私がラボの父母会だったのをいいことに、多分一日中遊んでいただろう息子。 でもいいの、言わないの。 たった3日の秋休み。 しかも土日が入るって普段通りじゃない。
宿題も多いし、テストも多い学校で、よく頑張っていると正直思うしね。 無理せずいきたまえよ、息子君。
なんて思って帰宅したら、遊んでたというよりずっと本にかじりついてた様子。 あ〜〜、歴史は繰り返す。 「ま〜さん、気付いたら3時間半本読んでたよ」
いや、わかるよ、わかる。 私もそうだったからね。 でもそうなるとね〜〜〜・・・・言うまい・・・。 自分なりに頑張れ、息子君。
今日の1冊:「空想科学読本」
午前中は英会話。 普段とは違う先生だったけれど、それなりに面白かったらしい。 英会話教室に関して言えば、会話力の向上とか、私は期待していないし。 ネイティブの方と1時間話してくるというだけで十分なので。
午後は修練。 1ヵ月後の千葉市大会に向かって演武の練習。 スピード抑え目だけれど、綺麗な演武だ。 またしても入賞とかはできないかもしれないけど、それで十分。 正しいフォームで美しい演武をしてみよう。 気合だけは入れてね。 (しかし羨ましい。私よりずっと綺麗なフォームだわん)
道場からは先に帰り、家で遊んでいた模様。 ま、秋休みぐらい遊びなさい。 って、普段の土曜と全く変わらないんだけれどね〜〜(笑)。
今日の1冊:「空想科学読本」
息子の前期終了。 他の公立校とスケジュールが全然違うのは、高校に合わせているからだそうだ。 (と、今頃知るってのはどうよ(笑))。
しかも秋休みは3日だけ。 土・日・月。 実質月だけじゃ〜〜〜ん。
さて、通知表なるものが・・・。 10段階評価なんですな。 問題は数学だとばかり思っていたら、理科でした。 びっくり〜〜。 英語は良かったけれど。
でも一番嬉しかったのは、担任所見。 「明るく、ユーモアのセンス(って何だ?)もあり、級友から親しまれています。知的好奇心旺盛で意欲をもって授業に臨んでいます。更なる飛躍を期待します」
お友達とうまくやれているようならOK。 君の人生はこれからだ。 楽しく生きようね。
今日の1冊:「ゲト戦記」
本日は何事もなく、平静に出かけて行った。 が、出かける直前に「英語のテストだけど勉強してないや。面倒だからいいか」
なぬ〜〜〜〜?!と思ったが、今更どうにもなるものでもないだろうし、「あらそ、行ってらっしゃい」と言って送り出す。 帰宅したら自分から「マイナス5点だね」。 「なんで?」 「勉強してないからだよ」
お〜わかりやすい事で。 その「勉強してない」事を、いつになったら、こりゃまずい、と思うのでしょうか〜?
ま、知らんがね。 好きにしたまえ。
今日の1冊:「ゲド戦記」
朝っぱらから息子と喧嘩。 例によって自分がつじつまの合わない事を言っているのは自覚しているらしく、そんな自分に大爆発〜〜〜! 朝食も食べずにシャワーに飛び込んで行ったので、そのままにしました。
例によって私は追い詰めないので、その間無言。 「ごめんなさいは?」なんて言ったところで、何の易も無し。 「自分の存在価値は何だろう」と思えるぐらいの子に、反省しろだの謝れだの言ったってどうにもならず。
びしょ濡れで出てきて落ち着いた様子。 食べられるだけ食べて出ていった。
それでいいのだと思う。 中学生は惑うし、悩む。 イライラして、自己確立には程遠い。 当たり前の話だからね。
今日の1冊:「ゲド戦記」
ま、自立するってことは反抗期にも突入するわけで。 それも成長なんだけど。
帰宅するなり、宿題も何もせず、前日録ったテレビを観ており。 そして寝る前になって「宿題が終わらない」の「時間がない」の。 当たり前だろってば(笑)。
いつになったら「まずやらねばならないこと」からできるようになるのかな。 それともそれは性格の問題で、ならないのかな。 あまりに自分と違う子なので、わっかりませ〜〜ん。
今日の1冊:「ゲド戦記」
同級生のお友達と、「国立科学博物館、元素の不思議展」http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2012/genso/へ。 この雨の中、ほんとに行くのかいなと思ったら、行き方も全部自分たちで調べて待ち合わせして行ってしまいました。
午後になりメールがきて「御徒町のヨドバシカメラに行っていい?」ですと。 一緒に行ったお友達が以前行ったことがあるとかで。 「気をつけて行ってらっしゃい」と返事をし。
つい数ヶ月前まではどこへ行くにもなんとなく私と一緒だったのに、今では友達。 国立科学博物館への行き方も、チケットを買うのも、その後友達とどう過ごすのかも、何時頃に帰ってくるのかの判断も、全部自分でやったらいい。
まだできることに限りはあるけれど、急速に自立への道を歩んでいるミニラ。 お友達にも感謝だ。
今日の1冊:「ゲド戦記」
午前中の英会話は祝日のため、お休み。 有り得んぐらいに寝ていたミニラ。 ようやく起きてブランチって感じ。
午後は修練へ。 本格的に演武の練習。 市の大会は来月末。 昔に比べると、上手になってきたよ〜〜って私に言われたかないか。 でも本当に。 あのミニラがねえ。
演武については当然ながらまだまだ駄目駄目なので、先生にしっかり見て頂き。 来週まで覚えているかが問題だ。 〆(6_6 )メモメモしたかしら?
帰宅して全てをやりっぱのまま、PCを始めたので私とプチバトル。 PCをやるなとは言わない。 ただ他をやりっぱにするなと言ってるだけなんだけれど。
彼の部屋の全てが斜めになっている状況と、床の上は見ないことにする。 机の上が縦置きにならなくなっているだけ、だいぶましなのだ。 うん。
今日の1冊:「ゲド戦記」
(/||| ̄▽)/ゲッ!!! 息子ときたら、ほんとにクラスやラボでジョジョラー探しをしているらしい。 何やら展示会があってそこに行きたいらしく。 とりあえずラボっ子大学生に、強烈ジョジョラーが1人いるので、そこは確保、と。
って・・・何をやっておるのだか。 10月の2週目ぐらいから定期考査のはずですがね。 知らないぞ〜。
今日の1冊:「ゲド戦記」
部活がなかったらしく、息子が早く帰宅。 早く帰ってこられると驚く、というのは(笑)。 息子が成長してきたってことなんでしょう。
息子は色々な事を話す。 話し続ける。 しかし出だしが「ジョジョ」ってのは・・・。
早く「ジョジョラー」の友達をみつけるんだ! 同じラボの大学生にはいるんだけれど、同じクラスにはまだいないらしい。
そういえば英語の特別授業。 やはり3人だったそうだ。 ミニラと、帰国子女2人。 先生はネイティブの男性。 楽しいそうです。 良かったことだ。
今日の1冊:「ゲド戦記」
朝イチで息子と喧嘩。 お互い無言。 息子はルビ子にだけ「行ってきます」を言い、出ていった。
反抗期でございますからね。
しかし帰宅したら、全く何事もなかったかのように息子は話すし、私は私で喧嘩の原因すら覚えていないということで、チャンチャン、である。 私と息子の喧嘩は毎度これだ。
ま、いいか。
今日の1冊:「ゲド戦記」
なんせビートルズがお気に入りの息子君。 朝から歌う歌う〜〜〜。 ま、私も好きだからいいけど。
音楽が生活の中に入ってくるっていいね。 一日中テレビがついてるよりずっといい。 (そもそも私がテレビを嫌いなんだけれども)
音楽と海とがあれば私は幸せかも。
今日の1冊:「ゲド戦記1」
念願の恐竜王国へ。 ずっと昔から一緒に行っていたせいか「恐竜博はまーさんと観たい」とか言っちゃってさ。 さすがに今年で最後だからね〜〜。
TDLも合宿も、どんな遊びでも友達同士で行けるわけだから、こういうのもそちらでよろしくお願いします。 次は「元素のふしぎ」に行きたいらしい。 これもあと2週間ぐらいしかない。 これは上野だから、ママは無理よ〜〜〜。
今日の1冊:「ゲド戦記1」
朝からコナミへ。 よくやる・・・。
帰宅して実家へ。 家族で食事をして、その後は女達のかしまし話になってしまったので、父の部屋でPC。 このPCには大昔の「特打」が入っているのでそれをやりたいらしい。
全てのジャンルで私の点数を超えたとドヤ顔をしていた。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ゲド戦記�輝討寮錣ぁ�
午前中は英会話、午後は少林寺へ。
英会話からの帰り道で雨が降り始めた。 濡れて帰ってきたけど、脱いで終わり。
小さい頃は、濡れたらすぐに着替えさせて、頭をしっかり乾かして、なんて手をかけていたのに、「濡れたでしょ」「うん」、で終了。 当たり前だけど。
午後の修練は、市大会の演武の練習。 ミニラの相手をしてくれる子はとても背が高い。 ミニラに合わせるのはとても大変だと思う。 しかもミニラの身長や段に合う相手がいないので、彼は他の子とも出場するのに、ダブルヘッダーということになる。 本当に感謝だ。
大会は10月末。 頑張って欲しいなあ。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
「僕は自分の事は自分でするよ。まーさんは無理しないで、まーさんの体調を優先して」だって・・・。 とはいえ、まだ1人ではどうにもできない事もたくさんあるだろうに。
そう言えるようになっただけでも凄いということかな。 成長かなあ・・・。
部活から帰宅してすぐにラボへ。 私の入院の期間にラボの合宿もあるのだが「なんとかする」そうです。 そっか、なんとかできるか。 頑張って頂きたい。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
帰宅時には汗びっしょり。 この暑さだから当たり前ですが、運動部か?という感じ。
さて、その(違うけど)漢字のテストは案の定、ひとつ間違えたとかで。 し〜らないっと。 例の「様」は100点。 「ほんとに凄いよ、あいつって」
いや、そうでしょうけど・・・だから〜〜〜! 自分で何やら大学を調べ出した。 入試に必要なものは何か、とかね。 おお、びっくり。 大学に行く気はあるんだ。 頑張れ〜。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
「明日は漢字の試験〜〜」とか言いながら読書しておりますが。 勉強する気配もありませんが。 どーなってるのだ、この人。
とか思うけど知らんもんね。 ま、本人の自覚に任せます。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
部活が楽しそうだ。 帰宅すると遅くなるよね。 いやいや・・・学生時代ってこんなだっけ。 夏休みが終わると、息子と顔を合わせるのも朝と夜だけ。 典型的な中学生の生活ですな。
昨日も書いたけど・・・。 ほんと、息子を産んで良かったと思う。 自分だけのために生きていたら、もっとずっと様々な事が辛かったろう。 息子がいたから耐えてこられた、という事がたくさんあるもの。
生まれてくれて有難うだな〜〜〜。 とかいって、反抗期になりつつあるから、おい!って事も多いんだけどね(笑)。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
学校へ行く、普通の日常に戻る。
家を出て、学校へ行き、部活を終えて帰宅して、宿題をし、シャワーを浴びて食事をする。 何かが前後する場合もあるけれど。
息子を見ていると救われる気がする。 彼が元気ならいいや。 彼に未来があるなら、それでいい。
感謝。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、コナミに行くミニラより早く家を出た私。 ミニラがどう過ごしていたかはまるっきりわかりまへん。
コナミに行き、帰りに髪を切ってきて、あとは家で過ごしていたはず。 あくまでも「はず」(笑)。 私が帰った時には読書をしていた。
何事も本人の自覚に任せるので、それでよし。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
午前中が英会話、午後が少林寺。 英会話も一度として「やめる」と言わないが・・・本当にやめないんだよね。 彼は習い事に行きたくないとか嫌だとか、言ったことが無い。 何でも好きなのね。
今日はハーフの女の子と2人のクラスだったらしい。 全てが君の糧になる。頑張れ。
午後は道場へ。 千葉市大会が10月にあるのだが、そのエントリーをどうするかという話。 ミニラは県大会に一緒に出た一年先輩の子と出ることになりそうだ。 ま、県大会でやった演目だからなんとかなるでしょう。 頑張りたまえ。
帰宅したらひたすら読書をしていた。 ま、いいでしょう。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、早めに登校して図書館に行くのだという。 はいはい、と送り出し。
部活を終えて帰宅したら、バナナ1本だけ食べて、おにぎりを持ってラボへ。 それが終わったのが9時半。
いや・・・よくやるよ。 私ならどれかやめるけどね。
相変わらず習い事は続けたくて、どれもやめる気のない息子。 ラボなんてむしろやる気になっちゃってるし。 いやいや・・・わからないものです。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
存在意義だよ、存在意義。 あ〜〜ややこしい年齢になってきました。 ま、普通に登校しましたが。
部活のはずが、雷注意報が出て空が真っ暗になったので、早く帰るように促されたとのこと。 それなのに帰宅は遅かった。 家の近くまで帰ってきたところで、小学校の同級生と会い、ずっと話をしていたとか。 そのうちの1人は野球部なのだが、夏休み中一度も部活に行かず、ずっと家で音楽を聞いていたと。 もう1人はなんとなく学校に行っていて、でも変わらず元気だと。
しょっちゅうキレてた子は相変わらずキレるし、楽しい子は相変わらず楽しい。 そうして長々話せたと聞くと、地元の中学に行ったって、それはそれで楽しく過ごせたのだと思う。 何が幸いするかなんて先にならないとわからないもの。
国語のテストが返ってきたと。 またまたドヤ顔。 笑える。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
| 2012年09月05日(水) |
プールでブルー(笑) |
朝から憂鬱そうにしているから何かと思ったらプールだそうだ。 泳ぐのは好きだけれど、学校のプールは寒いのだと。 ま、低体温児の君にとっては辛かろうとは思うけど。
「そんなこと言ったって川や海で溺れそうになったらそこはもっとずっと寒いじゃない?ゴミだって浮いてるよ?」と。 それこそ万が一津波が来たら、寒いのどーの、言ってられないでしょうにさ。
泳ぎは早くなくていい。 慌てなければそれで十分。 ま、頑張りたまえよ。
今日の1冊:「家紋の世界」
ほとんど授業は無く、一日中ずっとテストだったらしい。 定期考査とは別にこういうミニテストがしょっちゅうあり、しかもマークシート方式のテストだと、すぐに学校で判定できる機械があるらしく、その日にうちに点数、順位などが出て戻されてくる。
どや顔をしているから何かと思ったら、英語のマークシートのテストが満点で学年1番だったと(笑)。 その他もそこそこ。 例によって数学は( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、だが。
ミニラのクラスには名字に「様」をつけて呼ばれるほどの、超秀才君がいる。 今まで全てのテストがほぼ100点、順位は常に1番。 同じ塾に通っていた子によると、そこでも常に1番で、つまりもっと上の学校にも行けたはずだし、私立の難関校でも余裕で受かったろうという子。 それなのにミニラに言わせれば、、性格も温厚、皆の事を考えていて、とってもいいヤツ。 いるんだわねえ、そんな子が。 その子がみんなの良い目標になってくれているらしい。 有難いことです。
「ま〜さん、僕さ、○○中に行ったら勉強についていけるか不安だったけれど、そこそこどーにかなりそうかなって思えてきた」
あら、そーなの? でもこれからだからね、とは言わなかったが。 私の成績が急降下したのは、中学2年の途中から。 ロックを好きになり、一日中そのことばかり考え、休日ともなればフィルムコンサートなどに出かけ、勉強の「べ」の字もしなくなったものなあ。 ミニラにだってその可能性はあるわけよ。
先のことなんてわからない。 だから息子に余計な期待はしない。 その時その時に考える。 今日は、「I'm proud of you」と伝え。 頑張ってるねえ、息子君。
今日の1冊:「家紋の世界」
今日から登校。 荷物を沢山持って。 こんな重いもの、よく担ぐなあ・・・。 でもなんだか一段と逞しくなったような。 「大丈夫だから」と言って出かけた。
帰宅。 普通の中学と違い、次の定期考査は後期の頭になるらしい。 お友達はみんなあと1週間ぐらいでテストと言っていたけれども。 へ〜、とかって聞きながら、他人事のようだ。 他人事だから当たり前か(笑)。 自分で何とかすると言っているのだから何とかするのだろう。
その息子に癒される。 中学生にもなった息子に癒されるっていうのもどうよと思うが。 感謝。
今日の1冊:「名字のいわれ、成り立ち」
朝イチでコナミへ。 日曜9時からですから。 それなのに辞めるとは相変わらず言わない。 雨の降る中を自転車で出かけていきました。 着く前にずぶ濡れですがな・・・。
帰宅して早めの昼食をとってラボの中学生活動(中活)へ。 1人でも行くと言っていたので好きなようにさせようと思っていたら、行けないと言ってた仲良しT君からメールが入り、誘いあって出かけて行く。 中活もつい先日までは「そういうのはいいや」って言ってたのに、ここへ来て急に積極的になり。 なんでかな〜〜。
夕方終わり、メールが。 「アリオ蘇我に行ってもいい?」 中活の仲間と遊びたいらしい。 明日からは学校だけれど・・・それは本人も知っているだろうから。 「どうぞ」 「何時まで?」 「自覚に任せます」 「了解です」
男の子だけで遊ぶらしいが、何をどこでどうしようと私は彼が自分で決めたらいいと思うし(最低限人様に迷惑かけなければ)、夫に至っては「朝までに帰ってきたらいいんじゃん?」とか言っちゃう人だし(笑)。 さすがにそれはどうかと思うけど。 そしてミニラは遅くならない程度に帰ってくる子なのだ。 夫や私とは全然違う人種なのよね。 もう少し冒険しても良さそうなものだが、なんて思ってしまう私です。
今日の1冊:「ことっとスタート」
午前中が英会話。 先生とマンツーマンだったそうだ。 こうなると、テキストなんてやらない10年の付き合いの2人。 外国人の先生なので当然名前で呼び合い雑談。 夏休み何をして過ごしたかをずっと話していたそうだ。 よしよし。
午後は少林寺。 本人曰く、凄く楽しかったそうだ。 内受突からのバリエーションを教わったようで、「面白い!」と。 そして「N先生って凄い」と。 当たり前です。
先生方は本当に凄いと私もいつも思う。 尊敬できる大人の方が傍にいて下さるというのは、子供にとってとても大切な事らしい。 有難いなあ。
帰宅してまだ終わらない宿題にとりかかる、はずなのだが、それでも読書していたり。 どうなってるのだ、この子〜〜と思うが、もう知らんもんね(笑)。 まずいと思ったら本人が反省するでしょう。 (しなかったらどうしよう・・・)
今日の1冊:ロアルド・ダールの何か
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