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Nekomar's Diary

2004年12月06日(月) ばあちゃんのこと/むつとのんびり

ばあちゃん、こと私の実母と買い物に行く予定だった本日。
昨日、メールで連絡を取り合ったら、どうも体調不良だという。
あらら。
残念だが、中止。

ばあちゃん、のんの幼稚園入園前は週2〜3回くらいの割合で
元気に遊びに来てくれていたのだが、
のんが幼稚園に入って、月1、2回ほどしかこちらに来なくなったちょうどその頃、
膝を痛めてしまった。
最近は、どうも風邪をひきやすくなってしまい、
結構な頻度で「風邪みたいなんだけど…」と言っている。

来年はもう66になる、母。
まだまだの年齢…!と私は思うのだが、本人はけっこう気にしているらしい。
うーーん・・・。
元気を出してもらうためにも、こちらに呼んだ方がいいのか、
呼ぶと無理して来てしまうから、呼ばない方がいいのか、とても迷う。

どちらにしても、まだまだ、元気でいてもらいたいのだけれど。


さて。
そんなわけで、予定が無くなってしまった。
どうしようか、とむつに聞くと、
「ヨーカドーいく!」という。

むつはヨーカドーが好きである。
…というか、ヨーカドーしか知らないと言うべきか。
いやいや、公園も知っているはずなのだが、
どうものんがいないと公園に行きたがらない。
散歩の途中で公園があっても、「遊びたい」と言い出さない。

のんは同じ頃、公園の脇を通ると必ず「遊びたい!!!」となるので、
買い物に行くのにも、寄り道したくない時には順路を考えて行ったものだ。
同じ姉妹でも、ずいぶん違う。
否、むつにとっては「のんのいる状態」が、楽しすぎて、
私(お母ちゃん)と公園に…なんて、考えもしないのかも。
それはそれで、ちょっと…。ま、いいか。

ヨーカドーに行き、むつの思うままに歩かせて、いろんな商品を見る。
走ったり、人に迷惑をかけるようなことをしたり、
売り物にべたべた触らない限り、むつの好きなようにさせてやる。

靴売り場を見て、「これや、のんちゃんとおなじね!」と
のんと同じタイプの靴を指さしたり、
「むちゃんは、これやいい!!」と、かってに自分の希望を述べたり。

クリスマスツリーのディスプレイを見て、
「むちゃんのおうちも、くりっます、かざったよね〜」といいながら
うっとり眺めて。

かなり長く、楽しく過ごす。
ああ、のんびりした時間。

むつは1月生だから、3歳2ヶ月ちょっとで入園してしまう。
のんは3歳11ヶ月で入園だったから、ずいぶんな差だ。
私と一緒に過ごす時間が短い分、たくさんいろんな事を話したり、
のんびり過ごしたりしたいなぁ…と今更思ったり。

ああ!もうすぐ2学期が終わる!!なんと1年の早いこと!!



2004年12月05日(日) ツリーを飾ろう

明け方、ものすごい風、雨の音に起こされた。
我が家のベランダは、構造上ちょっと奥行きがあるのだが、
そこにもさらに雨風が降り込むほど。
どうやら、ニュースで見る限り東京地方は観測史上最大の瞬間風速40m以上を
記録したらしい。
どうなってるんだ、いったい。
(しかも現時点のニュースによると、日中、夏日(25度以上)を記録したらしい。
かさねがさね、どうなってるんだ、いったい。)

ひどい雨風の音で、のんも私も6時半頃に起きてしまった。
そのまま遊び始めるのん。ほどなくむつも起きる。
7時には朝ご飯。
我が家には、「休日はのんびり、ゆっくり起きて遅めにご飯」という
ことばが成り立たないのか。


早起きすると、午前中が長い。
よし!それでは、ツリーを飾りましょう!!
「わーーい!!」と歓声を上げる子どもたち。

去年お父ちゃんがツリーを衝動買いしてきたので、
我が家には2つツリーがある。
ひとつひとつ、飾りを確かめながら、楽しげに飾る子どもたち。
やっと起きてきた父ちゃんに、
「これはのんちゃんが飾ったの!こっちのリンゴ(のオーナメント)!」
「これはむちゃん!!!」
と、ひとつずつ指し示す。

むつも、よくわかるようになったなぁ。
去年はのんとむつが飾り付けても、
結局むつのつけたオーナメントは、後からこっそり直したりした。
今年は、そんな心配もいらない。

全部飾り終わって、電飾をつける。
おおーーー。

だが当然、昼間なので綺麗さも今ひとつ欠ける。
すぐに消すと、むつが「どうちて?どうちて、けすの?」と聞いてきた。
夜になったらね、お外が暗くなったら、またつけるよ、と言うと
ひとまず納得。
そして、ベランダを見に行く。
「ああー、まだ暗くなってないねー」
午前中だけで、3回は外を見て、同じ台詞を言う、むつ。

午後は家電量販店へ。
どうもここ数ヶ月、炊飯器と洗濯機の調子が悪い。
どちらも購入してから10年近く経つので、そろそろ買い換え時…とは思うが、
出費がいたい。

子どもたち、店の中であっちへパタパタ、こっちへバタバタ。
当然お父ちゃんや私に怒られるのだが、どうにも止まらない。
のん、以前のようにふっと姿が見えなくなってしまう…という状態は
さすがになくなったが、うるさいし、迷惑この上ない。

最後は父ちゃんが大きな雷を落として、ひくひく泣きながら私と手を繋ぐ、のん。
むつはこう言う時、さっ!と自分はやめて、
「私は最初からちゃんとしてましたよ」という態度で、父ちゃんと手を繋いだりする。
さすが、下の子。要領が良いというか…ずるいというか…。



2004年12月04日(土) 2人の会話

2人ともすっきり元気になった土曜日。
天気予報が思わしくないので、どこかに出かけたりはしなかったのだが、
やっぱり、体調が良いと気分がよいのか、
2人ともほんっとによく遊ぶこと、遊ぶこと!!

朝、6時半から起きて遊んでいる2人。

つい先日、小さなシールがたくさん詰まっているセットを安く売っていたので
のんとむつに1セットずつ購入した。
1〜2cm角で、「ウサハナ」や「キティちゃん」のシールがたくさん。
小さな袋に入れて持ち歩く2人。
思い思いにスケッチブックに貼って色を塗ったり、
折り紙に貼って、手紙にしたりする。

セットにはそれぞれ同じようなデザインがあったり、
全く違うものがあったりする。
2人で会話する。

「ねぇ、こんなのもってる?」
「………うーん、ない!」
「もってなかったら、あげようか?」
「ありがとう!」

こんな会話を、のんが言い出したり、むつが言い出したり。
むつは「あげようか?」と言う言葉を
自分が言うことに、すごく誇らしさを感じているらしい。
鼻息荒く、得意になって、
「のんちゃん!これは?これ、あげようか!!」とやる。

時折、ケンカにもなる。
本当に、書くには及ばないくらいの些細な原因。
大概は、むつが「自分でやりたい」と思っていることを
のんがやってしまったりすることが発端になる。

しばらく、離れて遊ぶ。
少しすると、むつがのんのところに行く。

「のんちゃん、さっきはごめんね」
「・・・うん、いいよ」
「ありがと」
「いいえ」


・・・「知恵熱」ということばがある。
子どもの知恵づき、なにかできるようになる前には、熱が出るのではないか、と
言うような考え方だ。
確かに、初めて歩くようになる前、立つ前などは、
生き物の進化を数ヶ月でたどることをするわけだから、
計り知れないパワーを要するだろうし、それで熱が出るのは頷ける。

先日のむつの熱、間違いなく風邪の熱だったが、
「知恵熱だったんじゃない?」と、父ちゃんと笑い会うほどに
熱が下がって以降、言葉がすらすら出てきて、
のんとのコミュニケーションが盛んである。

子どもって、あれ?と思っている間に、成長している。



2004年12月03日(金) 早起き/お友達と図書館

昨夜のむつ。おゆうぎ会で興奮しすぎたか、
バアバ、ばあちゃんの接待でくたびれたか、
なかなか昼寝をせず、17時半頃に寝たかと思ったら、そのまま起きない。
直前までサツマイモを食べたりしていたので、ま、いいか、と
そのまま朝まで寝かせてしまった。

朝、6時に私を起こす、むつ。
「おなかすいたから、おにぎりちょうだい」
…とほほ。

おにぎりを食べたり、おみそ汁を温めたりしていると、のんも起きてきた。
そんなわけで、今朝は7時前に朝ご飯。
ゆっくり支度ができて、いい感じである…が、できれば毎日じゃない方がいいなぁ。

今日はプールの日である。
このところ、むつの風邪でお休みしてしまったので、久しぶり。

プールが終わったら、Aちゃん親子と食事を済ませ、
スイミングクラブ〜我が家の途中にある図書館に一緒に行くことに。
我が家が借りている本を返しに行くので、お誘いしたのだ。

なんとAちゃん、図書館は初めてだという。
おお、それはそれは。
古くて大きい建物に恐れをなしたのか、
図書館に入る直前に「イヤ、お家にかえる〜」と泣き出す、Aちゃん。
あらあらあらあら。
そうかぁ、そうだろうなぁ。
なんか大きい、静かな感じの建物って、2歳児にとっては「なに?!」と
思うことだろう。

むつは図書館の外観に臆することはないが、
やっぱり未だに、図書館のことを「えーがかん」と言う。
(以前の日記)

むつ、いつもは慣れた様子で、
お気に入りのコーナー…最近は「ノンタン」や「ミッフィー」のコーナー…に
すくすくと行くのだが、
今日はAちゃんがいるのでちょっと勝手が違う。

本を選んで、私に「よんで」と持ってくるのだが、
読んでもらいながらもAちゃんの持ってきた本が気になる。

Aちゃんは、図書館はお初、(ママ曰く)家でもあんまり本を読まないそうで、
「よんで」と言うよりも、いろんな表紙を見て楽しんでいる段階。
結局、いろいろ広げた表紙を2人で見て楽しんだり、
食べ物ののっている本でお店屋さんごっこのように遊んだり。

ああ、いいねぇ、いいねぇ。
お友達と来る図書館って言うのも、新鮮でやみつきになりそうだ。

最後は紙芝居を「よんで」と持ってきたので、私が読む。
よそのお子さんも「いっしょにみせて」と来てくれて、
ちょっと観客が増えたところで読む。

のんのお迎えの時間が近くなったので、残念だけど一足先にお別れ。
むつ、みんなで並んで紙芝居を見たのが楽しかったらしく、
「ばいばーい!」といつまでも手を振る。
「また、あそぼうねーー!!」と大きな声で。

帰り道に寝始めて、そのまま昼寝。夕方すっきり目覚めて、ご機嫌。
咳もほとんどなくなってきて、ようやく、元気。



2004年12月02日(木) おゆうぎ会、2年目

ありがたいことに、元気に迎えられた今日、おゆうぎ会の本番。
…考えてみると、のん(もしくはむつ)、イベントの直前に風邪をひいたり
熱が出たりすることが多い。
そして、私をハラハラさせながら元気になって、
滑り込みセーフでイベントに参加…というパターンになるのだ。
当日、突然熱を出されるよりはいいか・・・。

子どもたちの集合時間は8時半。
バスは運行しないので、自力で8時半までに行かねばならない。
去年と同じく、バアバは自転車で、
ばあちゃんは私たちと駅で待ち合わせをして、タクシーで一緒に行く。

去年と大きく違うのは、むつが成長しているところだ。
園についたら、むつの上履きを渡して、ばあちゃんとホールに行ってもらい、
私はそのまま部屋に入って、のんの着替えを手伝う。

成長しているのは、むつだけではない。
のんたちも、私たち(親)も、2年目で要領がわかっているので手際がいい。
去年は親子ともどもバタバタしていた記憶がある。

支度がすんで、
「じゃあ頑張ってね!!」などと口々に言って、ママたちはホールへ移動。
ホールでは席を確保して、むつとばあちゃんが待っていた。

ほどなく開会。のんの出番は20組中14番目なので、かなり後である。
それまで、他のクラスの演技を楽しむ。
年少クラスは、本当に幼くて、
「ホントに去年はあんな感じだったっけ?」と思うような感じ。
1グループ8人くらいで踊るのだが、
いったい誰が正しくて、誰が間違っているかわからない。

その後に年中クラスが出てくると、ぐっとお兄さん、お姉さんの顔つきに
なっていて、1年の差ってすごいなぁと感心する。

去年も感じたことだが、みんなのびのび、にこにこ踊っていて、
見ていてとても好感が持てる。
年中、年長クラスも、去年よりもにこやかな子が多かった気がする。
特に女の子は非常に上手で、にこやかで、
「どこかのダンス教室?」と思いそうな子もいて、心から拍手。



さて。
のんの順番。
今年は「タンポポ」がテーマの曲で、
こんな衣装になりました。
うはははは。

去年は緊張気味で、
ちょっと固かった気がするのだが、
今年はやたら余裕がある。
幕が開いてすぐ、こちらがわかったらしく
にっこり笑う。

踊って、前を見て、またニッコリ。
うわぁ、なんて余裕があるのかしら。



終わってから、また着替えを手伝いに行き、
今度は制服に。
先生のピアノに合わせた、合奏があるのだ。
のんの楽器は「すず」。
本人、トライアングルがやりたかったらしいが、ジャンケンで負けたらしい。
こちらもまあまあの出来映えで、みんな一所懸命。

年長クラスになるとさすがに音階のある楽器(ハーモニカ、木琴など)が
入って、合奏も見事である。

先生方、お疲れさまでした。
そしてのん、お疲れさま。
今年も、楽しかったなぁ〜。



2004年12月01日(水) 2人目の余裕

やっと朝方のひどい咳もおさまってきた、むつ。
体力がまだ戻らないのか、朝なかなか起きない。
かなり強く冷え込むようになったから、
できれば早めに起きて、しっかりご飯を食べさせてから、
のんの見送りに行きたいのだが・・・。

ぐっすり寝ているむつを、なかなか起こす気にならず。
結局、ギリギリの時間に起こして、厚着をさせて外に出て、
見送りをすませてからご飯を食べることになる。

とはいえ、その時間でもまだ8時20分だから、
朝ご飯にはちょうどいい時間ではあると思うのだけど…。
まぁ、また体力が戻ればサイクルも変わってくるだろう。
大丈夫、大丈夫。

こんなところでも、2人目ならではの余裕が自分の中に感じられる。
のんの時には、なにかどうも悪い循環になっていると、
「このままこうだったら困る…」とか「ずっとこうなるかも…」とか、
いろいろ考えて、イライラしたり、解決策を求めて試行錯誤したりしたものだ。
でも結局、ほとんどのことは数日経てば解決したり、
ある日ころっと変わったりした。

そんな経験を何度かすると、例えば悪いことがあっても、
良いことがあっても、
「ああ、またしばらくすると変わるから」と思ったりできる。

「育児」は「育自」だという話があるが、本当にそんな気がする。
親も、一緒に鍛えられ、成長しているんだなぁ。

さて。
とりあえず、まだ咳の音は決して良いとは言えないので、
午前中はむつを連れて病院へ。
かなり元気な様子なので、「歩いていこう」と誘う。
(このところの病院通いは自転車を利用していた)

むつ、喜んで支度して、出てくる。
嗚呼、本当に元気になった。

ベビーカーを押していきたいというので、軽いバギーを押させていく。
もうすっかり慣れたもので、よほど狭い道路や車が来そうになる時以外は
私は手を添えずに歩ける。
楽しいらしく、むつも早足であっと言う間に病院についた。

病院の中では、自分の上着をいそいそとバギーにのせ、本を選び始める。
なにやらここ半月で病院に慣れてしまった。
帰り道も、頑張ってバギーを押して帰る。
途中、「もう乗る・・・」と言いだしたところで、
通りがかった方に「あら、いいわねぇ」などと言われ、
ちょっと調子にのって再び歩き出す。のりやすい性格だ。

のん、「今日が最後の(おゆうぎ会の)練習だった!」と帰宅する。
ああそうか、明日はおゆうぎ会だ。
夕方、両実家に電話して、ばあちゃんとバアバ、それぞれに
「明日のおゆうぎ会に来てください」とお願いする、のん。
(もちろん、あらかじめ予定を聞いて、来てもらうようにお願いしてある)

明日が楽しみ!!



2004年11月30日(火) のんびりランチ/のん元気

むつの咳、おかげさまで激減!!
前夜が2時間ごとに起きて愚図ったり、咳が出たりを繰り返したので心配したが、
昨夜〜今朝にかけてはぐっすり。
ようやく、一段落かな??
ホッ。

まぁ、まだ全く咳が出なくなったわけではないので、様子を見ながらだが、
久しぶりにちょっとだけお出かけ。
Tくんママとランチ。

Tくんママ、年末が近づいて普段よりさらにさらに忙しくなっていて、
実は先週も1度Tくんを預かる約束をしていたのだが、
むつの発熱でいわゆるドタキャンをしてしまった。
いやはや、大変失礼しました、とお詫びのランチ。
…といってもおごるわけではありませんが。

むつを間に座らせて、眺めの良い店で、ゆっくり食事。
子どもが小さいうちは、どうしても3回に1回はそう言うこと(熱でキャンセル)に
なるよね、などと話をする。

そうだ、そういえば、
Tくんが0歳の頃、お姉ちゃんたちは4歳、6歳。
どこかに出かける約束をしても、朝「熱が出た〜」と電話がかかってきたっけ。
ちょうどそんな時期なんだねぇ、と思い出話をしたり。

だんだん丈夫になるよ、なんて励まされて。
そうか、そうだよなぁ、と自分のことも思い出して考えたりする。
そんなことを話ながら、のんびりお茶を飲んでから、帰宅。

のんの方は咳も…全くなくなった、と言っていいだろう、
完治!状態である。
ご機嫌も良く、おゆうぎ会を楽しみにしている。
こちらとしても、イベントに不参加はできるだけ避けたいから、一安心。

先日2日に渡る「予行練習」で、全クラスの出し物を見たはずだが、
今週に入ってそれぞれのクラスにお互い「お客様」として行き来して、
そのクラスのお遊戯を見たり、逆に見せたりすることをしているらしい。

ああ、そういえば去年もこの時期、そんな話をしていたなぁ・・・。
「『おじゃまします』って言って、○○組さんに入るんだよ」
などと言って、喜んでいた。

よそのクラスにはいることだけで喜んでいた去年より、
一歩進んだ今年は、よそのクラスの出し物の歌も覚えてきたり、
去年一緒だった子の演目を覚えてきて、私に教えてくれる。

「ねぇ、○○ちゃんはなに踊ると思う?」などと聞かれる。
いや、そこまでわからないって。

なにより、元気で参加できそう。良かった、良かった。


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