かっしーのつぶやき
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どんな一途なあこがれが あのように ヒバリを飛翔させるのでしょうか 深い井戸に落ちこむように 空のふかみにはまってゆく
どんなせつない願いごとが あのように ヒバリののどをふるわせるのでしょうか 胸も裂けよとばかり 空いっぱいに歌を広がらせて
天までゆかなくとも 餌は むぎばたけの中にあると 歌わなくとも 巣づくりはできると 知っていながら 知っていながら
(「あこがれ」新川和江)
第10回Vリーグ女子優勝決定戦で、パイオニアレッドウィングスが優勝を決めました。 おめでとうおめでとう。 誰もが命を燃やして手にした結果だから、余計なことは何も言いたくない。 本当にほんとうによかった、おめでとう。どうかみんな、今夜は美酒と良き夢を。
| 2004年02月28日(土) |
レオ佐々木 Go Fight! |
リングネーム、ならぬ「コートネーム」というらしい>Vリーグ選手の愛称
くだんの吉原知子選手のコートネームは「トモ」、佐々木みき選手のコートネームは「レオ」。佐々木選手キャラ立ち過ぎ。 だからって、佐々木みき選手がスタメン紹介で司会者に「レオ〜〜佐々木〜〜」と呼ばれてリングに、もといコートに出て行ったりするわけじゃないんですが(笑)
ところで、今日読んだ雑誌の記事で、元「クラッシュギャルズ」の長与千種とライオネス飛鳥は今でも女子プロレスの世界でガッツリ生きているのを知って改めて感動しました。 その昔、全女(全日本女子プロレスの略)には「嫁の貰い手がなくなるから25歳で定年」などという超ろくでもない規定があって、そのために長与も飛鳥も一度はリングを追われた過去を持つわけですが。それも昔の話になり、今やGAEAで活躍する長与千種は38歳、ライオネス飛鳥は40歳。そして現在日本女子プロレス界の重鎮として選手達のリスペクトを一身に集めるというデビル雅美は42歳だ!
♪マットに〜真っ赤な薔薇が〜、今夜も咲くのさ〜♪、そう、戦う女はいつだって壮絶で、そしてかっこいいぜ!
…いやその。
Vリーグ優勝決定戦1日目の本日、バレーボールの話をしだすといろいろ激痛なことを書いてしまいそうなので、無理矢理女子プロレスの話に捩じ曲げてみました(笑)
とか言って茶を濁していたらたら今度はNHK土曜特集「鶴瓶の家族に乾杯」エンディングに「次回のゲストは大林素子さん」というテロップが! 誰か!誰か私に平常心をくれ!!(泣)
| 2004年02月24日(火) |
月にかわってお仕置きよ |
昨日、バレーボールのアテネ五輪世界最終予選兼アジア予選の組み合わせ抽選とメンバー発表がありまして。 普段はめったに表に出てこない(涙)バレーボール関連のニュースが流れたのは嬉しかった。…んですけどね。
サ○スポがかました「10代5人衆にお任せ --若さピチピチ、ティーンエイジの結束で最終予選はおまかせよ!」というフレーズに思いっきり脱力。セーラームーンか何かの見過ぎじゃないのか、これ書いた記者は。最近実写やってるしな。じゃあやっぱりプリンセスだから栗原が月?後出で大っきいから荒木が木星?(笑) (ちなみに私はセーラームーンの作品そのものは好きだった。特に天王はるか@ウラヌスはかの山内美加選手にクリソツだったりして大好きだった。が、それとこれは別の話だ!>サ○スポ)
私としては読売新聞2/20記事の「先発6人の平均年齢が30・7歳とリーグ最年長のパイオニアが、23・8歳の東レを気迫で圧倒」というウケを狙ってるのかどうかよく解らんフレーズのほうがまだ笑えたがなあ(苦笑)
| 2004年02月22日(日) |
佐々木みき選手の大腿四頭筋は |
大腿四頭筋、つまり上太ももの筋肉ですね、佐々木みき選手のそのへんの筋肉の付き方って安彦良和キャラの元気系男の子の足のもきゅもきゅーっとした筋肉の付き方にそっくりだと思いませんか。思わずヘルメット被せて戦闘服着せてコクピットに押し込めたくなりますね。
ああそれから、吉原知子選手の戦う勇姿ををぜひ「イデオン」描いてた頃の湖川友謙の絵で見てみたいです。できればガッシュで色ガシガシに塗ってあるの希望。頬の陰影とか吼えてる顔とかすっごいかっこいいと思うんですけど>湖川キャラの吉原選手。
むろん内田役子選手とか斎藤真由美選手とかも湖川絵で見てみたいです。内田選手の手足の感じってコンパクトにくるんとしてて、なかなかに湖川キャラ的つか。 まあでも、そんなこと言い出したら女子バレーの選手は誰だってみんな筋肉&骨格しっかり系戦闘モード女子だから、全員湖川キャラ的だといえばそう見えても来てしまうオタク心なんですが(笑)。 ところで湖川キャラの斎藤選手ってでもそれはキャローン・キャルとどう違うのか。
…と私とtimutaさん以外誰もついて来られないような世にもアホ極限値な話をしながらバレーボールにうつつを抜かしている今日この頃です。
Vリーグ決勝ラウンド第一部、パイオニアレッドウイングスは全勝で優勝決定戦に進出決定。 こ、これでTV観戦ができる&試合が録画できる…う、うれしいようおうおう。
余談ですが、このところ女子バレーの話と元宝塚のスターさんの話をとっかえひっかえしている私はなんだかO林モトコさんのようですね(笑)。
前回のチャーちゃんのアンニュアージュ・トークって、確か東京の「ルー」千秋楽の翌日だったような気が。 前年の年末に怪我してショーに出られなくなったりして、いろいろあった公演が終わってすぐで、自分的にいろいろ思うところが多すぎてものすごくテンパッた状態で見に行ってたようなおぼろげな記憶が残ってます。
あれは春の、夜風の中にいい匂いがするような宵で、ああいろんなことがあったけどどれでも春はまた来るんだなあ、って茫然と思っていたような。
…それにしても4月30日はキビしすぎる日付だ(涙)。茶話会に続けてまたもチャーちゃん行事欠席です。とほほ〜。
| 2004年02月17日(火) |
ライフ・イズ・ビューティフル |
去年の年末、会社の大掃除のため(涙)参加できなかったチャーちゃんの茶話会ビデオがファンクラブから到着〜。
相変らずキレイなチャーちゃん、そして大切なことは決して見失なわない変わらずピュアな精神性に、なんだか安心しつつ見ました。 あの髪型、スーツが白いせいかなんとなく「今晩だけ間違って人間になっちゃったユニコーンのたてがみ」みたいだとか思いません?
トークの中で、「好きな映画は何ですか」ってのがあって、そこでチャーちゃんがミュージカル映画「ムーランルージュ」「CHICAGO」と並べて、ロベルト・ベニーニ監督の「ライフ・イズ・ビューティフル」を挙げていたのが、個人的にすごーく嬉しかったです。 手前味噌ですが、この「ぽちぽちclub」さんのGalleryに置いてもらっている私のチャーちゃん絵の中で、ジュリアーノの絵のタイトル「La vita e bella」は、この映画の原題(イタリア語)からとったものだったので。
少々補足しますと、この「La vita e bella」を日本語訳すると、「人生は美しい」。日本公開時のタイトルが「ライフ・イズ・ビューティフル」でした。悲惨な歴史が題材のため賛否両論あるようですが、私は何度見ても泣いてしまう作品です。 何故この映画のタイトルをあの絵に付けたのか、といいますと、無論イタリアつながりということもあるんですが、この映画の主人公のグイドというおっさんがですね、なんだかすごく、あのジュリアーノと被る気がしたんですよ。ルックスではなく、その精神性が。いつも笑って冗談ばかり言ってるお道化者。でも彼は、どんなに残酷な現実をつきつけられても、自分の愛する者とその心を守るために、その強い精神力と明るさで、たった独りでも戦い続ける。たとえそれが傍から見れば悲惨としか言いようのない様相を呈しても、彼は胸を張って言う。 「人生は、美しい。生きるに値するものだ」と。
…。そんな話のあった後に、あの「カナリア」の歌をチャーちゃんが歌うのを聴いていたら、なんだか感動してちょっと泣けました。
そう、ライフ・イズ・ビューティフル。人生は美しい。どんなに辛く苦しいことが起こっても、それは生きるに値するのだ。
ね、チャーちゃん。どうか体に気を付けて、今年もいろいろ、がんばってね。
| 2004年02月14日(土) |
Go! Go! Muscle! |
Vリーグ女子、パイオニアレッドウィングスの試合を観に行きました。
実を申せばわたくし、遠い昔は田舎の中学のバレー部員でして。当時はいわゆる全日本=常勝・日立だった時代で、バレー部の友達同士で「私は江上さんが好きー」とか「私は三屋さん!」とかごひいき選手を決めて応援してた位だったんですが、そのうち自分が部活を卒業し、対して日本のバレーボール界にはいろいろ失望することも多くなってきたりして、すっかり気持ちは疎遠になっておりましたのですね。
まあその私が、何を今さら再びバレーボールにハマってしまったかの理由はいろいろ挙げられますが…まあ所詮みんな後付けで、要するにー、去年のワールドカップTV中継を見てー、戦う全日本レディースのあまりのカッコよさにガツンとやられてしまったわけなんですなハハハ。
バレーボールやる人の体ってね、美しいんですよ。撓んだところがなくて、手足が長くて、しなやかで。 その美しい体からあの信じ難いようなレシーブ、あの確実なトス、そしてあの強烈なアタックが繰り出されてきてしまう一種の摩訶不思議さに、私はスポーツというものの無限のロマンを感じるわけで。
で、その中でも私的ドリーム炸裂を感じた選手が、“帰ってきた五輪戦士”吉原知子と、“孤高の天才アタッカー”佐々木みき。 だいたい、TVでW杯のバレーボールにチャンネルを合わせた時、そこに映った吉原を見て「このキャプテンの吉原って、あの吉原?大林と一緒に日立にいたあの吉原?」って驚いてついついそのまま見続けてしまった、ってのが、今回のバレーボール再認識のそもそものきっかけだったんでしたからして。 「うわあ吉原だやっぱり相変らずカッコイイなあ」って改めて惚れ惚れしてしまってそこから全然チャンネルを変えられなくなって、でもってその同じコートが映った画面の中に、なんだか一匹だけ別種の獣が混ざってるみたいな一種異様な雰囲気のある選手がいて、それが佐々木みきだったというわけです。
吉原知子選手は、長い経験に裏付された無言の迫力は無論のことですが、その極限的な細身に対・バレーボール用の筋肉だけを強靭にまとっているので、さながら鞭のような気配を全身に漲らせていて、何やら凄絶な感じにかっこいい。対戦相手をネット越しに見据える時の、そのそげた頬の陰影と眼力の凄味!決めるときには確実に決めていく、その鍛えぬかれた判断力と、最後まであきらめない古武士のような寡黙な闘志!シブいシブすぎる。以前O林モトコさんか誰かが吉原知子選手のことを「今バレーボール界で一番シャネルのパンツスーツが似合う女」と表現してたように記憶しますが、その言葉は吉原選手の某タ○ラヅカの男役もかくやというようなスレンダーな体のことだけじゃなくて、人間そのもののシャープさみたいなものも含んだ表現なのではと思うわけです。
対する佐々木みき選手は、自らのジャンプサーブの失敗率にもめげず(笑)その鍛え上げたバネでおよそとんでもないところから飛んで出ては相手コートに弾丸バックアタックを叩き込む、典型的突貫攻撃型選手。フジテレビにつけられたキャッチフレーズが「孤高の天才アタッカー」、スタンドプレーが不可能な筈のバレーボールで孤高ってそりゃどういうわけなんだって感じですが、これは佐々木選手ののあの人造人間めいた無表情さと、今までの女子バレー選手のイメージをことごとく覆すあの髪型(茶髪のワイルド系ショートカット)&あの体型(腹筋田の字ボディービルダー仕様)のフォルムから来る印象のせいでしょう。確かに基本的には無表情(無愛想ともいう)なんですが、チームメイトと声を掛け合って笑うとこなんか、暴れん坊だけど実は気のいい男の子みたいで何とも魅力的。
…以上、長い解説になりました(笑)が、この二人が現在は同じチームに所属していてそれがパイオニアレッドウィングス。 全国を回るリーグツアーもいよいよ大詰め、そして関東近郊での試合開催となればこれはもう、観に行くしか! わざわざひたちなか総合体育館まで行って切符を取ってくれた親には「なんでまたバレーボール?」と不審がられることしきり。 すみませんすみません、所詮私は、ジャンル不問で「戦うデカい女」という属性に弱いだけのただのミーハーなのようおうおう。
というわけで遠路はるばる、ひたちなか総合体育館へ。 中学の頃のバレー部員記憶がまだ残っているので、ライトが点きネットが張られている体育館へ一歩入るとやっぱり血が騒ぐというか、勝手に体液がガッと闘魂モードになるというかでして、あーまーつーさーえ、そのコートの中ではあのヒト達がまさに今リアルに練習中となれば否が応でも血圧が上がる上がる上がる。 ぐわー。ほんとに吉原だーー!マジ佐々木だーー!ほんとに生きて動いてバレーボールしてるよ(当り前だ)、かっ、かっちょええええええーーーー!!!(ドカン)
というわけで観戦内容詳細についてはtimutaさんの日記参照のこと。 ワンタッチのボールを追いかけて吉原選手が観客席のパイプ椅子席に突っ込んで行った時はびっくりしました。怪我の心配もさることながら、ナマの人間のそういう瞬時のファイトを目の当たりにして、率直に感動したというか。 「自分は口下手だから若い子にああだこうだと教えられない、背中から学んでくれ、と言うしかない」という吉原選手の言葉を思い出して、かなりシビれました。 いい試合だったけど、結果は5セットの末敗退。当り前だけど、みんな悔しそうでした。最後に、選手達が観客席の前に整列して応援団のエールを聞くところがあるんですが、そこで背後から誰かにコート用上着を着せかけられた吉原選手が、わざわざ自分でそれを脱いで、たたんで手に持って応援団のエールを聞いている姿が、なんとも端然としていて非常に印象的でした。
…というように、かなり眼がハート状態で首までドップリのドリーム観戦をしてきたため、帰宅してから家人に「どうだった、試合?」と聴かれるのがなんだか気恥ずかしかったでし(何でだ)。
映画を観に行きました。
「この世の外へ クラブ進駐軍」。
ちゃんと映画館に観に来て良かったです。ひとつひとつ大切に磨いた石をきちんと積み上げて作ったような、非常にまっとうで、ちゃんとした映画でした。
子供のころからよく祖父母に戦中戦後の苦労話を聞かされていたせいか、この映画の映像を見て一瞬、懐かしいものを見るような感覚にとらわれたのが自分でも不思議でした。そんなはずはないのに、でもはっきりと、当り前のように、ああ今、この今日と地続きの「あのころ」が映っている、ってそんな気がしたのです。
記憶を受け継ぐということの意味を、改めて考えながら観ていました。
あまり沢山の映画館では上映していないようなのが残念です。こういう映画こそ、日本全国津々浦々で上映して、普段映画をあまり観ないような年配の方の眼にも届くようにすべきだと思うのに。 皆様の周りで、もしも機会がありましたら、ぜひ映画館にお運び下さい。
オダギリジョー目当ての若い女の子ばかりに見せておくには勿体無い映画です。
ただし、ご覧になるその時は、どうぞハンカチを忘れずに。
先日勤め先の会長が病気で亡くなりまして、昨日今日とおくやみのお手伝いをしておりました。社葬も兼ねている上に仏式じゃないお葬式だったので、いろいろ勉強になりました。 一つのところに長く勤めていると、いろんなことを見聞きするものです。
一日中半野外の吹きさらしに立ちんぼうで受付業務だったので、こう言っては何ですがお清めの席で飲んだ熱燗の月桂冠のおいしかったことったら…。 そんなことを感じたりする一方で、吹きさらしの受付に立ちながら取引先の偉い人が弔辞を読んでいるのを聴いていると、つい自分の近しかった人達のことを思い出したりなんかして、突如として感慨深くもなったり。 でもその時ハンカチで顔を拭っていたのは実は泣いていたのではなくて、あんまり寒くて鼻水が垂れそうになるのを懸命に隠していたんだったり。 人間はこういうとき、不思議と滑稽になってしまうものなのかもしれません。
帰りがけに斎場の向かい側にある老舗の洋菓子屋さんで後輩の子とお茶しました。 非日常の体験をした共感があったせいか、いろいろ話せてよかったです。
帰宅するころには、空はきれいな夕焼けでした。
節分というと、今でも亡き祖父の「鬼はぁー、外ぉー!!」っていう胴間声を思い出します。
軍隊仕込みの大声な上に、若いとき実業団野球で鍛えた右腕で豆をぶん撒くもんですから豆が壁やら家具やらに当たって飛び散る音がこれまた凄まじく、傍で聞いていても肝が縮むような何とも言えない迫力がありました。子供心に、こりゃーあたしが鬼だってもスタコラ逃げるなあと思ったものです。
今の子供も、半年くらい経って部屋の家具の陰とかに転がって残っている節分の豆を見つけて拾い食いしたりするんでしょうか。
ともあれ、暦はめぐって、また春が来ます。
アカデミー賞助演男優賞ノミネートのアオリかどうかは知りまへんが、あっちこっちで我が愛しの(笑)「ラスト サムライ」が叩かれててしょぼーん。
私は好きなんだがなー。
異民族との交流、という視点から見ると「ダンス・ウィズ・ウルブズ」に比べてあまりにもドラマが薄い、というのがよく目にする評なようなんですが、違うのよー、あれは日本のチャンバラジダイゲキ萌えが高じすぎてどんなに歴史を勉強しようとその原点からは離れられかったズウィック君が、俺的ニッポン文化へのリスペクトを込めてあえてベタ薄ドラマに仕上げた結果なのよー。 あの映画がどれほどチャンバラジダイゲキへの愛とリスペクトに満ちているかというのは、エンドロールにちゃんと(英語で)書かれている「国宝・姫路城」の文字からも推して知るべしでございましょう。あれで並んで「協力・大覚寺」だったら完璧だったんだが(笑)。
そう、彼はある意味で「日本を知りすぎた男」、エドワード・ズウィック…。
ところで。 勝元のインスピレーションに現れる白炎、もとい白虎にウケていた私でしたが、考えてみれば青竜・白虎・朱雀・玄武というのはそれぞれ東西南北を司る神様なわけで、要するにあの白虎のインスピレーションというのは「西から来た白い武人」=オールグレン@トム・クルーズのことを表してるんですわな。 すまんズウィック。私も後になって気付いたよ。
…って、そんなこと解るアメリカ人が一体何人いると思ってるんだズウィック!!
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