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日々。
サイ
MAIL

2003年02月11日(火)
鍋最高。

「ホントに好き?」とか「浮気したい?」とかそういう、
僕を試すような事をいつも繰り返すから。

日曜日、きちんと目を見て伝えた。
それから抱きしめて。

彼女を好きな人はいっぱい居ても。
彼女が好きなのは僕だけだって、思うのは傲慢かな。



2003年02月08日(土)

日曜は始発で。
君んちで寝て。
起きたら散歩してお茶して。
夜は友達と皆で鍋つついて。
夜はまた一緒に寝る。




ありがとー



2003年02月07日(金)
もらうばかりで。

喧嘩の後に、話し合う事が出来るようになってきた。
時々駄目だけど。

自分の機嫌が悪くなっても、少し抑えられるようになってきた。
まぁ、彼女が僕の扱いを心得てきた、と言うべきか…

半端なく、彼女は優しい。
半端なく、彼女は可愛い。

一歩進んで二歩下が…いやいや、二歩下がって三歩進む、位に。
ゆっくりゆっくりだけど、ひねくれた僕の性格が矯正されていってる。
彼女と、親友のおかげで。

果報者。
自分。

彼女が無理してないか、それだけが心配。
成長。
課題。



幼さは、凶器。







2003年02月02日(日)
日曜。

一週間ぶり!だけど仕事疲れたぁ…





2003年01月29日(水)
思いやり。

「次々酷い言葉を投げかけられてるのに、
顔見てたら`好きだなぁ'て思っちゃった自分に笑っちゃったの」

僕、彼女で駄目だったらもう誰とも付き合えないかもね。

幸福感を両手いっぱいにくれる人。




2003年01月23日(木)

疲れても一緒に居たいのか。



会わないから、会えないから、わからない。

やっぱ遠いよ。
遠くの何とかより近くの何とやら。
今ならそんな感じ。




僕が僕を信用できないのは、後悔するような行動を繰り返してきたから。

恥じない行動を繰り返して、取り戻さなきゃいけないみたい。




あばら骨が痛くて気分悪い。



2003年01月21日(火)
一人遊び。

あの人が居るのと居ないのとでは、気分が違う。
視線の先にいつの間にか居る。
何にひかれるのか。
物腰の柔らかさと仕種。
たった一言交わすのに緊張。

懐かしい位の、憧れの、感情。




相手不在のまま、実りの無い問いを自分に繰り返し、
いつも何も変わらずに終わる。

一人遊びがお上手なのね。
「あなたに誰かと付き合う資格なんてない」
いつかの夜突きつけられた台詞が、頭ん中で繰り返し流れる。

取り繕った体裁は剥がれやすかった。
変わってない何も。
誰にも優しくない。
理想。現実。逃避。落胆。

落胆。



2003年01月16日(木)
不信。信。

彼女なんていつかいなくなる。
恋なんて錯覚だ。
約束なんて果たされるかわからない。
いつか愛情が薄れるのは恐い。
信じちゃいけない。
期待させてもいけない。
心から信じ愛した瞬間にみんな居なくなる。




なんて屈折してた恋愛感を。
あなたにこのように溶かされて癒されるなんて。
予想してなかった。

信じたくなかったけど、認めざるを得ない。

過去に嫉妬することも、現在に束縛することもしようと思わないのは。
あなたが僕にくれるものを僕が信じられるから。
あなたがそうさせてくれるんです。



2003年01月14日(火)
インフルふるふる。

タイミングの良い事に、先週は彼女の実家でインフルエンザを発症。
手厚く看病してくれたの…涙。
感動と感謝でいっぱいです。
日曜はディズニー行ってきました。
大はしゃぎ。僕が。笑



あの人は、色んな恋愛をして、遊び相手にも全く困らなかっただろうに。
なのに、なのにとても純粋で、仕種も言う事も驚く位、可愛い。
不思議。
外見と経験と、中身と表情のギャップが、周囲の人を魅了して止まないのだろう。
あの人と付き合った人達は、きっと忘れられなくなってる。
それを承知で、背負って、付き合っていくんだろう。




2003年01月03日(金)
疲労困憊。

実家に向かう電車の中。
寒い。
ただひたすらに。凍る〜…

年末からさっきまで、愛しい人とその家族と一緒に居た。
話し、食べ、出かけ、笑い、愛し、寝る。
穏やかで至福な年明け。
また、週に一度の生活に戻る。
異常に寒いのはそのせいだろうか。

けれど昔とは違う。愛情の深さはそのままに、思いやる事話し合う事を覚えた。
まだまだ不完全ではあるが。

余談だが、愛し過ぎて魂が抜けた。
全身疲労。
気を付けましょう。

おみくじは大吉。
良いこと待ってそうな2003年正月でした!