昨日付の日記に、だんだん余裕が…などと書いたのがまずかったか。 朝から、のん、咳をする。 うーむ・・・。迷ったが、とりあえず登園。 帰宅後、すぐに着替えて病院へ。
お腹の調子は大丈夫そうだが、今度は喉が腫れているという。 あああああ。 お腹だけでは終わらなかったか、風邪。
病院から帰ったあとも、すぐに「眠い」と言いだして、昼寝をし始める。 むつもつられたようにそのまま昼寝。
確かに、自分たちで「寝る」と言って寝てくれるのは楽なのだが、 苦しそうに時々咳をするのが、なんとも見ていられない。 今週は木曜日がおゆうぎ会の予行練習である。 本番と同じように、ホールで衣装を付けて行うという。 他のクラスの出し物も、子どもたちはその日、見るらしい。 (当日は部屋で待機するため、子どもたちは見られない)
うーーーん・・・。ぜひとも、その日は参加させたいのだが・・・。 祈るような気持ちで寝顔を見る。
夕方起きたのん、熱がある。 とほほ。 食欲はあって、「食べる」というので、 のんの好きなとろろをかけたご飯。 とろろに、だし汁と(少し熱をくわえた)卵を少し混ぜて、 まさに「元気出してね!!」という感じのご飯。
むつ、しばらく前までとろろが口の周りにつくとかぶれてしまったので、 とろろご飯をあげていなかった。
「むちゃんもーー!!」と食べたがったので、少しあげてみる。 お。大丈夫そう。 美味しかったらしく、3杯もおかわりする、むつ。 他のみんながご飯がすんでしまっても、ひとりでずるずる食べている。 終いにはご飯が無くなったので、汁だけちょうだい、などと言う。
・・・いきなり、食べ過ぎだよ。
夕食のあとは、何となくぐったり横になっているのん。 「ビデオでも見る?」ということになり、 リクエストに応えて、のん&むつのビデオを。
のんが、今のむつくらい…2歳10ヶ月頃のビデオを見ることになった。 うわーーーっ、たどたどしいしゃべり方!! うわーーーっ、ほっぺがむくむくしてる!! うわーーーっ、小さい!! などと、のん、咳をするのも忘れて大盛りあがり。
むつも、いっしょにうつっている自分を見て「赤ちゃん?赤ちゃん??」と しきりに確認する。
ビデオの中の、いまのむつと同じ頃ののん…と見比べて考えると・・・。 なんだ、むつ、けっこうしっかりしているじゃないか? 「むつ=幼い」とイメージするのは、かなり思いこみかもしれない。
| 2004年11月21日(日) |
だんだん余裕が出てくる |
土曜日の午前中、小児科で(今まで服用していたのよりも)少し強めの 薬を処方してもらい、それが効いているのか、 土曜日の晩〜日曜日にかけては、のんもむつも下さず。
お腹は、落ちついたのかな…? いやいや、でも今は薬で抑えているに過ぎないので、 薬が切れるまで、とりあえずは大事にしなければ。
ただ、…変な話だが、トイレに間に合わなかった時の分の洗濯物が 無くなっただけでも、私にとってはとても負担が軽くなった。
最初にもらった薬よりも、苦みが薄くなったのが、 それとも慣れか、のんもむつも薬をさっと飲むようになった。 これも、負担が減った部分。
ああ、そう言えば、 のんもむつも、薬を嫌がって四苦八苦して飲ませた時期もあったなぁ…。 さらにもっと小さい時には、熱が出ると一日中だっこで、 オッパイを細かく何度も欲しがって、大変だったなぁ…。 などと、いろいろ思い出す余裕も出て。 その頃に比べたら、今はなんと楽なことか!!
薬が効いているのか、昼寝も早々に。
目が覚める前に買い物に…と思ったら、のんが起きた。 「買い物に行ってくるから。のんの好きな大学芋買ってくる」と言うと 小躍りしながら「行ってらっしゃーーい♪」
父ちゃんは自室にいるから安心してこういうコトが出来るのだが、 それにしても、もっと前、今のむつの頃にはそれすらも嫌がって、 「ヤダ!!いっしょに行く!!」と言ったものだ。
成長したねぇ。
・・・と、しみじみしている場合じゃない。 行ってくるよ、と言っていると、今度はむつがムクリと起きあがった。
むつ、ほぼ90%寝起きの良いタイプなのだが、 時折、泣きながら起きることがある。 ただその場合は、寝ているだけなので、しっかり目が覚めてしまえば ウソのようにご機嫌になる。
今日の昼寝の寝起きのむつ。 耳鼻科でもらった抗生剤のせいか、 その1/10の確率の「泣きながら起きるむつ」だった。
私はもう玄関まで行っていたので、そのまま出ようとすると のんが追いかけてきた。
「ちょっ、ちょっ、ちょっと待ってよ、むつちゃんは? もしかして、のんちゃんが面倒見るってこと??」
しらっと「そうよ」と私が言う。 (まぁ、実際は父ちゃんが出てきてだっこするだろうと考えたのだが)
するとのん、 「…わかった!よっしゃ!!」 と威勢の良い声をあげて、むつの泣いている部屋に駆け込んでいった。
あはははははは。なんて頼もしい。 親バカな日記ではあるが、私はのんの、こういう気っぷの良いところが けっこう好きである。
昨夜も、のんのお腹の具合は依然変わらず。 実は月曜夜から昨夜まで、何度かトイレに間に合わないこともあって、 もっと小さければオムツをはかせてしまいたいところなのだが、 さすがにそうもいかない。 (体型的にはビッグサイズなら充分履けそうなのだが・・・)
むつの具合も変わらず。 …というか、悪化したというか、 今朝は起き抜けに私を呼んで、「耳が痛い」という。 すわ!中耳炎?!…特に高熱が出たわけではないのだが、 体調も崩しているわけだから、いつそうなっても不思議ではない。
嗚呼…小児科に行ってから、耳鼻科にも行かなければ。
土曜日で幼稚園は休みなので、朝から行動開始。 小児科の診察が始まる時間までに行って、すぐに診てもらおう。 小児科はいつもの通り空いていて、スムーズに診察がすむ。 薬局に行って、薬をもらう。
・・・。 実は、私はこの薬局に、子どもを連れて行きたくない。 なぜか、薬局の中で、のんとむつはいつもケンカになるのだ。 別段なにがあるというわけではないのだが、 なにがあるというわけでもないので、飽きてしまう、と言うのが 一番の原因かも知れない。
また、薬を渡される時に電話ボックスほどの大きさの個室に ひとりずつ入る形式なのだが、(個人情報を守るため、ということである) そこに私といっしょに入ろうとして、ケンカになる。 騒ぐと怒られる、というのはわかっているらしく、 2人とも無言でドアをぎゅーぎゅー押したり、ひいたり。 そして大概、途中からむつが手を出し、2人で無言でつねったり、叩いたり。
今まで何度、薬をもらい終わった後、薬局から出てカミナリを落としたことか。 「小さいお部屋には、お母ちゃんだけが入りますから」 とはいつも言っているのだが、どうしても薬剤師さんと話をしていると、 途中からむつが入ってくる。 そうすると、のんが「私も」という具合に入ってくるのだ。
今日も結局、いつもと同じ光景が繰り広げられる。 ドアは、開け閉めできないように私が足で押さえていたのだが、 まったくもって、子ども2人の様子はみっともない。
そしていつもと同じように、薬局から出てきてから大きなカミナリ。 ああ、病院に行って、薬をもらうだけで何故こんなに体力消耗するんだ。
3人とも憮然とした表情で帰宅。 のんを置いて(父ちゃんが家にいるので)、私とむつはそのまま耳鼻科へ。 むつと私、先ほどの余韻でずっと黙ったまま。 耳鼻科にあと100メートル…というくらいのところに来て、 むつ、いきなり 「むちゃん、がまんするから!!」と大きな声で言う。
?? ああ、耳鼻科のことか。そうね、と少し笑うと 「はぁー、はぁ、ってするから!!」とまたしても大きな声で。
そうだ。いつも鼻を吸ってもらう時に、看護士さんが 「お口を開けて、はぁー、はぁ、ってしてごらん」と言うのを 言っているのだ。
ふふふ。がんばれ。
そんな感じで勇んでいった耳鼻科。 予想はしていたのだが、土曜日はビックリするほど混んでいて、 1時間半待って、診察をしてもらった。 中耳炎ではないが、リンパ腺が腫れているのでいたかったのだろうとのこと。 炎症止めを処方してもらう。 こちらの薬局ではスムーズに。 むつ、いつものジュースを買ってもらって、飲みながら帰宅。
お腹の調子が悪いだけで、あとはすこぶる元気なのが救い。 早く治りますように・・・。
| 2004年11月19日(金) |
体調不良/あね・いもうと |
昨日もらってきた薬を欠かさず飲んでいるのだが、 のん、むつともにあまり良い状態にならず。 特に夕方〜夜にかけて、何度も「お腹痛い・・・」とトイレに行くのん。 見ていてツライ。 むつはすっかりオムツなので、こちらも安心なのだが、いたって明るい。 「でちゃった〜」ってな感じである。
ま、仕方ない仕方ない。 冬はどうしても、お腹にくる風邪をひくものだ。 熱が出たりしなかっただけでも、体力がついてきたからと喜ぶべきだろう。
・・・とほほ。
のん、朝〜昼にかけては調子が良いのか、気分的に違うのかわからないが 本人が「幼稚園ではウンチ出ないよ」と言うのが救いである。 園でこんなに何度もトイレに行っていたら、それこそ可哀想だ。 そんなわけで、今日も無事登園し、帰宅した。
お腹が緩い以外は元気で食欲もあり、今日は「給食全部食べた」しるしの 赤いハンコを押してもらって帰ってきた。 良かったねぇ。
むつ、のんが帰ってくるととたんに声が大きくなる。 どうも張り合う気分らしい。 語尾に全部「!!」がついているような物の言い方である。
「のんちゃん!!」 「これやるのよ!!」 「むちゃんもしたかったのよ!!」 「いっちょにしよう!!」(いっちょ→いっしょ)
パタパタと、のんのあとをついて歩いて、のんと全く同じ遊びをする。 のんも気分が良いとすごく喜んで、面倒を見ることもあるのだが、 なにせこのところちょっと体調が悪いこともあり、 大いに鬱陶しかったりするらしい。
のんがテーブルのところに座って、日記帳に何事か書いていると、 むつも隣に座って書き始める。 最初は良いのだが、だんだん、むつがのんに寄っていく。 そして、のんの日記を指さし、 「これ、なに!!?これなによ、のんちゃん!!」 一応、のん答える。 「……ケーキだけど」 「のんちゃん!じょうずねー!!じょうず!!ね、おかあちゃん、のんちゃんじょうずよ!!」
褒められているのだから、のんも怒れないのだが、 ずりずりとさらに体を近寄せて、 終いにはのんの座っている椅子に半分くらい乗ってくる。 (もちろん、隣にはむつの分の椅子もあるのに)
そのあたりでのんが怒る。 「むつちゃんはそっちでしょ!!」
…と、ここからケンカになる場合もあるのだが、 そうならない場合、のんは渋々自分の席を変えたりする。 すると「のんちゃんのとなりがいいのよ!」と、むつがもれなくついてくるのだが。 嗚呼、妹よ。
| 2004年11月18日(木) |
病院へ/のんの見送り |
のん、唇の切り傷は切れたあとがまだ痛々しいが、とりあえずおさまった。 が、 お腹がどうもダメである。 昨夜も、結局寝ついてから2時間くらい経った頃にトイレに駆け込んだ。 30分以上トイレに座る、のん。 お腹も痛いという。
実は昨日、のんほどではないがむつも、お腹を緩くしていた。 ・・・2人とも、お腹にくる風邪だろうか。 病院に行かないといけないなぁ。
その後は朝までトイレに行かずにすんだのだが、 朝、幼稚園に行く支度をして、荷物を持って、病院へ行くことに。 病院の診察が始まるのが9時頃なので、 (もし幼稚園に行くのがOKが出れば)薬をもらったりしてからでも、 10時頃には園に行かれるだろう。
のんに説明し、むつにも「今日は病院に行ってから、幼稚園に行くよ」と説明。
なにやら、むつ「ぴょういん!」とウキウキする。 「おなかもしもし、する?!」 …ああ、ノンタンの影響か。なるほど。
普段家を出る時間よりだいぶ遅れて、家を出て、病院へ。 いつものことながら、さほど混んでいなくてすぐに順番。 診察の前にも1度トイレに行く、のん。 先生に「今流行っているからね〜」と言われ、 そんなにひどい状態でなければ、普通に通園してかまわないと言われる。
むつも念願の「おなかをもしもし」してもらって、ちょっとご機嫌。ふふ。
薬を処方してもらい、薬局で水をもらって1回分飲んでから、 さあ!今度は幼稚園へ。
むつを連れて、朝、のんを園まで送る。 イベントごとの時は何度もあるけれど、普通通園の時は初めてだ。
無事園に到着し、先生を呼んで門を開けてもらう。 門の隙間から滑り込むようにのんが入ると、 続けてむつも入りそうになった。 私が、慌てて引き留め、先生に挨拶する。
「さ、戻ろうか」とむつに言うと、 「のんちゃんのようちえん、いかないの?」と聞く、むつ。 ああそうか。 もぎ店の時や、保護者会の時のように、自分も行くと思っていたのか。
「うん、今日はのんちゃんを送ってきただけだからね、もう帰るのよ」 と私が言うと、むつはポロポロ泣き出した。 「むちゃんも、ようちえんいきたかったの・・・」
あらあらあらららららら。
こういう時、 「いやーーー!ぎゃーーー!!やだーーー!!!かえらない!」 と、ぎゃあーー!とやられると、 「なに言ってンの!ほら帰るよ!!」とこちらも勢いよくできるのだが、 ポロポロと、本当に悲しそうに泣かれるとなんとも言えなくなる。 「今度また来ようね、ね」 などとなだめて、帰途につく。
そうかぁ。そんなに、幼稚園は楽しそうか。
| 2004年11月17日(水) |
ばあちゃんが来る/のん、今度はケガ |
のんのお腹の具合。 心配していたわりに、落ちついている様子。これなら大丈夫か。
昨日、のんが急に「ばあちゃんと遊びたい」と言いだした。 確かに、ここのところずっと会っていない。 それじゃあ電話すれば、と、 打ち合わせした上で、のん、ばあちゃんに電話をかける。 むつが昼寝している最中をねらって、別の部屋でゆっくりと。
打ち合わせで決めてあった台詞、 「今電話して大丈夫ですか」 「明日、遊びに来てください」 などはスムーズに行くのだが、それ以外のことや、自分が考えてなかった ことをばあちゃんに言われると、とたんに言葉に詰まる。 いや、以前よりはずっとスムーズに言葉が出るようにはなったのだが。
ふふふ。だんだんに、上手になるんだろうね。きっと。
そんなわけで、今日はばあちゃんが来る。 ちょっと用事を済ませてから…という話だったので、 むつにはナイショにしておいた。 「まだ?」「まだ??」と1分刻みで聞かれてはかなわない。
「あと30分くらいで到着します」とメールがあったので、 その時に初めて「駅までばあちゃんを迎えに行くよ!」と宣言。
「ばあちゃん?!」と大喜びのむつ。 玄関で靴を履きながらも、嬉しい笑いがこみ上げてきて、押さえきれない様子。 「ばあちゃんだって・・・くふ、くふ、くふふふ・・・・」などと 支度する、むつ。
駅でお迎えして、ヨーカドーで買い物を済ませ、我が家へ。 暫く遊んで昼食を済ませ、14時にのんのお迎え。 ばあちゃんも含めて3人でそろってお出迎え。
わーい!!…と、バスから飛び跳ねて降りてくるかと思ったら、 !!! のんの下唇からあごにかけて、大きなばんそうこう!! ど、どうしたの!?
「おてがみ入ってるから」と、多くを語らない、のん。 …というか、ばんそうこうが大きすぎて、上手くしゃべれないらしい。
先生からの手紙によると、どうもトイレに行く時に躓いて、顔を打ったそうで。 あらららららら。 ばんそうこうが大きかったので、一瞬血の気がひいたのだが、 家に帰ってとってみると、結局切れているのは唇の一部だけだった。 帰り支度の直前だったらしく、血はまだ完全に止まっていなかったが、 大丈夫そうだ。ホッ。
元気に、ばあちゃんと遊ぶ。 ただ、そんなことで結局、せっかく電話までして呼んだのに、 ばあちゃんと遊べたのはほんの1時間。 まだ遊びたいーーー、などと言われながら、帰り支度をするばあちゃん。
のんの唇の切り傷、夕食を食べる頃にはすっかり固まっていた。
昨夜〜今朝にかけて、のんが下痢をした。 夕方から夜も何度かトイレに行っていたので、 大丈夫??と何度か声をかけていたのだが、 夜中、結局3回トイレに行き、緩い便をする。
ひどい状態、と言うほどではないし、元気で、熱もない。 うーーん・・・。 少し考えたが、のんとも話をして、結局登園することに。 一応、先生に手紙を書いて持たせる。
火曜日はプールの日なので、とりあえずプールへ。 プール〜自宅の途中、ちょっと寄り道…程度のところに幼稚園があるから、 連絡が来たらすぐに迎えに行かれるだろう。 自分が泳ぐ1時間は仕方ないが、それ以外の時には携帯が気になって、 ちらちら見たりして。 いや、鳴れば当然すぐわかるはずなんだけれど、ついつい見てしまう。
今日のプール、Aちゃんが幾つかオモチャを持ってきてくれた。 オモチャの携帯や、トミカ、食頑に入っているようなものなど。 むつとAちゃん、小さい指でちまちま分けて、楽しそうに遊ぶ。 特にトミカはトラックとバスだったのだが、2人で走らせて楽しそう。
以前のプールの時には(スイミングクラブではなかったので) 子どもたちのオモチャ置き場を作って、絵本などもおいていたのだが、 今は一度ずつ持っていかないとならない。 最初の頃は本も持っていったことがあったのだが、 なにせ我が家からは車で行くわけではないので、重くなってやめてしまった。
そうか、小さいオモチャなら、自分でも持って行かれる。 今度、むつも持ってこようね、と話をする。
ありがたいことに、プール終了まで特に連絡はなく。 家に帰っても、なにもなく、お迎えの時間になる。
バスから降りたのん、くたっとしているので、 「えっ?!」と驚いたら、先生が「(バスの中で)寝てたんですよ」と教えてくれた。 そうか、夜中3回も起きたらそりゃあ眠いだろう。
結局、幼稚園では1度もトイレに行かなかったそうで。 良かった〜。 一応、病院に…と思ったが、本人が嫌がる。 うーん。 もう一度症状が出たら行くかな・・・。と思ったが、結局夜まで元気。
軽い食あたり?風邪?? なんにせよ、軽くすんで良かった。
最近、風邪をひいても以前ほど何日も熱が続いたり、 寝込んだりするようなことが少なくなった。 やはり、体力がついてきたと言うことか。
・・・なーんて書いていると、風邪をひいたりする法則。 気を付けなければ。 せめて今年は、元気に年末年始を過ごせますように・・・。
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