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昨日と今日、それぞれ別のスーパーで、 それぞれ別のひととバッタリ出会った。
昨日は文章教室のFさん。 お店を出たところで、声をかけられた。 今日は月曜リーグのNさん。 お店に入ろうとしたところで見かけ、声をかけた。
いずれも、 「え、なんで、こんなところに?」 という反応でした。
別にいいじゃんね、どこのスーパーに行こうとさ。
さあ、明日は誰に出会うのでしょう。 二度あることは三度笠。
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一昨日と昨日、続けて練習会に参加して、 譜読み状態の曲を2曲弾いたわけです。 マジで練習するかどうか、まだ決めていなくてね。
でもね、今日、「ちゃんとした」楽譜を買ってきまして (春秋社のが「ちゃんとした」カテゴリに入らないわけでもないけれど) 買ったからにはマジ練するぞと決心したわけです。 ただし、アンダンテ・スピアナートのみ。

ポロネーズが無理なのは、 誰の目にも明らかです。 ってか、自分が一番、無理って知っている。
もひとつ。 エチュードOp.10-10を練習していましたが、 当初の目的がほぼ達せられたと判断し、 一旦「寝かしつけ」ることにしました。 ミスを減らし、テンポを上げるのは、 いろんな曲を弾くうちに 「なにかがどうにかなって」(もちろんプラス方向に) よし、イケるかもしれない、となったときに再挑戦。
新たなチャレンジは、これ。

家でチラリと譜読みをして、練習会で2回、 計3回弾いた感触としては、 「あわわわ・・・」というほどじゃない気がして。 で、ある程度のところまで、練習してみようかと。
ある程度がどの程度かっていうのは、 ひとにより、あるいは師事する先生により、 考え方がそれぞれなのだと思います。 私にとっての「ある程度」とは、 「その時点での、自分の納得」 これに尽きる。
誰かの評価によらない、と決めると、 弾くことはずいぶんと楽になります。 これは決して、低きに流れるということではなく、 「なんのために、誰のために、ピアノを弾くのか」 に対する答えの方向ってことで。
ショパン月間ってカンジだね。
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風邪っぴきで、病院に行ってきました。 喉が痛くて、右側の耳下リンパが腫れている感じ。 微熱とダルさと食欲不振(!)
寝て治す〜〜〜
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