
ぱるたの仕事場日記
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pulta
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| 2005年05月09日(月) ■ |
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| 休み明け |
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ぼけぼけとしたまま郵便物の整理などしていると、ジュニア2がやってきて、27日付けでアルバイトやめることにしたので、それを言いに来ました、もう過ぎてしまいましたけれど、と突然挨拶(?)。
今朝は私の目を見て話をするので、やっと私に慣れてくれたのかな。でも慣れた頃にはお別れなのね。
よく見ると(というか、よく見なくても)きれいな顔立ちをしたジュニア2。いわゆる今時のイケメン君の部類だ。せっかくいい顔立ちなのに、まともに人の顔を見てしゃべらないので、人もあんまり見てくれないよ、それじゃ。と思っていたんだった。
休み前に、某企業からジュニア2あてにFAXが入ってきていて、本人がもう帰宅したあとだったので、社長に託したことがあった。その中身は面接の日時と場所を知らせるものだった。社長は「就職しろ、と言っておいたから、たぶん就職活動してるんだと思う」と言っていた。
だから思い切って「もしかして、就職、決まられたんですか?」と訊ねてみたが、まだこれからだそうだ。そして、彼がやっていた英訳に関して、質問や追加が出た場合どうすればいいかを確認して別れた。
就職活動するんなら、ちゃんとまっすぐ人の目を見て話せよ、今日みたいに!やればできるんだから!>ジュニア2
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