進んでも進んでも ゴールは遠かった 考えすぎなのか? 身体がいうことをきかない とうとうゴールに辿り着くことなく 嘲る薄笑いに 哀しく凋んだ
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今度の土曜日の私は、湯沢で同級会の幹事会。 同じ日に、父は高校の同級会。
父の小・中学の同級会の案内葉書きの印刷を頼まれた。 父の同級生が亡くなった。
父の同級生たちは、66〜67歳。 梅雨に入って年寄りが多く亡くなっているとはいえ、死ぬには早すぎる年齢だ。
まして、今回亡くなった方は、前夜に詩吟の会で活動していたとか。 父も普通に亡くなる可能性が出てきたということか?
前いた会社の上司から電話があった。とても懐かしい声だ。
あの頃は、清貧(極貧が正しい。)な生活で、妻と上の娘と3人でのアパート暮らしだった。訪ねてきた妻の友人が『シンプル』と表現する何もモノがない住まい。100Kに満たない給料でなんとか生活してた。ルーキーなので、帰宅時間は日付が変わってから。週に1日あるかどうかの休暇日は、疲れ果てて動けなくて。お金も無かったので、どこかへ連れて行ってあげることもできなかった。
仕事に厳しい、顔が怖い、声がでかい上司だった。バリバリの富山弁で。将来に夢を描くことを学んだ。直近に具体目標を作らされた。同室にいた兵隊20数名全員が慕っていた。 クソ忙しい中、週に一回、必ず全員集まっての勉強会を課せられた。上司の号令なければ、こんなことは普通無理だろう。知識を整理して、再び戦場へ。その繰り返しだった。やりがいあったなぁ。
あの頃の仲間と話す機会はほとんどない。
また、あいつらと理屈を捏ねてぇなぁ〜〜〜。
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| 2003年06月18日(水) |
最終回に追いつかれた。
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ボクたちのチームの野球の試合。
2−1で迎えた最終回。相手が裏の攻撃。ツーアウト2・3塁からレフト前ヒットで3塁ランナー生還。結局同点引き分け。
ジャンケン勝負となり、5−2で負けた。
せっかくユニフォームを新しくしたのになぁ。
| 2003年06月17日(火) |
地区大会出れるんだって
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中越大会には、リレーの補欠で連れて行ってもらえるだけだと思っていたら、学校枠で200Mに出れるんだって。 まだ終わっていなかったのね。
でも、200Mなんて走れるの?
※番外 陸上部編 2003 北海道全中への道 中学三年生 陸上シーズンは終わったかも? 地区大会出れるんだって 中越大会は優勝 補欠の運命とはいえ・・・ もうすぐ県中学総体 速報 決勝の日
00桃ミ代子が結婚したとか。おめでとう。 彼女だけは結婚しないのではないか?などと変な確信があったつもりなのに、普通に結婚するんだなぁ。中学時代の同級生の結婚をメディア経由で知るっていうのは、いままで経験がないので変な気分だ。
でも、地元の同級生(♂)は、3分の1以上がまだ独身なのだ。・・・なんとなくうらやましかったり。
返信:私の場合、足が上がらないので、蹴りを加減して入れることはできないかも。
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ちょっと切りすぎたかなぁ?今までの雰囲気とはまるっきり変わってしまったので、子供たちには笑われてしまった。でも、短くしたことによって、9割引といわれ似合わなかった眼鏡姿も4割引くらいに見えるようになったらしい。正札は同じくらいかな。
小六♂は、紅白戦で2打席2三振だったという。空振りを全部で6回したんだと。一球もかすらない。なんでなんだろう。小さいボールのティーを見る限り、打てるようになってる筈なんだけどなぁ。
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今使っている携帯電話は、F212i。ストレートタイプでiアプリもなければ、カメラも付いてない。そして、なんと機種変更0円だった。普通に電話できるし、もちろんiモードもあるし、16和音だし、なんら不自由はない。これまでのSO502iは、3和音だったので、新携帯を使い始めてから、ネット上に落ちている(?)MIDIファイルを片っ端からDLして、MLDに変換して、着信音にしている。
迷惑メールが相変わらず多いので、いまは、ドコモ以外一括拒否設定にしている。ドメイン指定受信方式だと、PCからの偽ドコモメールに対応できていないようだ。一括拒否方式は、auやJ-phoneからのメールを受けれないが、知人にドコモ以外の人もいないので問題はない。
妹の携帯は、カメラ付きらしい。
畏れ多くも、天皇陛下の新潟訪問の御姿を送信してきた。県庁まで夫婦して出かけたという。
小六♂が就寝前の歯磨きをしようと、洗面台のある脱衣所に入ろうとしたら、 『ダメ!入ってこないで!』 と怒鳴る中三♀。
しばらくして、 『いいよー。』 という声が中から聞こえたような気がしたので、 「入っていいみたいだよ。」 と小六♂を脱衣所に入らせようとしたら、 『入ってこないでって言ったでしょ!』 と大剣幕。
その後、風呂場に入った中三♀から、ブツブツと文句が聞こえてきた。 『・・・エロオヤジ・・・クソオヤジ・・・』 その発せられる言葉が耳に届いてしまった。耳から届いた呪文は、首筋の神経をブチっと音を立てて切った。覗いたわけでもないのに、そこまでいうかぁ?
風呂場と脱衣所を隔てる扉越しに脅してやった。 『今の言葉、絶対に許さない。エロオヤジと一緒にスキーやるの嫌なんだろう?だったら、やらなくていい。やらせない。』と。
そして、就寝しようとする中三♀を叩き起こして無言の圧力を1時間半かけた。
やがて、ボロボロ涙を流し始めた。
最近の生活態度に目に余る点がいろいろあったので、この際だと思って、指摘してやった。明日から生活態度を改めるので許してほしいということだったので、許してやった。
夜半過ぎからゴトゴトと物々しい音が続いていた。
泥棒か? いや。ウチに泥棒来ても何にもねぇ〜よ。 じゃ、この音っていったい何なんだ?
ゴースト達なのか?
ぁ。 そうか。 あいつらだ。
あいつらとは、 庭に鎮座する古いステンレス浴槽の水の中で、 狭い浴槽の中で、 ホースからの少量の水で生き長らえるあついら。
岩魚ちゃんたち。
普段、夜だからって、こんなに元気良くないよなぁ。 ちょっくら、見てくるか。
玄関のカギを開け、庭へ。
......\( ><)/
お風呂の底栓が抜けて、水浸しだ〜〜〜。
・・・あついらは、風呂の底で横になり、 ピクピク・・・
あのクソ親父、何回、岩魚ちゃんたちを殺せば気が済むんだろう? かわいそうに。 池へ放してあげると、 4匹中3匹までは、元気を回復して、すいすい泳ぎ始めた。
ところが、最後の1匹の様子が、×・・・。 横になったまま、必死にエラを動かしている。 朝までには何とか回復して欲しいな。
・・・回復した。よかった。
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