを出してアピールしてらしたので、私は勝手に便乗させて頂いて(ありがとございます)手を振ったりとアピール(笑)、ジェイシーも気にしてくれた?と、思います。

ジェイシーは黒のTシャツにグレイのジーンズで、相変わらずラフなスタイル。
舞台挨拶では、ニコちゃんやショーンとは現場で切磋琢磨しあっていたエピソードなんか話してくれました。
ニコちゃんがバスに激突すれば、ショーンはガラスまみれになってのアクション、ジェイシーもそれならと火に飛び込んだりと、ニコ&ショーンを非常に意識したらしいです。
また他の二人がスタントマンを使わなかったので、ジェイシーも使えなかったとのこと。
でも、ジェイシーはあんまりアクションが好きではないので、どうしてもスタントマンを使いたくて、ニコ&ショーンの説得に。
でもニコちゃんには「奥さんも子どもいるんだから(何かあったら困るから)スタントつかいなよ」、ショーンには「これから子どもを作る体なんだからスタントつかいなよ」と説得しようとしたらしけど、断れたらしいです(笑)。
アクションが好きではないジェイシー、次回はやはりコメディをやりたいと昨年と同じ事を言ってました(笑)。

また舞台挨拶の最中は相変わらずのはにかみやさん、舞台のお客さんを真っ直ぐ見るのに時間かかりました、最初、通訳さんばかり見て話してました。
でも常に笑顔で、好感度は大でした。

そして、私は2回目の舞台挨拶が終わった時点で、用事があるので帰ることにしていました。
と、映画館が入ってるビルのエレベーターホールに降りると、そこに何人かのジェイシーの出待ちの迷の方々がいました。
ミーハーな私ゆえ、ちょっとだけ待ってみようかと出待ちに参加。(用事があるんじゃないんですか?我)
そして10分もしないうちに、ジェイシーがやってきました。

以下、その時の画像、可愛いでしょう、おたふくのかけらもないでしょう?



その時に、パンフレットにサインをもらおうと何人かの方々がいました。
でもスタッフの方が「2枚まで」と言ったのですが、なんとジェイシーは全員にサインをしてくれたのですよ。
優しい〜〜〜、もちろん私ももらいましたよ〜、で、思わず「ジェイシー、好好人〜」と言ってしまいましたら、スタッフの方に笑われました。

車のなから、みんなと握手、私ももちろん(笑)。
昨年に引き続き、またまた良い子ビーム大放出のジェイシーでした。
また日本に来てね〜。





2008年08月29日(金) 明日のジェイシー

明日のジェイシーの舞台挨拶あるのかな〜?

シネマスクエアとうきゅうさんに電話したら、
「まだ舞台挨拶中止の連絡ないんですよね」と言ってました。
「おたふくですから、もし中止の場合はホームページなどで告知します」
とも言ってくれました。

が、中止の告知は無い。

もしかしたら、明日11時の回に行って、「今日は来れません」かもしれません。

それとも、明日はお医者さんからOK出たとか?

とりあえず、行ってみようかな。



2008年08月28日(木) おたふく風邪

電影宣伝自由人さんのところにお邪魔したら、「ジェイシーおたふく風邪」って。

30日は舞台挨拶に来れませんね。
お大事に。

私は舞台挨拶上映回、2回のチケット買いましたし、楽しみにしてましたが、おたふく風邪とあれば、仕方ないです。

元気になって、また日本に来てね!!



2008年08月27日(水) ドンちゃん、値段マジですか!?

本日、こんな記事が。

「イ・ドンゴン 11月に大阪でプレミアムライブ開催
11月4日、ビルボードライブ大阪」

あー、ドンちゃん今度は大阪?なんて、のんきな気持ちでいたら、
その後に、驚きの表示

「料金
サービスエリア
250席   お1人様 税込18,900円
カジュアルエリア
50席    お1人様 税込17,850円

約1万9千円!!!!!
先日のフォーラムでのコンサートがとっても評判が良かったので、見に行けなかったことは残念でしたが、ドンちゃんの日本コンサートの成功は嬉しかったです。
それなのに、こんなあこぎな料金設定のコンサートが次に待っているなんて。

でも、私は見に行く資格が無いのですよ。

だって募集条件    
「関西地区のJ:COM TVデジタル(※コンパクトを除く)
デジタルベーシック(※ライトを除く)にご加入の方」

ご加入の方なら、料金タダでも良いのではないの?
なんかなあ〜〜。
ドンちゃん、出演するのやめたら?
評判落とすよ、せっかく上々なのに。



2008年08月24日(日) エディ(彭于晏)祭り 第3日目

今日で最後のエディ祭り。
なんだか、2年という年月を埋めるかのような、3日間の濃い〜〜〜エディ三昧でした。

今日は上映後にトークショーとなっておりました。
しかも私、今日の「DNAがアイ・ラブ・ユー」の席は前から2列目(と言っても最前列はマスコミ取材用の席で、このイベントの時はマスコミさんがいなかったので実質2列目が最前列でした)、しかもほぼ真ん中〜〜〜。
ぎゃあん、もう何度もエディと目が合っちゃって、至極のひととき。
しかも、テリー・クワン(關穎)、ピーター・ホー(何潤東)、ロビン・リー(李芸嬋)監督、「ハチミツとクローバー」の共演者達(ジェセフ、ちょっと太ったんじゃない?)からのビデオメッセージを見るときに、なんとエディはその最前列の席に座って見ました。
私のすぐ右前。
どひゃっっっ!!嬉しい。
ちなみに私の前には周先生が座られまして、こちらも嬉しかったです〜(笑)。
トークショーの内容は、2回とも上映前に迷が書いた質問をランダムに選んで答えるのが中心でした。
詳しい事はdさんのブログに書いてありますので、読んでみて下さいね。

全て終了後、出待ちもしました、だって今度いつエディに会えるかわからないしね。
で、↓その時の画像↓(ボケボケ)
シャツが可愛い〜、その帽子は??(爆)




その後は、エディ迷の皆さんと居酒屋へ。
いつも書くけど、エディ迷の皆さん、気持ちが可愛いい人ばかり、エディ似!?





2008年08月23日(土) エディ(彭于晏)祭り 第2日目

今日は日本での、上映映画の記念すべき舞台挨拶。
待ち続けてました〜、エディ。

*「DNAがアイ・ラブ・ユー」
まず、ロケ地アモイの南国の風情と粘菌を可愛らしくデコレーションしちゃうとこが、とっても李芸嬋(ロビン・リー) 監督らしいなと思いました。
特にスージーとマリーンの住んでる住宅街が、可愛いよね、住んでみたいなあ。
こういうとっても乙女チックな部分をくすぐるところが、私はロビン・リー監督の好きなところ。
菌をあんなに可愛く表現しちゃうお方は、やなせたかし氏とロビン・リー監督ぐらいと思うしね(笑)。
主演のテリー・クワン(關穎)もはじけかげんがキュートで、潔癖性も嫌みなく演じてるところが良かったな。
ピーター・ホー(何潤東)も面白くカッコ良く度量の広さを感じさせる役柄、私はこの二人のシーンがとっても好き。
ユー・ナン(余男)は上手すぎてこういう映画には重い気がしたな。
エディは、この作品で金馬奨の新人賞ノミネートされてたけど、なんだか等身大で清々しい感じでした。

さて、エディの舞台挨拶。
衣装はブルーのストライプYシャツだったと思います。
シネマコレクションのサイトでそのうち画像出ると思いますが、やっぱり生姿は可愛さ倍増です(ハート)。
「どんな薬が欲しいですか?」「仕事をいっぱいしても疲れない薬」と言ってました、しょっぱなから真面目にこう答えたので、エディ結構お疲れかもと思いました。
だって出演作品が途切れないよね、次から次って感じ、迷にしたら嬉しいし、それだけ評価されてるということだと思うけど、身体保重でね。
でもすぐに話しの流れで「相手も僕のことを好きになってくれる薬」って言い始めてましたけどね(笑)。
あと、ロビン・リー監督のことをとても褒めてました、タンゴの練習も監督と行ったそうです。


*「ウエストゲートNo.6」
面白いっちゃ、面白いです。
特にエディとイーサン・ルァン(阮經天)の二人のキャラがなんのくったくもなく、能天気で良いです。
そこに刑事役のチャン・ハン(張翰)が絡んじゃったりすると、余計に笑いを誘います。
でも、それだけです(笑)。
女の子達の背景は映画の要所にもなってますが、エディとイーサン演じてる男の子達はどういう生い立ちや流れで西門に来て住んで仕事をしてるのか、全然説明されてないので、なんだか青春の出口探しみたいなこと言われても感情移入は出来ないです。
ただ楽しむだけの映画という感じです。
「ジャンプボーイズ」と同じ監督と思うと、ちょっとそこが残念なところです。
あと、蘇打緑の「小情歌」がエディと女の子達の三角関係部分で流れて、効果的に使われていたのが印象的。

さて、この映画は上映前に舞台挨拶がありました。
この時の衣装は、シネマコレクションにアップされてる画像のものです。
エディと会場の迷と撮った画像が載ってますが、友人がばっちし写ってました。
私はエディの背中に隠れております(笑)。

さて、舞台挨拶ではエディは宅男なので、夜はお家で何かしてる方が好きと言ってました。
あと、イーサンとは気があって今も親友とか。
またシネマート側が作ってくれたくす玉を割りました。
中から、紙で作ったミニカプセルが10個くらい出てきて、エディが会場の迷達に投げてくれました。
そして運良く、ご一緒した友人がゲット、しかも中からは「おおあたり」の紙が。
上映後に「Exit NO.6」と書かれたエディのサイン入りポストカードを頂いてました。
後お世話になってる方もカプセルゲット、中にエディが描いた自画像が入っていたとのことです。
皆さん、良かったです〜〜〜。

さて、今日は昨日撮った画像の残りを貼っておきます。
撮り直しの時に、友人らに「もっとくっついて〜」と言われたときの画像で、なぜかブレブレです。
スタッフさんも笑っちゃった?
















2008年08月22日(金) エディ(彭于晏)祭り 第1日目

さあ、始まりました!
エディ君(彭于晏 エディ・ポン)来日祭りです。

今日は、シネマート六本木さんで、サイン会&握手会&(台湾シネマコレクション5回券購入の方のみ)ツーショット撮影会でした。

まず、朝10時から整理券発行と言うことで、整理券ゲットしに行ってきましたよ〜。
イベントは19時半からですが、気になるので、朝整理券をもらいに行きました。

入り口はいってすぐに、ここでも紹介したエディ君お花企画に賛同した迷達からのスタンド花2基が並んでました。
ありがとうございました、dさん&MLさん。

19時半、整理券番号順に並んで、エディ君を待ちます。
約100名くらいでした。
そしてエディ君登場、2年ぶりの生姿ですが、なんだかあまり変わっていなくて、相変わらず可愛くてカッコ良くて謙虚で面白くて優しくて、ちょっとはにかみで。
2年なんて年月はまったく感じませんでした。
まず、日本語で挨拶、上手くなってました(笑)。
「今日はとても眠い」とも言ってました(笑笑)。
「映画祭の見所は?」と聞かれ「ぼくの笑顔」って言ってました(笑笑笑)。
すぐ冗談と言って、真面目に映画の見所を話しはじめましたが、「ぼくの笑顔」に私は1票です(爆)。

さて、挨拶が終わって、一人づつのエディタイム。
「待ってるときの写真撮影禁止、サインに名前入れてとお願いするの禁止」のみだったので、みなさんそれぞれエディとお話ししてプレゼント渡したりと、凄くユルユルの迷にしたらとってもとっても嬉しいひとときでした。
流れ作業なんかではなかったです、素晴らしい仕切りだ、シネマートさん!!(ありがとう御座いました)

そして、私の番(笑)、通訳が周先生だったので、周先生に全部訳してもらいました。
その方が確実だもんね、周先生とお話しもしたかったし(爆)。
「2004年に「愛情白皮書」の台湾版DVDを見てファンになりました。」と言ってもらったら、「2004年」と「台湾版」に反応してくれて「おおー」と言ってくれました。
そして、2ショット(ハート)。
握手。

が、しかし、この2ショット画像が私の顔がフラッシュがなんかどこかに反射しちゃったせいか、ハレーションをおこしたように真っ白。
エディはちゃんと写っているのに、それに会場のスタッフさんが撮ってくれたんですけど…
ご一緒したMIさんが「これはひどいから、撮り直してもらった方が良いよ」と言って下さり、他のエディ迷の方々にも見せたら同じように言ってくれたので、スタッフさんに画像見せて撮り直しをお願いしました。
スタッフさんは「お待ち下さい」と言って確認へ。
待っていたら、「一番最後に撮り直します」と言ってくれたので嬉しかったです。
後押しをしてくれたMIさんのおかげです、ありがとうございました。
おかげで、もう1度、エディと2ショットの機会に恵まれましたが、エディも100名近い迷と交流してお疲れかと思うと、申し訳なかったです。
が、私が周先生に「先ほど撮った写真が撮れてなかったので、もう1度お願いします」と言って、周先生がそれをエディに伝えてくれたところ、笑顔で頷いてくれました。
ありがとう、エディ、お疲れなのに、心の中で感涙。

と、目の前で、なんとエディ迷の皆さんが「もっとくっついて〜」と言ってくれたりして、雰囲気良くしてくれてこちらもありがたかったです。

最後は、帰るエディにみんなでバイバイをしました。
「シーユートゥモロー」と言ってたな、明日はエディ祭り2日目だ〜。

画像は、丁度3枚あるので、1日1枚出していきます。
舞台挨拶の時は画像撮影は禁止なので。
今日は、私の顔が真っ白バージョンだった画像のエディから。
エディもちょっと反射気味でしょう?でもその隣の私の顔なんかホント真っ白、皆さんにお見せしたいくらいです(笑)。
















2008年08月19日(火) あの映画は見たくないが、ジェイシーには会いたい

ジェイシー(房祖名)君の舞台挨拶と言うことで、一応プレオーダー申し込みましたが、正直この映画は二度と見たくなかったので、心の底から無条件に楽しみとは言えない(笑)。
あの暴力シーンは私的に耐えられないの、ダメなの。

でも、ジェイシーに会えることは凄い嬉しい。
(って、まだチケットもゲットも出来てないのに・苦笑)

http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0836208



2008年08月17日(日) 「復活」で惹かれたキム・ユンソクssi

16日の日記にも書きましたが、お盆休みは韓国ドラマ「復活」集中視聴してました。

さすが、Mさんご推薦だけあって、非常に引きこまれるドラマでした。
(Mさん、ありがとう!)

オム・テウンの表情の変化もさすがに上手い!

でも、私、このドラマで、すっごく気になる方がいました。
一目見て、惹かれました(爆)。

謎の協力者役のキム・ユンソクさん。

今韓国で、40代でありながら人気爆発らしいです。
そうだろうな、あの雰囲気、絶対気になるモン。

でも画像とかはその彼の魅力が伝わるモノがないの。
演じてナンボという方なんでしょうね。
↓お顔はこちら↓
http://www.sim2005.co.kr/bbs/minihome_kim_yun_seok.htm



2008年08月16日(土) シン・スンフンさんのお見送り

「POWER OF ATAMIX'08」にご出演のため、来日していたシン・スンフンさんのお見送りに行ってきました。

といっても、お盆休みは韓国ドラマ「復活」を全部見ることに費やしていたので、出かける予定もなくのんべんだらりとしていたら、15時半くらいに友人から電話が。
スンフンさんが今夜の羽田発の飛行機で帰るとのことで、お見送りに行こう!と言う連絡。
「おお、行きます!!」って、もうバタバタと支度をして羽田へ。

17時半過ぎに羽田に着いた我ら、と、スンフンさんと一緒にATAMIXにご出演のヒィソン君の出国に遭遇。
出国ゲートに並びながらも、日本人や韓国人のファンの方々に気さくにサインしてました。



ヒィソン君


そして、それから待つこと1時間弱、我らがオッパ、シン・スンフンさん到着。
するとファンの皆様、スンフンさんを中心に円陣を作って、なんとそこでスンフンさんが「熱海は楽しかった?」と日本語でご挨拶。
ファンの皆さん、それぞれに反応を返すと、私の前にいた方(ファンの方)が韓国語の通訳をはじめてくださった。
わあ、ありがたいしすごい!
しかも、通訳して下さる方の丁度後ろにいた私は、ものすごく間近にスンフンさんを見ることが出来ました。
いつもステージ上で遠かったスンフンさんが、こんな1メートルもしない距離で拝見できるなんて。
ああ、でも、丸い、お顔がまん丸だ、それにズングリ感もある。
なんだかステージ上はメチャクチャ素敵なのに、間近で見ると「コロちゃん」って思わず呼びたくなっちゃうほどの親近的な可愛さのギャップにとまどいました(爆)。

でも、円陣の中でファンの皆さんにいろいろ話してくれるなんて、韓国スターとしては珍しいのではないでしょうか?
ステージ上でファンへのサンキューメッセージを言葉で送るだけではなく、こうして見送りにきたファンに対して、きちんと話しをしてくるなんて、さすが国民的歌手だけあるわ。
人としての懐の深さを感じました。

今回、私は熱海には行けなかったけど、この羽田でスンフンさんの良さに触れらられて、すごく満足でした。
ああでも、写真は撮っちゃいけないんですって。
スンフンさんが来る前に、仕切ってらっしゃるファンの方から通達が。
何故?
ステージ上とギャップがあるから?
でもあのコロちゃんぶりも私は大好きよ(笑)。
(ということで、羽田のスンフンさんの画像はありません。)









2008年08月15日(金) チ・ジニさんとイタリアって

今度はイタリアでワインパーティですって。

チ・ジニ プライベートワイナリーパーティーinイタリア

あの〜〜〜、ただただ日本に来て普通にファンミして頂けるだけで良いのですが。

8月に大阪でファンミはどこへ行ってしまったの??(涙)

企画モノじゃないとダメなんでしょうか、サイダス様。



2008年08月14日(木) 「バタネス」の追加上映はレイトショー

アジア海洋映画祭イン幕張で完売になったケンちゃん(朱孝天)主演映画「バタネス」。

あまりの盛況ぶりというか、チケット買えなかった方々のために(私も含・笑)、追加上映が決まったとのことです。

監督さんのティーチインは無しのレイトショーですが、山手線最終時間に間に合いそうなので、私は行ってこようかなと思ってます。

9月6日(土)バタネス レイトショー

上映時間:21:30〜23:13
 
会場:シネプレックス幕張



2008年08月13日(水) 待ってました〜、鈕承澤(ニウ・チェンザー)監督

来てくれると良いなあ〜と、秘かに期待してた、鈕承澤(ニウ・チェンザー)監督。

来てくれますよ〜〜。
嬉しい!!

台湾シネマコレクション、9月6日(土)16時25分上映の「ビバ!監督人生!!」で舞台挨拶。

「求婚事務所」で魅せてくれた演出力に期待。

台湾シネマコレクション



2008年08月12日(火) また追加だ、F4日本コンサート

と言っても、
「前回、追加公演(10/3、10/4横浜アリーナ、10/18大阪城ホール)のFC先行受付で落選となった方を対象に、落選となったお申込み内容にて、再追加公演(10/19大阪城ホール)への振替申込を受付けます。」とのこと。

『F4 JAPAN TOUR 2008≪再追加公演≫』 10月19日(日)大阪城ホール

いやあ、凄い!
追加公演も相当な抽選状況だったのかな??
私の所に18日のチケット重複したので買いませんか?メールも来たほどだから、追加になるほどの供給状況とは思わなかった。

で、
7日の武道館1枚、
17日の大阪城ホール2枚、
友人から頼まれた分のチケットがあります。
どなたか、行きたい方いましたらメール下さい。
チケット代+FC手数料で、買って頂ければとのことです。

宜しくお願いします。



2008年08月11日(月) 彭于晏(エディ・ポン)お花企画

8月22日〜24日は、
エディ祭り(彭于晏エディ・ポン)だ!!



そこで、d小姐を中心にお花企画が立ち上がりました。


興味ある方、気になる方、エディくん大好きやねん!という方、
“ピーター・ホー迷だけど”という方、なんでもOKなので、
是非この企画に参加頂けたらなと思います。


彭于晏(エディ・ポン)お花企画


8月15日(金)までが、申し込み締め切り日です。



2008年08月10日(日) 張藝謀(チャン・イーモウ)監督は流石だ

楽しみにしていた成龍や華健の歌は放送されなかったなあ〜。

でも、いいのよ。

だって、凄い感動した開会式だった。

やっぱ私が惚れた男だけあるわ、張藝謀(チャン・イーモウ)監督!!

花火もすごかったなあ、生で見たらどんな感じだったのかな。

ミサイルで雲蹴散らしたって、なんかそんな中国に苦笑だけどね、哈哈哈。



2008年08月08日(金) 夏休み

北の大地に行っておりました。
子どもがどうしてもいきたいというので。
ということで、家族旅行で散財したので(爆)、今年は香港台湾韓国は行けんかも(笑)。

いや、シン・スンフンさんのクリスマスコンサートは行きたいから、貯めようっと。

今日は北京オリンピック開会式。
成龍と華健出るらしい、楽しみだなあ〜。

と、のんきな気分でいたら、
「バタネス」の前売り券は発売になっていて、すでに完売!!(があ〜〜〜〜〜〜〜NNN)

またエディ君の握手会&サイン会が22日って、私はこの日この時間、イ・ドンゴンのコンサートなのよ〜。

それに24日は追加舞台挨拶決定って、うかうかしてられないじゃない。

ああ、落ち着け落ち着け、まずは「バタネス」のチケットゲットを考えよう。
それから、22日はドンちゃんコンサートか、エディ君の握手会&サイン会か、どちらかを選択しなければならない。
なんで、同じ日なのだ、悲しいよ〜〜。
気持ちはエディ君、ドンちゃんのチケット、売りに出すかな。
でも、エディ君の詳細が分かってからにしようっと。


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