親に、ヘルプサインを出せないのは痛いな。一昨日くらいから、夜になると具合が悪い。ブルーになる。PMSかもしれないけど、絶対おかしい…。夜になると色々考えてしまって、安定剤でも注射してくださいって気持ちになる。そんな時に親に何も言い出せないのは辛い。前、深夜に体調が悪いから病院へ行ってくると言った事があった。「…病院行くほどの事なの?」眠そうに母親はそう言った。もういやだ、そう想った…。今もどうにもならないくらいそわそわイライラしているのにどうにも出来ない。母親が帰ってくるまでに帰っていないと心配されるし。どうにも出来ない。
本格的に…なんか歯車が狂ってきました。色々と。まずいんだろうなこのままじゃ、って想いながら流れに身を任せる事しか出来ずにいます。今までの分だけなら、気分次第で確かにどうにでも出来たかもしれない。色々新しい荷物。背負い切れないで悩んでいます。力持ちだよ、、腕はね?だけど心はそうでもないんだ。とある人の訃報を聞きました。全然知らない人なんだけど、逢ったこともない人なんだけど…。やるせない気持ちに、なりました。今日がお通夜、明日が告別式の予定だそうです…。そこに参列するほどの関係でもない。…心より、ご冥福をお祈り申し上げます。生きなければならないという事は、自分以外の人が死にたい気持ちに押し潰されそうになっている時に、「死なないで」とどうにか止めようとする「私」を見た時、そして、今回のように突然の訃報に涙する時―。これ以外にあるのかなと想ってしまうほどで…。今の私に、死にたい気持ちが降りかかってきたら、私は対処するだけの力が残っているのだろうか?敢えてドライに考えれば、そうやって増え過ぎた人口は淘汰されていくのかも知れない…。自然の摂理、この星の防衛反応なのかもしれない。それは横に置いておくとして、私のこの考え方は間違っていると自分でも想うけれど、修正が利かない部分がある。私は、「自分の命」と「他人の命」の重さを平等に感じられない。どう考えても自分の命は軽く、他人の命は重い。
ライブに行った後は、感情の揺れが激しい。数時間前に帰ってきた時は、結構Happyな気分で到着した記憶なんだけど、今は物凄いどんよりモード。どんよりだけならいいけど…だめ…不安発作(パニック発作?)が今にも出そう。身体を巡る神経がぴりぴりと音を立てているみたいな感触。肌が敏感になっている。雑音や、眩しい光が怖い。…おまけに、夕飯を詰め込みすぎで気分が悪いというどうしようもないコンディション。慌てて、というか…そんなに慌てては居ないんだけど(慌てる体力がない)、デパスを舌下投与している。昨日もお世話になったデパスだけど、これが効いているのかいないのか、さっぱりわからない。…アンチお薬派の人に言わせると「飲むな!」なんだろうけどね。藁にも縋りたいの。怖くて。嗚呼、本当に肌がピリピリする感じ。だめ、何もかもが怖い…いっぺんに押し潰されそう…。医学的見地もどきを考察すれば、睡眠リズムが大きく狂っているから、普段敏感でない所がモロに敏感になっている…そういう神経の小さな"狂い"が起きているのかもしれない、と想ったりする。今日は早く寝たいんだけど、色々考えなければならない事があちらこちらで勃発していてこれまたどうにもならない。別に今日全部片付けなくてもいいから、休ませてくれと私の身体が悲鳴をあげている。素直に従おうと想います。…目が、チカチカする…PCもダメなのかな…うーん。
それは、声でもいい。場所でもいい。香りでもいい。温度でもいい。音でもいい。人ならこんなに嬉しい事はない、かな。傍に安らげる何かがあって、心地よい時間を過ごしたい。などとたまに贅沢な事を考えたりする。昨日の続きみたいになってしまうけれど、いつも張り詰めたままでは疲れてしまうよ。疲れて何も出来なくなってしまうくらいに泣きたい。時間を忘れて。唯 泣き方を忘れかけている私は…独りじゃ泣けないんだ。ああ。入院していた頃、全てが決壊した事があった…。多分この日記にもいつか書いたことだろうけど。うちの病棟には、医師と1対1で面談(診察??)する為の部屋が2つあった。面談の時は、部屋に鍵をかけてしまえる小さな部屋。私が壊れたあの時、私の前に居たのも、今の主治医であるY先生だった。その日、ちょっと具合が悪いのは判っていた。普通に話し始めた筈なのに、いつの間にか声がクレシェンドしていって…。とてつもない大声で叫んでいた。何を言っていたのか、叫んでいたのか、殆ど覚えてない。「殺してよ」「生きてるのが辛いって言ってるでしょ」この2つは薄ぼんやりと覚えている、これは言った記憶がある。面談室のテーブルをガンガン叩きながら。主治医に向かって殺してよ、って私…(汗)。でもあの時は時間も、見栄も忘れていた。私が言いたい事だけを唯そこに叩きつけた。私はあの時、壊れていたんだろうね。記憶も殆どないなんて。病棟中に私の金切り声が聞こえていたみたいだけど、病んでる人の集まっている病棟だったから、誰も気にしていなかった。…我に帰った私は、恥ずかしかったんだけどさ…(苦笑)。でも、このことを転機に私は一気に快方へ向かってあっという間に退院した。本当に、つくづく言霊は溜め込むものじゃないな、って実感する。言いたい事があったら捌け口を作らないといけない。…また、あの時のように決壊する時が来るのをひっそり恐れている私。Y先生のようなビクともしない人の前でだったらいいんだけど…。いつもの笑ってる私しか知らない人の前で壊れてはいけない。また随分ディープになっている…最近これが私のパターンになりつつあるみたい…ですね。
3週間ぶりの外来。元々具合がよろしくなく、少し過呼吸を起こしながら診察室へ。発作と言うほどにはならずに治まってくれました。よかった。…話出したら…いつの間にか、泣いていました。泣いていても、普通にぽろぽろと雫を頬に流しながら前を向いて話していることもあります。でも今日は。下を向いて泣いていた。多分顔が…凄いしかめ面っつーか…凄い顔してたと思うので…下を向いて泣いていました。いやいや泣いてる時の顔なんていつでも酷いんでしょうけどね(苦笑)。余りにも酷いと想った(推測した)ので。何処かで、堤防が切れることは判っていました。でもそれが何処なのかなんてわからない、唯誰かに傍に居て欲しくて。独りでは泣けなくなっている事だけは判っていました。とんだ甘えたな私です。泣き始めたら、泣かなくても話せる話題も全部涙。1時間近くY先生を前にしくしく泣いていました。でもホントあの先生動じない人ですので。全然動じてませんでした(笑)。泣くと声が変わってしまいますよね。延々泣いていたので、声変わりしてしまってなかなか治らず(苦笑)。でもやっぱり泣く事はカタルシスです。それは動かない真実ですね…。泣きたかった、ずっと泣きたかったんです私は。唯私には泣く場所がない。そんな事を想っていたんですよね。やっぱりY先生は私に泣き場所を提供してくれる貴重な方です。本当にありがとうありがとう。でも、またもういつ泣けるんだかわかりません。また、、何処かで…涙を流したい。まだ足りない、泣き足りない…。弱い私。私信→myさせてもらってるYちゃんへ。メール返せなくてごめんなさい、もう随分経ってしまいましたね…。あなたのメールはきちんと届いたのに…ごめんね?
みなさーーん!!取り敢えず叫ぶだけ叫ぶさ!!ストレス溜めたら危ないさぁ!疲れを感じたら歩みを緩めてください!あなたの身体が・心が悲鳴をあげていませんか?ほらほらもっと。自分に一番近いのは自分。自分の胸に手をあてて?ちゃんと聴いてあげよう。まずいよまずいよ。「自分平気!!」って想ってる人もチェック!あなたの身体は、心は。悲鳴をあげていませんか?
いつもあなたばかりが歌ってるじゃない。私にもたまには歌をうたわせて?ずるいよ、あなたの声だけ届けようってそんなの。私の声も聴いて欲しい。私の歌も聴いて欲しい。あなたは私に、あなたの声が届いているのか尋ねてくるよね。あなたの声は届いてるよ?ちゃんと聞こえてくる。それはすごく、すごく嬉しいんだ。でもね?私の声、聞こえますか?私の声に耳を傾けようと思ったことは、ありますか?もしかして…声、聴こえませんか?
こんなに大好きなのに。あなたはきっとそれを知らないんですよね。…大好きだから想うようにしようという私の唯の思い上がり?…あなたにはそう見えるのですか?私はどうしたらいいのですか。半年以上、抱えてきた想いを、小さな勇気を振り絞って"声"にしたのに。それは、いいえこれは、…徒労ですか?私の声が、まだ小さかったのですか?足りませんでしたか??だったらもっと大きな声で、あなたの名前を呼びます。xxx、xxx、xxx!…幾らでも、何回でも。あなたの足元で、枯れるまで咲き続けます。笑顔で咲き誇ります。…これで、届くのでしょうか。あなたの心に響くなら、私は何度でもあなたの名前を叫び続ける勇気があります。―何度呼んでも、あなたに届かないとしたら?手折れましょう。私はそこに、手折れましょう。そして祈ります。あなたが今度は呼んでくれるように。小さな声でもいい。私の名前をあなたが呼んでくれますように。せめて手折れた私に気付いてくれますように。あなたが気付いて、くれるなら。あなたが気付いて、私が手折れた意味を解かってくれたなら。私は命も惜しくはないのです。(↓お気に入り日記リンク更新してあります。)
書きたい事があるのにパソコンは目の前にナシ。て訳で携帯から。携帯電話。マナーを守らないととんでもない迷惑ツール。でも、携帯に大事なみんなからのメールが着く嬉しさ。何にも代えがたいものがある。かばんの中で携帯が震える時、幸せ感じます。…スパムは凹みます(笑)。落としてみました…。
(この日記を読んでいる人には関係のない事だと言うことを最初にお知らせします)いつまでやるつもりなんでしょうかね。疲れますよ。もう就職しているというのに、あなたはそういう事をするのですか。仲間はずれを作って、楽しいわけですか?そんなあなたにはウンザリな訳ですよ、私としては。あんな所に顔を出した私が悪かった。まあそれまでの事ですよ、判ってますけどね。もう辞めたら如何ですか。いつまで子供以下のままでいるつもりですか。私はあなたには否定的な感情しか生まれません。きっと、この先ずっと。お願いです、視界から今すぐ消えてください。(歌詞借りてごめんなさい)久しぶりに南条あやさんのサイトへ行きたい。+16日深夜追記+局麻ナシでステープラー……勘弁してくれ(涙)。
なんか間違えた減り方をしている気がするわけですが…。うーん、ちょっと急と言うか…。うん、急。そして、減らし方も間違えてるような…。食べないで減らそうとしてませんか、、って自分だよ。食事の摂りかたは、栄養指導を受けた時の指導よりやや少ないくらいのつもりなんですけど。それにしてはちょっと早い…。まあ、焦って落とそうと想ってるのは事実ですけどね?ほら、急に落とすと、戻るじゃないですか。5文字で言うとリバウンド(笑えない)。すっごいリバウンドしやすい体質…ってあるのかな。あるとしたら私は正にそれな訳で。例えば5�鼠遒箸靴督召阿�10�繕瓩�戻ってしまう…うほ…泣きたい。失恋したとしましょう(最近してないな)。確かに一瞬体重が落ちて、失恋の痛みがそれで少し癒されたりするんですね。しかーし。また元に戻って、しかもその前よりも重くなって太くなって、、どうしようもなく凹みます…。今回もそれですか?…やだなぁ。と言っても1週間に2�鼠遒舛討襪箸�そんな早かぁないんですけど。でも早い。と思う…うー…。(↓お気に入り日記リンク、更新しました↓)
また始まった。また始まった。やっぱり何度でも繰り返すものなのだと、改めて実感しながら溜息をつく。病気は明らかに良くなってきている。それを拒む自分が潜んでいる。病気を自分のステータスだと思っている私が此処に居る。薬を飲む事で何らかの満足を得ている私が…。この日記に、この話を何度書いたことだろう。私は治りたいと思いながらどこかで病気の侭がいいと思っている。治りたいという気持ちと、治癒を嫌悪する気持ちが共生している。「共生」というと聞こえはいいが、「混在」というともっと当てはまるだろうか。昔通っていた小さなメンタルクリニックの先生は言っていた。「治りたくないと思っているうちは治らない。治りたいとか治りたくないとか、そういうことを自然に考えなくなる時が来る。そうすると、熟した木の実が勝手に地面に落ちるように病院から足が遠退く。」これが本当なのだとしたら、私はまだ"治らない"範疇の人間。喜んではいけない。喜んではいけないと自分を諭すと言う事は、喜んでいる自分が居ると言う証拠。いつになったらこのループから抜け出られるのか…。
素直な気持ちで詞を書いてみようか。飾ったりわざとシンプルにしたり、そういう足し引きをやめて思ってる事だけを何行でもいいから詞にしてみようか。詞にならなくてもいいから。って思ってたまには書いてみようか。もうネタ切れしていて、息切れしている夏のある日。そんな事を考えてみる。逢いたい人なら、沢山居るよ?
とは…ジャンル移動です。昔は頻繁にジャンル移動したい、とかここ(心)ジャンル向けな日記じゃないんじゃないか、って想ってたり、日記に書いてたりしてた記憶があって。実際、移動した事もあったりしながら。最近それをあんまり考えなくなりました。何となく想いを綴るだけ。だけど、テキストに移動しようとは思わなくなって居たり…。精神系の話で凄く暗い日記を綴ったりもする。だけど、もう闘病ジャンルに移動するほどの闘病じゃない気がする。無心に此処のジャンルで書いている自分が居る。これはどういう事なのかな、と想いながら…。でもけして悪い事ではないと…、自分の日記はこのジャンルが一番当てはまってる…。気がします。苦悩って言うのとちょっと違うって言う違和感は相変わらず持ちつつも。それでも此処のジャンルが好きだなって。色々なジャンルの新着に遊びに行くのが大好きです。例えば、自分は絶対此処じゃ書かないんだろうなっていう所を眺めに。例えば、将来的には移りたいジャンルを余所見したり。「エンピツ」って面白いと思います。此処に日記を書いている私は、幸せ者?! なんてね?
インディーズなんかのライブ行くと。アンケート回収を声を枯らして頑張ってやっているのを毎度目にします。私が追っかけてるバンドのメンバーも毎回毎回、これでもかってくらいに、「アンケート回収行っておりま〜〜〜〜〜〜す!!!!」頑張ってます。私も、自分が追っかけてるバンド、そして対バンでかなり良かったバンドのアンケートは必ず書きます。ですが疑問が生じました。アンケートの私の声は、届いているのかなぁと。心配になりました。や、過去形で無く現在進行形ですね。心配しています。よかった所はよかったとちゃんと書くし、素敵だった、カッコよかった、って想ってるからそう書くんです。でもね。目に余る悪い所があった。どうしても気になって改善して欲しかった所があった。そんな時だって、正直に書いてますよ?届いているんでしょうか。彼らは、それを目にして、どう捉えているんでしょうか。そもそも、ちゃんと読んでいるのでしょうか。時々不安になっていました。僕らの声はあなたに届いてますかそう尋ねる歌詞の歌がある。じゃあ逆に問いたい。私達の声は届いているのですか?不安でなりません…。
何で今更aikoなのだろう…。でも今自分の中でaikoが相っ当熱い。先日「暁のラブレター」をレンタルした。レンタルの代金を後悔して、即買いした。ややややばいやばいやばい。どうして、そんなに恋愛する人の心情を掴んだ歌詞を書けるのだろう。aikoヤバイ。絶対ヤバイと思う。そう、話が戻るけど何故今更。「ボーイフレンド」の頃から嫌いじゃなかった。寧ろ好きだったし。でも今ビッグウェーブが来てるの。aikoの。アルバム「夏服」を、妹に譲っただか売っただかしてしまったことを今頃後悔しても遅い。いやしかし、「暁のラブレター」はヤバイから。本当に。暁〜はどの曲もヤバイと思う。熱、彼の落書き、ふれていたい、蝶々結び、えりあし、風招き、天の川…殆どでしょ。こういう恋が出来たらチャーミングだな、とか失恋してもこんなに綺麗な言葉が紡げたらいい、とかそういうフレーズの集大成。とか思った。音楽学校行ってるのにだい〜ぶ浅いので、何か変な事を書いていたら申し訳ないのですが。歌えるので(巧く歌えると言う事ではなく覚えてるもの)一番はやっぱり"初恋"なのですが、えりあしとか…ふれていたいとか…風招きとか…とっとと覚えて歌えるようになりたいです。私が好きな曲をこうして列挙する事で私の好きな音楽とかばれてしまうんだろうか…、そんな事はどうでもいいんですけど。やべーなーaiko。MDに落として持ち歩こう。久しぶりにそう思うアーティストに逢った気がします。aikoの曲を分析すると、メロディラインが急勾配な曲が多いのがとても気になる。初恋だったら胸をつく想いは〜の所とか。えりあしだったら浮かんでくるよ〜の所とか。初恋をとある先生の前で歌った時にも、指摘された。急勾配だからってムキになってるようです(苦笑)。いや自覚して、自重してるんですが自重が足りないようです。うーん…aiko深い…。と、勝手にアーティストを深める夏の宵の口。
学校のO先生の奥様は手相を見るそうです(本職ではない)。30分5000円だそうで…。目玉が飛び出るかと思って焦って目玉のポジションを治しつつ、それでも見て欲しいと思ってしまう私でした。もう、右に行ったらいいのか左に行ったらいいのか、私は訳が判らなくなってます。当分、自分の気持ちは泳がせる事に決めたつもりなんですけど、気付くと考え込んでる。ちらちらと浮かぶのは、優しいあの人の目。くよくよと考え込むのは、私の悪い癖。本日の日記のタイトル、何かおかしいですね。右に行ったらいいのか左に〜=右往左往 じゃないですよね??(爆)。まあうおさおしてるって事で。