のんの幼稚園では 先週くらいから、「バレンタイン」という単語が出ていたらしい。 「MちゃんはY先生とN先生にあげるんだって!」 と、仲良しのMちゃんの情報を教えてくれた、のん。 (ちなみにY先生とN先生は男性教諭)
のんは誰にあげるの?と聞くと、 「Tくん!」と即答。 え……と。 それは毎年恒例、いいんだけど、あとは? ほら、Yくんとか、Kくんとか……。
最近、のんは男の子と仲が良い。 実は11月頃、連絡帳にも 「最近男の子と遊ぶことが多いです」と書かれ、 私は荒っぽい遊び方をしているのんを想像して冷や汗をかいた。
のん曰く「ポケモンごっこするんだよ」とのことだが……。
Yくんは例のラブレターをくれたお子さん。 Kくんは、そのポケモンごっこでいつも一緒で、通園バスの席も近いので よく「シールもらった!」などと言って、のんが名前を出している。
「YくんとKくんにも、『いつも遊んでくれてありがとう』って チョコあげたらいいじゃない・・・」 と、私が勧めるのだが、のんの反応は鈍い。
「Tくん!Tくんだけでいいの!!」 …当のご本人がそういうのなら…仕方ないのだけど。 さらに言うと、「のんちゃんのは?のんちゃんには買ってくれる?」などと言う。 そもそも、むつにはチョコレートは食べさせたくないので、 こういった会話もむつには秘密に行われている。 のんにチョコを買うなら、むつにも買わないではいられなくなるだろう。 「のんには?」と言いだしたら、もう話はオシマイだ。
・・・うーーん。ま、いいか。 のんが「あげたい!」と思う時まで、YくんとKくんには我慢してもらおう。 (などと勝手に思っているから、YくんやKくんがのんから欲しいかどうかは 彼らのみが知っている。)
そんなわけで、幼稚園から帰ってきた後、Tくんのおうちにチョコを届けに。 チョコは私が買っておいた、ミッキーの柄のもの。 のんは特に「どんなの?」とか「いつ買ってきたの?」とか聞かなかった。 「どれあげるの?、ふーん」と言う具合だった。 まあ、自分が食べるのでなければそれくらいの興味と言うことか。
(ちなみに、一昨年はお家に上がり込んで一緒に食べたりした)
「はい、どうぞ」とチョコを渡す。 「ありがとう」と受けとる、Tくん。 なにやら幼稚園の影響か、やけに学芸会じみたやりとりである。
Tくんが習い事に出かけるまでの間、30分ほどお家の外で遊ばせてもらう。 のん、すっかりキックボードを操れるようになっていた。 前回、前々回と遊びに来た時にさせてもらったらしい。ビックリした。
家に帰ってから、 今度は「おとうちゃんには、何もあげないの?」と私にうながされ、 折り紙で花を折り、カードを書く。
「おとうちゃん いつも おしごと ごくろうさま」 と言うメッセージと、仮面ライダーV3の絵の入ったカードが出来上がり。
| 2005年02月13日(日) |
夕食お呼ばれについて。 |
3連休は初日にめいっぱい遊んでしまい、 昨夜は父ちゃんの実家に夕食をお呼ばれして行ってきたので、 「することは全部した!!」という感じ。
それにしても、最近はジイジとバアバのお家に行っても、楽である。
以前は「夕食にお呼ばれ」となると、 ……大きな声では言えないが、私は軽くブルーになった。 のんひとりの頃は、まずのんが、ジイジやバアバに人見知りで、 私から離れるのに時間がかかる。 何を言ってもお互い上手く通じなくて、私が間で通訳する。
食事はどんどん出されて、のんは「食べろ、食べろ」の攻撃に遭い、 一時期は「行くのヤダ・・・」と言う発言が出るようになり、 なだめて連れて行っても、「おかあちゃんとご飯食べたい・・・」などと 言うようになってしまっていた。
むつが生まれて、のんに対する集中が少しそれたモノの、 今度はアレルギーがある(可能性がある)にもかかわらず、 ジジババは何でもどんどん食べさせてしまい、私が冷や汗をかいた。
結局「ジイジとバアバと一緒に夕食」とは言っても 2人とも私が丸抱えで食べさせる感じになってしまって、 私は何を食べたんだか食べてないのか、わからない夕食になっていた。
それが。 2人とも大きくなって。 のんも「いらない!」「もういい!!」とハッキリ言うようになり、 「これちょうだい」と図々しく言えるようになり、 「こっちであそぼ!」と自分から遊びを先導できるようになった。
むつは、当然のんに準じて発言するし、こちらは持ち前の明るさで 人見知りもせず、あっけらかんとマイペースで動く。
私も子育て5年目で、かなり図々しくなってきて、(わはは) 子どもらに食事を取り分けた後は、自分がのんびり食べられるようになってきた。
ああ、こうしてだんだん、楽になっていくものなのだなぁ、と感じる。
さて、そんなわけで昨日はいつもより1時間ほど夜更かし。 その分ちょっと寝坊して起きてくる子どもたち。
出かける用事もないので、家の中でのんびり過ごす。 私は朝から、たまった不要のタオルを雑巾に作り替える作業。
そろそろ、また大掃除をして、片づけをして、 春のむつの入園に向けて、いろんなモノを置くスペースを作らないと。
それにしても、赤ちゃんの時から使っていたオモチャ。 もう汚れてしまったものは、惜しみながらも処分するのだが、 まだ使える…結構キレイ…というものは、どうしたら良いものか。
地域のフリーマーケットに出すほどの手間は、なかなかかけられない。 ネットのオークションを見たが、オモチャは新品以外なかなか入札が入らない。 全く収入にならなくてイイのだが、そのまま捨てたくはない… できれば、誰かにまだ遊んでほしい…というオモチャ。 うーーーむ・・・。 ネットで情報収集するものの、「これだ!」と思うものは見つからず。
昨日は早めに帰宅して、風呂に入ってみんなでバッタリ就寝。 子どもたちは1晩寝れば、翌朝はすっかりリセット。 元気いっぱい起きてくる。
最近、のんはぬりえに凝っている。 子ども向けのキャラクターのサイトでは、 「プリントアウトしてぬりえにしてね」という ページがいくつかあるところが多い。 そういうのを選んで、基本的に1日1枚の約束でプリントアウトして せっせと塗るのだ。
当然、むつも一緒になって1枚選び、プリンターの前で待ち、 テーブルに持っていってせっせと塗る。
のんはさすがに、きっちりと丁寧に塗り、はみ出ないようになった。 が、 それと同時にあまり色の冒険をしないようになった。 キャラクターの色、そのままを塗るようになってしまった。
前まで、そのキャラクターの色にかかわらず塗っていたのに、 少し前から、青い服のキャラクターは青でしか塗らない。 「違う色でも、のんの好きな色で良いんだよ」と言っても、 「でもみんなと違うと可哀想だから」と、 設定通りの色で塗る。
・・・・ふーーーーん。
こうして、きちんとできるようになってしまう年齢に なってしまうんだなぁ。 私としては、ちょっとつまらん。
ただ、余白に他の絵を描いたり、字を書いたりするのが面白い。 今日は横にソフトクリームの絵を描いて、「これおいしそう」などと 書き込んでいた。 ふふふ。
むつは。こちらはまだまだ。 自由奔放というか、何というか。 はみ出てる?何のことですか?と言う年齢なのは当たり前なのだが、 色がすごい。 いろんな色を使うことが楽しい時期らしく、 例えばネズミの色を付けさせても、 耳の半分は緑、残りは黄色、赤、ピンク・・・と、 まさに七色のネズミが出来上がる。 す、すばらしい。
2人とも年齢に則した塗り方、考え方でとてもイイ!!と思っているのだが、 それを褒める、褒め方がまた、難しい。 どちらかを先に褒めると、「わたしは?!」と迫ってくる。 「ここがいいね」と言うと、 「わたしのここは?!」と片方が迫る。
下手をすると、のんが「むっちゃんの変だよ」「ここはこうじゃないよ」などと むつに教えて、むつはのんの真似をしようとする。 いや、のんとしては好意なのだが。
だめだよーー、むつの好きなようにさせてやってよーー! 七色のネズミなんて、今の時期しか描けないんだから!!
風はあるものの、晴れ。 連休初日のお出かけ先は、東武動物公園。
のんとむつを連れては一度も行ったことがなかったのだが、 あらためて調べると、我が家からは1回乗り換えで行かれて、 時間的にもちょうどイイ。 それでは…!と、突如本日行くことに。
約1時間ほどかけて、10時半頃、入園。 さあ!なにから見よう!何処に行こう!?
子どもたちは電車の中からすでに舞い上がっている。 小走りで「あっちに行く!」「あ!これ見る!!」「これも!!」「あれも!!」
園内のマップを片手に、わかってるのかいないのか、 時折ふむふむ、と見る、のん。
真似をしてマップを広げ、難しい顔で見る、むつ。
とにかく、園内が広い。広大な敷地に、動物園と遊園地がくっついているのだ。 園内の循環バスに乗って、とりあえずは動物園のエリアに行く。
まずは、「バードドーム」なるエリア。 むつがホロホロチョウに追いかけられて泣いて出るという、 さい先の悪いスタートになったが、 その後シカ、ポニーを見て機嫌を直す、むつ。
ポニーにはのんが乗る。むつは?と聞くと「乗らない」という。 のんが降りてきた出口で待ちかまえていて、 「ばんがった?のんちゃん、ばんがった??」とすごい勢いで聞く、むつ。 (注・ばんがる→がんばる) 「そんなにがんばるほどじゃないけど・・・」とのん。
カバを見て、ぞうを見て。 いちいち歓声を上げて、走り寄り、2人で眺めるのんとむつ。
むつ、相手がオリに入っていれば安心で、たっぷり眺められる。 「かわいいーね!!」などと言ってご機嫌。
のんはなにやら神妙な顔で見て、名前を確認し、また見て、 「つぎは?!」なにかの事務仕事のようである。
うさぎやモルモットなど、小動物を抱っこできるエリアにも行く。 のんは慣れている。子供動物園のある公園などで、何度も経験済みだ。 最初に自分でとるのは上手くできないが、とってやるとじっとして、 いつまでも抱っこして、撫でている。
むつは。・・・・私がうさぎを抱っこしている背中にぴったりくっついている。 ほら、と見せると「やだ、やだ!」と逃げる。 それならとしまうと、「ちろいのがよかったの・・・」(ちろい→しろい) なーんだ、と白いうさぎを抱き上げると、「やだ!やだー!」・・・。
一通り見て、昼ご飯。
午後は遊園地のエリアに。 ここでは、のんもむつも乗れるものがかなりたくさんあって、 2人ともご機嫌で次々と乗る。
むつ、以前…夏の頃…は乗り物を見て尻込みすることも多かったが、 今回はどれを見ても「乗る!!」
のんは目移りして仕方ない。 家の中が回転して感じられる「ビックリハウス」が気に入って、 「もう一度乗りたい!!」と2度も体験。
たっぷり遊んで、「もう一度動物見る!!」と動物園エリアに戻ったところで、 「閉園のお時間です」とアナウンス。
むつは園の出口に向かうバスに乗る前に、抱っこして寝てしまった。 のんは「疲れた」とは言いながら、頑張って歩いて駅まで。
帰りの電車では発車して数分も経たずに寝てしまう、のん。 むつは発車して数分で起きてしまい、私としゃべりながらの車内。
みんな、くたびれて帰宅。ああ!楽しかったね!
昨日、ばあちゃんからメールが入る。 「ユザワヤに行きたいんだけど」 はい、お供します、と言うことで、本日の行き先は南千住のユザワヤ。
私も最近凝っているリカちゃんの洋服作りで、 小さいボタンなどの備品が足りなかったりしたので、ちょうどイイ。
のんを見送った後、ご飯を食べているむつに (今日はむつ、ちょっと寝坊したのでのんと一緒の朝ご飯に間に合わなかった) 「今日、ばあちゃんと買い物、行く?」と聞くと、 「いくーー!!いくーー!」と大喜び。
支度して、出発。電車で数分。 駅に着くと、もうばあちゃんが待っていた。 「なに見に行こうか?!」 「おもちゃとか、あるかなぁ?!」 むつとばあちゃん、2人で手を繋いで、とても楽しそうである。私は荷物を持つ。
「あ!!ここ!!おとうちゃんと、のんちゃんと、きたよ!!まえに、きたよ!!」 建物を見た瞬間、むつが言う。 へぇーー。もうちゃんと記憶に残っているんだなぁ。
嬉しいのか、しゃべりっぱなしのむつ。 ちょうど季節的に、たくさんの文房具を扱っていて、 最初にそれを見に行き、その後ワッペンなどのむつの興味のある売り場に行き、 ばあちゃんとむつで見ている間に、私が布を選ぶ。
のんがいると、「必ず一緒にいてね、店から出たらダメだよ、走ってもダメ」 などと諸注意をして、 「お母ちゃんここら辺で見てるからね」というと、 結構自分たちでイロイロ見ていたりするのであるが、 ばあちゃんとむつだとそう言うわけにもいかない。
ばあちゃんも買うものがあってきたのだから、「いいよ、選んで来なよ」と 私が言うのだが、ばあちゃんが心配してむつから離れない。
・・・いろんな事件がある昨今、そうなるのも無理ないが…。 私も、間違いなく最近、子どもとの外出に関して慎重になっている。
仕方ない、パパパッと済ませて交代。
早めに昼食を済ませてから、「ばあちゃん!むつちゃんちに、きてね!」と むつが言うので、そのまま我が家に来てもらう。 確かに、その方が都合が良い。 むつ、最近なんでも話すので、のんに 「きょうや、ばあちゃんと かいものしたのよ!!」 などと言われたらたまらない。
のんも帰ってきて、カルタをしたり、リカちゃんで遊んだり。 3人で遊んでいる間に私は夕食の買い物にも行かせてもらった。
ほどよく遊んで、ばあちゃんは帰る時間。
結局、今日は薬を飲ませたのにもかかわらず、むつは昼寝をしなかった。 寝なかったからといって、特に眠くてぐずぐずになる様子もなかった。 やはり、体が薬に慣れたのだろうか。 ・・・いろいろ、考える。
本日は、むつの「一日体験入園」の日である。 ちなみに、のんの時の様子はこちら。
のんは午前保育で11時過ぎに帰宅するので、昼食を済ませてから そろって園へ。 13時半からホールにて開始である。
ホールにはたくさんのオモチャが出ていた。 これは、のんが昨日から言っていたことだ。
昨夜、 「あのね!明日は『いちにちにゅうえん』で、小さい子が来るから、 のんちゃんたちのオモチャ貸してあげるの!みんなでホールに運ぶんだって!!」 と楽しみにしていた、のん。
今日帰宅したのんに、「運んでくれたの?」と聞いたら、 「ああー、それかぁ、それね、早く着替えが終わった人なの。 のんちゃんは遅かったからね、運ばなかったよ」 やれやれ、と言う調子で言う、のん。 それは…えーと、・・・。ま、いいか。
ホールに入った後ののんの処遇については、「何とかなるだろう」で 行くことにした。 新入園児に対して何かする時には、私とのんで一緒にいればいい。 もしも園庭や部屋を空けてくれるのであれば、そこにいられるし。
…と思ったら。 むつと一緒になって、オモチャでガンガン遊ぶ、のん。 いや、ちょっとは想像していたことではあるが。 直にいつも遊んでいるお友達の在園児の子も来て、3人組になって遊んでいる。 むつは…ああ、ちゃんと遊んでいる。 先生から声をかけられて、何事か話をしている。ホッ。
さて、みんなでお片づけ、それから席に座りましょう…と呼びかけがある。
実は・・・。のんの時、のんは何故か私から対角線上に離れた席に座り、 私は終始手持ちぶさただった。 他のママたちがみんな子どもと一緒に手遊びをしているのに、 私は何故かひとりだった。 仕方ないので、お隣のママさんの背中におんぶされて愚図っている子を あやしたりしていた。
さて、今回は…ホッ。のんがむつの手を引いて、私の方にやってきた。 2人とも、ちょっとずれてはいるがほぼ私の前に座る。 ・・・というか、のんも座って良いのか?!ダメだろう!
他にも在園児が座っている席もあり、のんのお友達も座っていたために、 ちょっとゴタゴタしたが、 結局のんとそのお友達2人は、ホールの舞台のあたりで見ることに落ちついた。
すると、落ち着かないのはむつ。 のんが移動するまではにこやかだったのに、いなくなったとたんに 「のんちゃんや?!」と探す。 今日のお土産に、ともらった袋(中にお菓子が入っている)を私から奪い取り、 手遊びなど一切しない。 「ほら、持っててあげるから、みんなとやりな…」と手を出したら、 すごい顔で私のことを睨む、むつ。
えーーー・・・。そ、そんなぁ。
結局、むつは最後までほとんど動かずに終わってしまった。 のんと合流した後、先生たちに「バイバーイ!」と言いにいくのはとても元気に。 ・・・。
うん、まぁ、大丈夫なんでしょう。きっと。あはははは。
火曜日は、プールの日。 雨なので、傘をさして歩いていく。
以前、駅からスイミングクラブまでの道のりは30分かかった。 少し前、のんとむつの2人を歩かせたら、2人で遊びながら楽しく 15分で到着してビックリしたのだが、 今日は傘をさして、長靴を履いて…という状況で、 むつひとり(私とふたり、だが)で歩いて、約15分。
途中、 「傘が重かったらお母ちゃんのに一緒に入ればいいから(閉じて)いいよ」 などと声をかけたが、 「ううん」 「大丈夫?」 「うん」 何度かそんなやりとりをしているうちに到着してしまった。
そうだよなぁ。 のんが同じくらいの時には、もっと長い距離歩かせた気がする。
どうしても、2人目は上の子のスケジュール …我が家で言うと、のんのお迎えの時間など… にあわせて動かなければならないようになるから、 手っ取り早い手段として、出来るだけ短い距離を歩かせたり、 抱っこして移動したり、ベビーカーを使いがちになってしまうが、 (つい先日も!) このくらい普通に歩けるんだよな…と、考える。
私の育児方針としては、「なるべく体を使おう!」である。 自転車や車でヒューッと移動してしまったり、 寒いからと言って家ばかりにいるのは、本意ではない。 (いや、自戒の意味を込めて言っているのだが)
たとえ倍の時間かかったとしても、歩けるところなら歩こう。 少しの時間だとしても、外で遊ぼう。
そうだった、私の方針はそうだった、とあらためて気がついて 最近の生活を反省。
さて、無事にプールを終えて、帰宅して。 今日も早めの夕飯、早めの風呂…!!と意気込んでいたら、 あっさりと14時頃に昼寝をしてしまった、むつ。
・・・。そうそう、親の思うようにはいかないということか。
結局、17時頃にすっきりと目覚め、夕食、風呂もいつも通りの時間帯。 だんだん、薬の耐性がついてきたのか?
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