2002年夏出産:のびのび一人っ子の母:名古屋の主婦 KKの短い日記 

●●目次らしくなくいろいろリンクはってある目次(HP表紙)へ過去の日記へ未来の日記へ             →日記でレスするメールフォームへ

※「一人っ子」などで検索してこちらへたどり着いた方はこちら



2002年11月13日(水) ↓ その3

教会式の結婚式はとどこおりなく済みました。次は親族紹介です。

あんまり普段会わない伯父の番がまわってきました。

伯父といっても父の長姉の夫なので、血縁関係はないのです。が。

伯父「長女のムコの●●です、どうぞよろしく」


・・・長女の、婿、だと?


ここでの長女ってワタシやん!?

みんなも聞き流すなよ〜(伯父、大正生まれですが!)。


ありがちですが「新婦の」と言うべきところを「新郎の」と言っちゃったりして・・・みんな一体どうしました。

出席するの、何回目ですかっ。おもしろいっ


スピーチ編。

父の長兄がスピーチ大好き人間(死語)でして、もちろん今回もマイクを握ります。


KK「実はこれが楽しみだったわ〜今回ナニ言い出すだろ」

KT「お前の時みたいに、家のリフォームしただの、お父さんの立派な仏壇や墓たてただの言うんじゃないのか?」

KK「う〜ん、でもそろそろ父ちゃん死んで3年以上だからねえ〜、古くない?ネタ的に


伯父「おめでたい席上で恐縮ですが、ここで新婦のお父上様のお話を少々・・・」



KK・KT「キターーーーーーー!!!!」


伯父はその後、亡父の出身高校・大学(学部まで←言うか?)を紹介、母Y子の看病ぶりの賛辞、新郎Mくんの勤め先の紹介、そして

伯父「お姉さんであるKさんには今年●月にお子さんが誕生し・・・」

KK「くくく誕生月ちがってるちがってる!」

伯父「・・・ご一族は、バンバンザイでございます」


しばらくの間、我が家の流行語は「バンバンザイ」でした。




それにしても、イモートMについての褒め言葉が皆無だったような。

ワタシでさえ「Kさんは地味で質素ないい娘さん」と言われたのに(苦笑)。




スピーチ編続きます。




※下のボタンの説明はこちら


ボタンが反映されるのは最新の日記(こちら)だけです。ご注意!

これを押しても、あなたのお名前・アドレスはKKには 絶対にわかりません!気軽に押してね。




●●目次らしくなくいろいろリンクはってある目次(HP表紙)へ過去の日記へ未来の日記へ             →日記でレスするメールフォームへ 

Main HomePageへ

My追加