心の家路 たったひとつの冴えないやりかた

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たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
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2004年09月20日(月) 売り物は強し

二匹目のハムスターを買ってきました(ロボロフスキーハムスター)。
売り物だけあって、大変に元気です。
ねずみ車をぐるぐる回しています。

ぐるぐるぐるぐるぐるぐる・・・・。

夜中でも懸命に回しています。結構うるさいです。
ハムスターの寿命は2〜3年だとか。あと2年も毎晩この音に耐えなければならないとは。

さて、棚卸表のほうですが、「恐れずに、徹底して」というのは難しいです。
しかし、霊的な生き方は理論ではなく、実際に生きなくてはいけない、というのですから、ぶつぶつ言っていないで始めないといけません。締め切り(?)は一週間後です。
ミーティングに通っているだけで飲まないでいられるではないか、という言い訳が出てくるときに、不安な自分が大声で強がりを言っているように思えるのです。


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by アル中のひいらぎ |MAILHomePage


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