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Nekomar's Diary

2004年09月20日(月) のん、初鼻血/「過去」「未来」

のん、昨日は結局、お祭りでチョコとアイス。
その後バアバのお家で、
私がむつを迎えに行っている間に(←ここがちょっとミソなのだが)
プリンをもらい、ジュースなどお菓子をもらい、バナナを食べた。

・・・と言うのが直接の理由かどうかはわからないのだが、
今朝、のんは初めて鼻血を出した。

いつもよりちょっと早めの時間に布団から起きて、ちり紙を取りに行ったのは
私も気がついた。
ティッシュを出す音がする。
???
鼻をかむ音がしない。???と思っているところに、のんが来た。

「おかあちゃん・・・」

見ると、すでにシャツに血がたらたらたれてしまっている。
あらららら。

大丈夫、大丈夫。
とりあえず鼻に詰め物をして、椅子に座らせる。
びっくりしたのだろう、こわばっている。
大丈夫、大丈夫。

「最初ぷくっとなんかなったから、ハナかと思ってかもうと思ったの」
のん、興奮しているので話が止まらない。
うんうん、と聞きながら床に落ちている血を拭く。
カーテンを開けて見ると、自分でもこすったのか顔や体にも血が付いている。
濡れティッシュで拭いてやる。

びっくりしたでしょう、大丈夫、大丈夫。
30分ほどすると、ピタリと止まった。
ほっ。

「お母ちゃんも、子どものときにこういうことあった?」
あったあった。
(…というほどには無いのだけど……)

最近、何かあると「お母ちゃんが子どものときはあった?」とか、
「子どもだったときにこうやってやった??」とか聞いてくる。
自分の知らないことだと、
「のんちゃんが産まれる前の話?」

そして、将来のことも言う。
「あー、早くお母ちゃんくらいに大きくならないかなぁ、
 そしたらそういうこと(台所仕事など)するのになぁ」
 
だんだん、「過去」「未来」という概念が育つ頃なのか。

「のんちゃん、たくさん食べて大きくなるよ。
 中学生くらいになったら、むつちゃんのこと抱っこして歩いてあげるから。
 むつちゃんのオムツも買ってきてあげるね」

・・・いやいやいや。それは・・・いろいろ違うのでは。



2004年09月19日(日) お祭り2日目!

お祭り、2日目!!
今日はどんなお菓子かな?!と、張り切るのん&むつ。
いつもの朝の支度より、むつは数倍早い。
(最近むつは朝の支度が遅い。のろのろしていて怒られることも。)

10時に公園へ。
今日は念願のTくんも来てくれている。
お姉ちゃんたちはそれぞれお友達と遊びにいっていて不参加。
ああ、だんだん年齢が高くなると、お祭りなんて来なくなるのかぁ。
寂しいなぁ。

ほどなく、山車が出発。
さすがに昨日よりも今日の方が人数が多い。
Tくんとのんの間にむつが割り込もうとして、出発時点で揉めたが、
Tくんを真ん中にして「むつ・Tくん・のん」と並んで無事出発。

…というか、2人でTくんをとりあって争うのか。
これは今後さらに激化するのか??

のんもむつも、昨日一通りやっているので要領がわかっている。
今日はルートも昨日より広い範囲に。
大きな幹線道路も、警察の人が出ていったん車を通行止めにして
そこを子どもたちが「わっしょい、わっしょい」と歩く。

すごいなぁ、お祭り。
私はそのあたりに非常に興奮を覚えて、
「のん、すごいねぇ、いつもここは車しか通れないんだよ?!」と言うのだが、
子どもにとってはそれほど感動するものではないらしい。
「のんちゃん、いつもここバスで通ってるよ」などと言う。
ちっ。

1度目の休憩。
おお、アイスとチョコレート。
今日はしょっぱなからすごいなぁ。
…と思っていたら、2度目の休憩ではオニギリとカレーパン。
3度目の休憩では、なんとカップラーメンが配られた。

あはははははは。

午前中にお菓子を配るのは、親に不評なのだろうか。
去年、一昨年はお菓子の詰め合わせのようなものが出ていた覚えがあるのだが。

だが、のんもむつも、そしてTくんも大満足らしい。
ガツガツと、オニギリやカレーパンを食べる子どもたち。
とにかく、日常でない状態で渡されると嬉しいのだろうか。
それはそれで、見ていて面白い。
Tくんはオニギリもカレーパンも、残さずぺろりと平らげてしまった。

昼前に解散、少し公園で遊んでからサヨナラをする。

午後は…もしもむつが昼寝をしたら、その間にのんと私でもう一度
牽きに行くか…と思っていたのだが、
そういう時に限ってなかなか昼寝をしない。

やっと昼寝をして、のんと外に出たらもう山車は戻ってきてしまっていた。
残念。
せっかくなので、神社まで散歩。
大きなべっこう飴を買って、そのままフラフラ散歩して、
父ちゃんの実家、ジイジ、バアバのお家まで。
お邪魔して少し遊ばせてもらう。

しばらくするとむつが起きたというので、私だけでむつを迎えに行き、
のん、むつをまた夕方まで遊ばせてもらう。



2004年09月18日(土) お祭り!

我が町に住んで約8年。子どもが産まれて5年。
やっと、「お祭りの法則」がわかった。(遅いか?)

1年おきに、「表」と「裏」があり、10年おきに「大祭」があるという。
一昨年は、2日に渡って、子ども御輿も山車も午前、午後と2回ずつあった。
これは「表」。
去年は、1日目は午後しか子ども御輿も山車も出なかった。
これは「裏」。

そして、今年は「大祭」であるという。
もう、金曜日から祭をやっている我が地区。御輿、山車が出るのは今日、明日。
数日前から町中に祭の旗がかかり、提灯が下がっている。
むつが「なに?」と聞くので
お祭りのこと、山車をみんなでひくこと、
そして一所懸命ひいたらおやつが出ることを話する。

「一所懸命ひいたらおやつが出る」というところが、むつのハートを射抜いた。
旗を見るたび、提灯を見るたびに、私や父ちゃんに言う。
「わっちょ、わっちょ、っておまつりひくのよ、おかちもらえるの」

もちろん、のんは去年のことを覚えていて、とても楽しみにしている。

山車は、午前10時に近所の公園から出発の予定。
早めに行って、遊んで待つ。今年は、のんにもむつにもはっぴを用意した。
蒸し暑いが、風が吹くとさわやかな陽気。うん、ちょうどいい。

のんもむつも、「おかし、おかし」と非常に楽しみにしているので、
「土曜日はちょっと少なめかもしれないから、ガッカリしないでね」と
のんにはクギを刺しておいた。
確かに、土曜日は参加する子どももあまり多くないし、
ルートとしてもちょっと短めの設定らしい。

少し遅れて、10時半頃に出発する。
お囃子の音にあわせて、踊るように歩くむつ。
のんは「知ってるお友達がいないー」と不満そう。
(これは去年と全く同じである)

少し歩くと休憩。ハンバーガーが配られた。あらあらあら。
お菓子じゃなくてハンバーガーか・・・と私も父ちゃんも苦笑したのだが、
のんもむつも、これ以上美味いものはない!という感じでガブリついて食べる。
気分の問題なんだなぁ、面白いなぁ。

また少し歩いてお菓子が配られ、しばらく練り歩いてはお菓子。
結局、2時間弱歩いて3回の休憩、おやつタイムがあった。

のん、私が「少ないかもよ」と言ったのを覚えていて、
配られるたびに「これで終わり?終わり??」と聞いてくる。
むつは大満足。のんと同じだけの大きな袋ごとのお菓子をもらい、
「これは自分の分!!」とばかりに、堂々と食べる。
そうか、家ではそんなこと無いものなぁ。

ま、お祭りだから。

帰宅して、昼ご飯…とはいえ2人は殆ど食べなかったが…をすませたら、
いつの間にか寝ているむつ。
さすがに、2時間歩いては疲れただろう。

夕方、のんと2人で神社まで行く。
出店がたくさん出ている。本当に今年は盛大だ。
「むつちゃんに内緒よ」と、ソースせんべいとチョコバナナ。
幸せそうなのんと一緒に駅まで歩いて、夕飯のおかずの買い物をして帰宅。



2004年09月17日(金) プールへ/みんなで夕食

久しぶりに、プール。
いろんな事が重なって、9月はまだ1度も泳いでいなかった。
否、もとい、9月はまだ1度も「スイミングクラブでは」泳いでいなかった。
久しぶりに子どもを気にせずに存分に泳いで、体を伸ばす。

久しぶりに会ったAちゃん、なんとパンツだった。
おおお。
もう数日前からだそうなのだが、「パンツ履く」と言って、
出かける時にも寝る時にも、オムツを履きたがらないそうで。
それはそれは。なんと良いこと。

…ちなみに、むつ。
どうもまだまだ、「オムツ履く」とオムツをはきたがる。
出た直後に教えてくれるようになったので、それはそれで進歩している?とは
思うのだが。

Aちゃんがトイレに行く様子に刺激されたのか、
「トイレいく?」と誘うとついてきた。
トイレは、幸いなことに「嫌なところ」ではないらしい。
少し座って、「でないーー」と言うことが殆どなのだが・・・
あら。
今日はちゃんと出ました。お友達効果か??
本人も嬉しそうなのだが、やっぱりオムツがいいという。

ま、気長に行きましょう。
事前に教えられるようになる
イコール、ちょっとの間、我慢しながら伝えられるようになる
という部分がまだ身体能力的に無理そうか?と思ったり。


夕食はお好み焼き屋さんへ。
ジイジ、バアバも誘って、大人4人に子ども2人。
6人で座敷の大きなテーブルを予約しておいたので、鉄板も2つ分ある。

1つは火を入れずに、そちらで子どもたち、ジイジ、バアバで食べてもらい、
1つのテーブルで私が焼いて渡す。

ああ、子どもを見ていてもらえるというのはこんなに楽か。
子どもたちも、自分で「これはいる、いらない」とちゃんと意思表示して
お皿にとってもらえるようになったし、
のんはバアバに、むつはすっかりジイジに懐いて膝で食べさせてもらっている。
ありがたい、ありがたい。

のんはとてもジイジのことが苦手で、今のむつくらいの時期には
絶対ジイジのところに自分から行かなかったし、
抱っこされるとものすごく緊張していた。
ジイジもそれはとても不満だったようだけれど、
今はむつがその分ジイジ孝行している。

遠慮無く、「むちゃんにもまよねーずかけてよーーー!」などと言い、
はいはい、と甲斐甲斐しくマヨネーズをとるジイジが微笑ましい。
いきなり、「じゃんけんする!」といいだすむつ。
ぐるぐるじゃんけん、じゃんけんぽい!
負けてもあいこでも「かったーー!!」と両手を挙げて喜ぶむつ。
・・・心底楽しそうだ。ジイジが。

みんなお腹いっぱい、大満足で店をあとにする。



2004年09月16日(木) 親子競技の練習/親子討論

秋は、怒濤のように行事が続いている。
洗濯物を干して、片づけをしたら、本日もむつを乗せて自転車で幼稚園へ。
この道を自転車で走るのも、ずいぶん慣れた。

今日は「運動会の練習」である。
去年は年少児だったので、「親子ダンスの練習」だったのだが、
今年は「親子競技の練習」になる。

2学期が始まった頃から、
のん、「『プーさんのハニーハント』やるんだよ!!」と言っていた。

どんなのかと思ったら、
段ボールの底を抜いたものに、TDLのハニーハントよろしく装飾がしてあり、
それに親子で入って走るというもの。
まぁ、「電車ごっこ」状態で、リレーをしていくのだ。
クラス対抗になっているらしい。

むつは…一緒にはいるほどの大きさではないので、
とりあえずそばを走ってもらおう。

そういえば去年は、泣くむつをおんぶして親子ダンスの練習をしたなぁ、
大変だったなぁ、などと思い出す。
「一緒に走るんだよ」と言い聞かせたのに関わらず、
私とのんが走り出したのを見て、慌てて追いかけてくるむつを迎えながら、
楽になったなぁと実感する。


こんな感じ…

ちなみに、のんのクラスは2位。(年中3クラス中)
「いつもは3位なんだよ!!」と、嬉しそうなのん。
あははは。みんな、そんな大差ないけれどね。


帰宅したのんと、『仮面ライダーV3』を見る。
言わずとしれた、1973〜74年に放映されたものである。
最近、DVDが発売になったこともあり、今我が家ではライダーブームである。
のんは1号ライダーから少しずつずっと見て、
やっとここ数日でライダーマンが出てくる43話まできた。

すごく熱心に見ている、のん。
44話のライダーマン、V3の様子を見て、
「何で一緒に戦わないのかね?」と言いだした。
「プリキュアみたいに、一緒に戦えばいいのに」。

  私「うーん、まだあんまり仲良しじゃないんじゃない?」
のん「あ!あのさぁ、V3だってコト知らないんじゃない?」
  私「そうだねぇ。」
のん「V3は一号とか二号がいるの知ってるけどね」
  私「ああ、なるほどね、ライダーマンはデストロンにいたんだもんね。」
のん「えっっ!!デストロンに?!そうなの?!」
  私「何アンタ、なに見てたのよ」
のん「しらなかったーー」
  私「だってデストロンの科学班にいたんじゃない」
のん「そうなのかーー。ああ、だからV3と仲良くしないの?」
  私「そうじゃなくてさ・・・」

何で私、5歳児相手にこんな真剣に解説しているんだろう。



2004年09月15日(水) 「敬老会」

本日は、幼稚園の「敬老会」の日。
園児の祖父や祖母を呼んで、歌やお遊戯、楽器の演奏を見てもらったり、
プレゼントを渡したりする。
(昨年の様子)

昨年はばあちゃん…私の実母…に来てもらったので、
今年はバアバ…父ちゃん方の母…に来てもらう。

9時30分受付開始、10時始まりの予定。
バアバは我が家からほど近いところに住んでいるので、
自転車でお互い行かれてとても楽である。
ホールに上がるバアバを見送って、私とむつは保育室に待機。

ホールはさほど広くないのと、
OKしてしまうと全部の親が上がってしまうからだろう、
ホールにはお祖父ちゃん、お祖母ちゃんだけ上がれる。
それでも1人の子どもに4人の祖父、祖母がいらっしゃるお家もあったりして、
ホールからはみ出してテラスで見ている方もいる。

私たち母親は、保育室の「夏休みちょう(夏休みの思い出を貼ってある)」の
展示などを見て過ごしてください、と言うことになっている。

一通り見て…退屈したむつ、外に出たい、と言う。
うん、まぁ、それほど派手に遊具を使ったりしなければ、
私がついていれば大丈夫だろうか。

園庭の端の方で、大型遊具に登ったり、降りたりするむつ。
ああー、本当に。
このところ何度も思うことなのだが、
あと約半年で、むつもここに通って遊具を使うんだなぁ。

少し前まで、この大型遊具に登るのも危なっかしくて止めていたのに、
いつの間にか自分でちゃんと登って、ちゃんと降りてこられるようになった。
遊具から降りてきて、
何故かポーズを作って、
「ふたりあ、ぷりきあ!!」(ふたりは、プリキュア!)などと、
言ってみたりする、むつ。

ああー、大きくなったなぁ。

お友達のママ4人で、遊具の前で立ち話。
のんの学年でお友達のママは、下の子がむつと同じ学年のことが多い。
4人で、兄弟の顔が似ているとか似ていないとか、
ママとは似ているとか似ていないとか、
そんな他愛ない話をしながら、下の子達が遊ぶ様子を見て。

会が終わって、バアバがホールから降りてくる。
お疲れさまでした〜。
のんからのプレゼントは、ハンガーだったらしい。
針金ハンガーに、可愛らしいシャツ型の飾りが付いていた。

むつ、たくさん遊んだからか、耳鼻科の薬が効いているのか、
帰り道にうとうと。
昼ご飯も食べずにばったりと寝てしまった。
こちらも、お疲れさまでした。



2004年09月14日(火) むつ「びじか」/公園へ

昨日「だってさ、むちゃん、ないちゃうから」と言われ、
行かなかった耳鼻科だが、
残念ながら薬もなくなってしまった。
行かねば。

耳鼻科行くから、用意しな〜、とむつに靴下を渡し、準備する。
「びじか?」
そう、耳鼻科。
「だって、むちゃん、ないちゃうよ?」
うん、でももう薬もないし、鼻がたくさんでるから、行かないとね。
「みみ、みる?」
うーん、耳はそうでもないかな。鼻を見るよ。

「・・・むちゃん、いかないよ」

ええーっ。じゃあさ、耳鼻科ちゃんと行ったら、その後ジュース買おうか。
(耳鼻科の下の階がコンビニになっていて、パックのジュースを買うのを
のんもむつも耳鼻科の後の楽しみにしている)

「いく!!むちゃん、いく!!びじか!!」

………ジュースがあればいいんかい。
いやぁ、それにしても、立派に会話するようになったもので。
「びじか」だけれど。

鼻の薬も付けてもらい、新しい薬ももらって、
ご機嫌でパックのジュースを飲みながら帰宅。
やはり、アレルギー性の鼻炎らしく、抗アレルギーの薬をもらうと
ピタリとその後鼻が止まる。
この時期、しばらく飲むのは仕方ないらしい。

ちなみに、「ないちゃうから」と言っていた通り、
ずずずっと鼻を吸われる時には「ひぇーーーん」と言っていたけれど、
その後は平気。
吸入も、自分から器具をもって出来るようになった、むつ。
医者に慣れる…というのも、どうかと思うけれど、
泣いて騒いで、暴れるのではない方が、気が楽。


のんのお迎えよりも前にむつは昼寝を済ませてしまったので、
のんが帰宅したらどこかに遊びに出るか…。などと考えていたら、
Tくんママから嬉しいメール。
『のんちゃん誘って公園に連れて行ってもいい?』
すぐ電話する。
「なんでーー?私とむつは誘ってくれないのーー??」
わははは。

むつは昼寝している時間だと思って気を遣ってくれたらしい。
ありがたい、ありがたい。
早速、一番近くの交通公園で待ち合わせ。
むつを歩かせても7分くらいの距離である。

15時30分くらいから、閉園時間の17時まで。
めいっぱい自転車に乗って、ゴーカートに乗って、
ブランコ、滑り台・・・そして、16時過ぎからはTくんのお姉ちゃんと
お姉ちゃんのお友達も来てくれて、
みんなで鬼ごっこ。

むつも、なーんとなく仲間に入っているような気分で、一緒に遊ぶ。
鬼ごっこの時の最初のジャンケンは、気付いて、行った時点で
オニが決まってみんな散り散りになったため、
ちょっと憮然としていたむつだったが。

閉園のアナウンスを聞きながら、Tくんと別れて帰途につく。
楽しかったねぇ。
家に着いてから、ちょっと昼寝(夕寝?)ののん。
でも、ちゃんと夕食時には起きてきちんと食べた。楽になったなぁ。


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