雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2007年06月30日(土) 「BROKEN THUNDER」のこと

 虎の穴の通販ページにて、正式に「BROKEN THUNDER」パッチリリース中止のお知らせが。あ〜、残念だな〜(棒読み)。
 ソフトを虎に送れば返金されるようだが、私は当然このまま所持。


2007年06月29日(金) 「eXceed3rd」のこと

 今年度はいわゆる部署の安全委員に任命されており、来週開催される安全査察に向けて現在奮闘中。うちの部署はとにかく物を捨てない。いつか役に立つだろうと古くて使わない分析機器はおろか、空き瓶の一本やダンボール箱の一つに至るまで取っておくので、棚はとうの昔に飽和状態で棚の上にも床の上にも物が溢れる始末。また、空間の使い方が正直下手なので、物が溢れていても量的にはさほどのものではなかったりする。
 ということで、工場仕込みの整理整頓を全開で発揮。例えば、どう考えても要らない物は「これ捨てますよ?」と先ず捨てるのを前提に聞くことで捨て易くする、物を置く際には空隙の体積の「合計」と物の体積を比較して空隙の方が多ければ置けるものと考え、後は並び替えて置く場所を確保する(いわゆるナップサック問題)、といった感じである。幸い自分の業務が閑散期だったので今週一杯整理整頓に費やすことができ、何とか棚の上の物は全て排除して床の直置きも必要最低限に抑え、見せられる程度の形にはなった。
 とにかく、物がある=管理する手間が増える=コストがかかるというのを理解して欲しいのと、時間と場所に対するコスト意識を高めて欲しい次第である。

 というわけで、今日もいろいろ捨てていろいろ片付けてへろへろになって帰って来たのでお酒を呑んで早々に寝ようと思っていたのだが、「eXceed3rd」(天然素材)の新しい体験版が公開されていたので早速落としてプレイしてみた。といっても、既にお酒が入っていたのでEASYのみ。
 大きな問題であった画面の見難さは、スクロール速度を遅くすることで解消されていた。試しにモニタの明るさを100%にして何回かプレイしてみたのだが、以前のように目が疲れることは全くなかった。
 また、自機の速度のみが変更できるのは中々面白い試みだと思った。最近、STGにおける自機の速度の好みが極めて多岐に渡っていることを感じているので(「雷電検廚巴戮垢という意見を見たときは正直驚いた)、それを吸収する手法としてどのような評価を受けるか興味深いところである。
 ただ、強制処理落ちの廃止はこのゲームの大きな特徴の一つが無くなってしまったような印象を受け、個人的にはやや寂しい思いである。とはいえ、不評の声の方が圧倒的に多かったので仕方ないといえよう。それに、処理落ちが無くなったおかげで序盤から無茶な弾幕が無くなったため、STG初心者(特にこの作品では声優方面から興味を抱いたSTG初心者が想定される)がSTGに対して苦手意識を持つことがより少なくなるので、やはり修正の方向性としては良いのであろう。
 ORIGINALはお酒が抜けてからプレイすることにして、今日はこの辺りでお終い。

 明日は家でゆっくり「オーディンスフィア」と思っていたのだが、場合によっては武者プルーンの本を探しに池袋に行くかも。

 「eXceed3rd」新体験版のReadMeを読んでみたところ、自機がショットを撃っていない間は(正確には自機がショットを撃ち止めた時点での)アイテムが自動回収されるという機能が追加されていることを知った。この時点でビールやサワーを1L程空けていたのだが、頑張ってEASYをプレイしたところ非常に快適であった。勿論、効率よくアイテムを回収するための敵の倒し方を考える楽しみは薄れたかもしれないが、爽快感を前面に押し出すのであれば、敵を倒すことに集中できてパワーアップもし易くなるこの機能は正解だと思う。

 だから、私は何でゲーム史上最強鬼畜エンディングは?とかいうスレに興味を持つのかねぇ…。でも、「沙耶の唄」も「かまいたちの夜2」も「ゆめにっき」も「チェルノブ」も鬱エンドとは思わなかったけど。「SIREN」はやはり興味深いものがあるけど、怖い(笑)。エロゲ関係は知人に任せているので、「いつか降る雪」とか「螺旋回廊2」とかは今度会ったら話しを聞いてみようと思う。

 そして、気が付けばもうすぐ28時。明日(というか今日)は寝て過ごすこと確定か…。


2007年06月28日(木) 「超電気ロボバルカイザー」のこと

 「超電気ロボバルカイザー」(ASTRO PORT)体験版をプレイ。
 見た目こそロボットアニメを模した色物STGと思われるかもしれないが、中身はしっかりとした横STGである。「ギガンデス」のような感じといえば分かり易いかも(ある程度の年代までは)。高難易度になるど弾幕STGの様相を呈するが、NORMAL位なら普通のSTGとして遊べる。やはり、速攻撃破とノーダメージ重視のスコアシステムはメリハリがあって面白い。
 しかし、「コンバトラーV」や「ボルテス后廚鮓てきた身としては、全体的に綺麗過ぎるのが気になる。画面は鮮やかで音も雑音が少なく、昔のテレビの性能の低さ等によるこもった感じが薄いので、やはりロボットアニメを「模した」感じで留まってしまうのであった。
 とはいえ、これが無茶な要望であるのは重々承知であるので、とりあえずティンパニーはもっと響かせて欲しい程度に留めることにする。


2007年06月27日(水) 体調のこと

 くしゃみが頻繁に出る。何だか朦朧とする。先週に引き続きまた風邪か。
 昨日風呂上りに「オーディンスフィア」をプレイしたのが拙かったのかも。

 夏コミ初日参加がほぼ確実に絶望的となった。どうしたものやら。
 まあ、二日目は秋葉巡りで三日目だけ参加かな。

 え、The World of GOLDEN EGGSって国産アニメだったの?これはハル&ボンス以来の衝撃である。


2007年06月26日(火) 「オーディンスフィア」のこと

 平日は一日一章進めるのが精一杯。早く終末になれ。

 違う、週末になれ。

 最近はいろいろ書こうと思っても、どうしても前向きな話にならないので書かないで終わってしまう。でも、折角なので概要だけ。これらの話題を他山の石として、前向きな話をするように努めるのが最終的な目的。
・ゲームをプレイし続けるのが辛くなっている人のゲーム話が周囲に与える影響について
・「東方はSTGなのだからゲームをプレイして欲しい」という言葉の重さ
 まあ、自己完結で十分であろう。

 それはそうと、Coolierの東方絵板5に本物のいぬさくやさんが居たのを見て吃驚。当然、即保存。No.4345であり、皆も見て癒されるがよい。

 「エーテルヴェイパー」体験版漸くクリア。しかもコンティニュー有り。
 誘導レーザーの狙いが厳しい上に、大抵他の攻撃と複合してくるのが辛いところ。製作者自身、誘導計算式を知っているから辛うじて避けられると明言している程だし(笑)。この手の攻撃は見て避けるのではなく、タイミングで避けるのが定石なはず。あとは、撃たれたときの位置関係の把握が重要。要は、体で覚えろということである(笑)。


2007年06月25日(月) 日記のこと

 今日は他所様の日記へのコメントを書こうと朝からいろいろ考えていたのだが、いざ書いてみるとあまり面白い内容にならなかったので書くのを止め。そして、止めるまでに2時間程費やしたので「オーディンスフィア」もお休み。

 こういうときは「そーなのかー♪」の自動再生モードを垂れ流しにしてお酒を呑むに限る。


2007年06月24日(日) 休日のこと

 今日は予報では晴れだったのに、起きたら雲行きが怪しい。う〜む、布団を干すのは断念するか…。

 「オーディンスフィア」グウェンドリンの章終了。最後の方でキャラ育成に時間を掛けたため、プレイ時間は10時間ほど。残りのキャラも同じ位時間が掛かるであろうし、全員終わった後に新しい展開があるようなので、クリアまでの時間は相当なものになりそうである。
 それにしても、髪を下ろしたドレス姿のグウェンドリンは本当に美人である。あの微妙な戦装束からは想像も付かない。あと、この章でのグウェンドリンとオズワルドの最後の会話は、人によっては悶死するほど甘々で、いいぞもっとやれ(笑)。これはひやむぎ。氏に是非とも聞かせてあげたいものである。

 ああ、雨まで降ってきた。近くのホームセンターまで入浴剤を買いに行く予定だったのに、これでは車で行くしかないではないか。折角なので、帰りにマックに寄ってメガテリヤキ初体験。まあ、可もなく不可もなくだが、肉がこれ以上増えると食べ物ではなく凶器になりそう。

 「eXceed2nd」Normalクリア。今回はラスボス突入時に残×9。トラウマになりそうだった第一段階は実はとても楽なことが発覚してノーミス。第二段階は気力でクリアして、この時点で残×7。第三段階以降はボムを繋げていくだけで勝てるのだがなかなか上手く繋がらず、結局クリア時に残×2と薄氷を踏むような勝利であった。ともあれ、これで「eXceed2nd REX」に備えることが出来る。

 「オーディンスフィア」コルネリウスの章開始。グウェンドリンよりもアクション性が高く、敵の攻撃をかわして背後から連続技を叩き込むといった、小さくて素早い体を活かした戦闘が楽しい。この感じは何に近いだろう?う〜む、良い例えが思い浮かばない。

 ああ、あれだ。「Ragnarok Battle Offline」だ。

 そろそろ「BROKEN THUNDER」のパッチについて冗談の一つでも書こうと思っていたのだが、「エーテルヴェイパー」(えーでるわいす)の体験版をプレイしたら、「BROKEN THUNDER」の行く末などどうでも良くなってしまった。真面目に。
 「エーテルヴェイパー」は派手な演出と90年代STGを彷彿させる手堅い作りが合致しており、完成したら凄い作品になりそうである。


2007年06月23日(土) 「オーディンスフィア」のこと

 いつの間にやら200kHIT。気の効いたものは用意できませんけど、今後ともよろしくお願いします。

 「eXceed2nd」7面ボス終了時に残×8で今日こそクリアなるかと思ったら、ラスボス第一段階で6ミス…。
 それにしても、アンヘルの台詞はどれも微笑ましくて、最早このゲーム最大の和み場面となっている。いい娘だねぇ。

 「オーディンスフィア」を開始。とりあえず、プーカのメスがエロすぎて困る(笑)。お陰で、開始直後はほとんど利用しないであろうと思っていた料理屋や喫茶店に足繁く通う羽目に。
 アクション要素については「プリンセスクラウン」未プレイなこと、事前に過度の期待は禁物という情報を得ていたこと、そして何より先の展開が気になる物語に引っ張られて現時点では十分に楽しめている。まあ、この作りならばもっとアクション要素を強くして欲しいと思う気持ちも理解はできるが。

 夏コミではプーカの男性向け創作に期待。

 また腰周りが痛くなってきた。お給料入ったら整体に行こう。


2007年06月22日(金) 続・体調のこと

 う〜む、引き続き体調がよろしくない。いつもなら金曜は500ml缶を3本は空けながら26〜27時位までネットをだらだら巡回しているのだが、今日は500ml缶1本で23時前だというのに最早轟沈寸前。

 「タリナイモノ」を製作されたPBPさんからリンクを貼っていただいたようで有り難い限り。次回作「ゴスデリ」も興味を惹かれるものがあって楽しみ。
 そういえば、「タリナイモノ」は最後の場面で志士の台詞の意図が読めなくて、結局何が足りないものだったのか今ひとつ分からずじまいだった。志士はまるで自分がゲームキャラだということを認識しているかのような口ぶりだったのだが、そういう流れでもないし。う〜む。
 主人公に足りなかったものは…選択肢?

 先日のサンクリで新規開拓した中で、MILLONの東方本が良い感じであった。柔らかい絵柄と東方キャラの可愛らしさを前面に出した物語で和むこと必至。しかし、委託はされていないようなので、イベントで入手するしか無いのであった…。
 と、ようはくさんのレビューの後追い(笑)。

 これはちょっと欲しい。しかし、プチプチが正式名称でエアパッキンが通称だったとは知らなかった。あと、ハート型の粒があることも初めて知った。


2007年06月20日(水) 体調のこと

 昨日プレイした「eXceed2nd」が酷い有様だったので何事かと思っていたのだが、今日起きたら両腕が痺れて倦怠感がひどかった。
 風邪ではないか。恐らく、サンクリの疲れが原因であろう。

 あと、この暑い中未だに長袖で過ごせる上に、会社ではさらに長袖の作業着(裏地付きの冬服)を上に着ていられるのはさすがにおかしいのではなかろうか。体温調節機能に異常を来たしているのではないかと不安になってしまう。でも、どこまで頑張れるか試してみよう。

 というわけで、今日はお酒を呑まずに風邪薬飲んで即刻寝なさいですか、雪さん。

 そろそろ寝ないと雪さんが怖いので、「エーテルヴェイパー」体験版(えーでるわいす)と「超電気ロボバルカイザー」体験版(ASTRO PORT)をダウンロードして寝る。


2007年06月18日(月) 「みずいろブラッド」のこと

 早く買わなくては。

 その前に、本体入手しなくては…。でも、今のロットは怖くて暫く手が出せない。どうしたものやら。

 今更だが、「みずいろブラッド」はこんなゲーム。おもしろいよ(笑)。

 双月亭の日記で紹介されていた「黒い家」という小説がとても怖いらしいのでかなり気になる。とりあえず、竜次氏かひやむぎ。氏に振っておこう(笑)。
 あと、格ゲーは「アカツキ電光戦記」(SUBTILE STYLE)など如何かと。


2007年06月17日(日) サンクリのこと

 サンクリで知人サークルの手伝いしたり買い物行ったりようはくさんとお話したり。今回はA23に人が集中していたようで、その分他のホールは空いていたような感じであった。Dホールも例外でなく、久しぶりに東方の島中サークル全てを見て回ることができた。
 9th Nightも参加していたのだが、残念ながら「Es」関係は無し。しかし、サークルの方と直接お話して、私の環境で発生した不具合の対策を行っていることを確認できたのは大きな収穫であった。
 そして、会場に居る間ずっと「らき☆すた」の成年向け二次創作は微妙ではないのかという疑念が付きまとっていたのであった(笑)。

 それにしても、常磐線のグリーン車から有機化合物の臭いが無くなるのはいつになることやら。あの濃度では、人によっては吐き気を催す程耐え難いものがあると思われるのだが。


2007年06月16日(土) 休日のこと

 サンクリに行くため、夕方頃上京。秋葉でほげ山氏と綺沙羅氏と合流し、ゴーゴーカレー秋葉原店で夕食。私の胃の容量は、ココイチの1,300gカレーを注文して300gしか食べられなかった程度なのだが、折角の機会だし一度は体験しておこうとメジャーセットを注文。勿論完食できず、綺沙羅氏に助けてもらった。
 しかし、ここのヒレカツとチキンカツは美味しい、というか初めてまともなカツカレーを食べることができたような気がする。また、カツ以外にもご飯はふっくらしていたし、カレールーもレトルトとは一味も二味も違っておりとても美味しかった。まあ、次回以降は無理せずにエコノミーを頼むことにしよう。

 秘密基地入りする前にHeyに寄って50インチ「ダライアス供廚鮓学し、「雷電検廚鬟廛譽ぁゲーセンの筐体にお金を入れるのは何年振りであろうか。「雷電検廚錬殻魅椒垢泙播達。自機狙いの速い敵弾で張り詰めた緊張感が楽しめ、「雷電」の系譜をしっかり継承していると思った。また、ほげ山氏曰く「アドリブが効くのが良い」とのことであるが、直感的に楽しめるのもこの系統のSTGの良い所である。「eXceed3rd」もそうだが、やはりこの所弾幕STGに触れる機会が多かったせいか新鮮な気持ちでプレイできた。

 それにしても、秋葉のフィギュア取扱店の中には可塑剤の臭いが充満している店舗が少なくない。ここで働いている人の健康障害が心配である。

 夕食後、知人サークルのコピー誌手伝い。秋葉のキンコーズで東方系サークルの方が作業されているのを後ろから眺めながら作業。

 そして、帰り道の公園の歩道で、マンホールの周囲に同心円状に配置されている床タイルを見て弾幕を連想し、どう避けようかと咄嗟に思った私はもう駄目かもしれない。


2007年06月15日(金) 「そーなのかー♪」のこと

 「そーなのかー♪」(ちびたみどっとねっと・わーくす)に待望の自動演奏モード追加!これで好きなだけ「そーかーなのかー」聴き放題!なんと嬉しいことではないか。
 何を隠そう、この機能をリクエストしたのは私だったりするわけで。

 「eXceed2nd」ラス前ボス最終段階まで到達。敵や弾の色を見て属性変更するかどうか考えているようではまだまだである。条件反射ができるようになるまでやりこむか、完全にパターン化するかしないとクリアは遠い。

 「そーなのそーなのそーなのかー」

 無印良品の「ゴルゴンゾーラチーズサンド」が美味しい。チーズのコクとバジルの香りがお酒に良く合う。


2007年06月14日(木) 続々・「eXceed2nd」のこと

 NORMAL5面ボスまで到達。逆属性で倒してもスコアに大きな変化はなさそうなので、無理に狙う必要は無いようだ。
 まあ、このゲームにはスコアランキングが無いので、自機を増やす以外にスコアを稼ぐ意味は無いのだが。

 今週末のサンクリに行く予定なのだが、例大祭からさほど時間が経っていないのに、予想以上に東方の新刊が出ていて驚いた。


2007年06月13日(水) 続・「eXceed2nd」のこと

 今日から光回線。ウイルスバスターのアップデートで漸くその速さを実感できた。

 「eXceed2nd」EASYでクリア。後半のボスはボム連打で倒せる攻撃が多いので、やや拍子抜けのところもある。というわけで、次はNORMALに挑戦。


2007年06月12日(火) 「eXceed2nd」のこと

 明日は光電話工事の立会いのため有給取得。さて、今日は呑みますよ、雪さん。

 と、呑む前に「eXceed2nd」をプレイ。昨日はNORMALで手痛い目に遭ったので、今日は形振り構わずEASYでプレイ。コンティニューしまくりでクリアしたのだが、現時点ではEASYで丁度良い。
 道中やバランス調整での詰めの甘さが随所に見受けられるが、それでもまあまあ面白いので、とりあえずEASYノーコンティニュークリアまでは頑張ろう。できればNORMALノーコンティニュークリアまで達成したいものである。
 しかし、ラス前のボスのツンデレっぷりは微笑ましいものがあるな(笑)。

 「eXceed3rd」の高速スクロールと弾が見難いという問題は、製作者が私と同様の原因で見落としていたようである(詳しくは公式の掲示板を見て欲しい)。複数の環境でテストプレイをしていればあるいはもう少し早く発覚したのであろう。テストプレイはゲームバランス調整だけではないということを思い知った次第である。しかし、間に合うかどうかは別としても、マスターアップ前に分かったのは良かったといえよう。

 近所のスーパーでおつまみに買ったナムルがあんまり美味しくない…。でも、がんばって完食。

 へこむセラミックス。学生時代から最初の仕事まで約10年間セラミックス漬けで過ごしてきた私からすると、凄いの一言に尽きる。何が凄いかというと、室温で塑性変形(粘土のように一度力を加えると元に戻らない変形のこと。ゴムのように元に戻るのは弾性変形)したところ。まるで金属か粘土ではないか。これが何の役に立つかは知らないが、とにかく塑性変形したことが重要なのである(笑)。
 アルミナとチタニアはどちらも硬い酸化物(アルミナに至ってはモース硬度9)なのだが、やはりナノオーダーでは物性も変わるのであろう。SEM写真(これがまた各層がはっきりと写っている見事な写真で)を見た感じ、層間がかなり縮まっているようだが、元々層間自体が広いのであろうか。塑性変形した部分は恐らくマイクロメートルオーダーであり加えた力の強さも不明だが、この現象がミリメートルオーダー程の巨視的に見ることができたら卒倒するかもしれない。
 そして、そのヒントを自然素材に求めた着眼点も素晴らしい。こういう事例を見る度に、やはり自然は偉大であると思い知らされるのである。

 ああ、忘れてた。今日はペプシアイスキューカンバーの発売日。というわけで、早速仕事帰りに近くのセブンに寄って購入。感想はK(仮)さんが代弁して下さいました(笑)。というか、これ以外思い浮かばない。しかし、香料で調整した味というのは萎える。全部どころか半分も飲めなかった。
 ちなみに着色料は予想どおり青1号と黄4号という一桁揃い。もう面倒なので気にしないことにした(笑)。


2007年06月11日(月) 続・「eXceed3rd」のこと

 先日、「eXceed3rd」の高速スクロールや敵の弾の色はさほど気にならなかったと書いたが、撤回。そもそも私の使用しているモニタは明るさを大分暗めに設定していたのであった。どの位暗いかというと、「TWINS」のSEQUELの背景の道路が通常白線しか見えず、ETでは白線すら見えなくなる程度である(RDF191Sでブライトネス40%)。ということに気付いたので、普通の明るさ(ブライトネス80%)で「eXceed3rd」をプレイしてみたところ、続けてプレイする気が起こらなくなるほど目が痛くなった。なるほど、これなら納得。というわけで、早速掲示板に改善依頼を書き込み。

 「eXceed2nd」をプレイ。「eXceed2nd REX」と同じ感覚でプレイしたら全く歯が立たなかった。それでも「eXceed」よりは遥かに遊べそうである。
 しかし、「eXceed3rd」でゲームオーバー時にゲームコントローラからリセットできないのは、「eXceed2nd」譲りだったのか…。

 今更ではあるが、例大祭新刊の紹介。
「うさぎぐらし」(AXEL7
 表紙のとおりウドンゲが主役で、師匠から街で薬を売ってくる様に言われたウドンゲの1日を描いた話。この話でウドンゲは霊夢をあしらい、魔理沙もあしらい、咲夜さんと対等に張り合い、妖夢と意気投合して(これは珍しくないか)、最後に師匠から褒められる。座薬もなければ剥かれることなく、てゐに陥れられることもない(鼻血は出すけど)。

こんな報われているウドンゲ見たの初めてかも(笑)
 いや、とても新鮮な内容であった。


2007年06月10日(日) 「eXceed3rd」のこと

 何か、外で凄い雷。

 先日ダウンロードした「eXceed3rd」体験版と「eXceed2nd REX」体験版をプレイ。どちらもかなり面白かった。

「eXceed3rd」
 昨今の複雑なシステムに真っ向から立ち向かうような、非常に簡潔なゲーム内容で、「敵を倒す」というシューティングゲームの面白さを再認識させてくれる。特に、アイテムの自動回収と敵本体への当たり判定が無いことが、この面白さをさらに際立たせている。ただ、ORIGINALはそれなりの難易度なので、最初はEASYがお勧め。
 ただし、敵弾の表示数により発動する不自然な処理落ちは慣れが必要。何回かプレイすると勝手が掴めるが、最初は戸惑うこと間違いなし。まあ、この点は数多くの方が指摘しているので、調整されるであろう。高速スクロールや敵の弾の色は、個人的にはさほど気にならなかった。やはり、ゲーセンで鍛えられたお陰であろう。まあ、これが良いことなのかは疑問ではあるが。
 声についてはさすがプロ、と声優に疎い私はこの程度の感想。それでも、やはり声は上手いに越したことは無いと思った。ただ、長いので一度聴いたらスキップするけど(笑)。
 この面白さは往年のNMKに近いかも。「ラピッドヒーロー」とか(と、また非常にマイナーで分かりにくい例えを出す)。

「eXceed2nd REX」
 システムは「斑鳩」だが、疾走感のある展開は「eXceed3rd」に繋がるところもあり、独自色はしっかり打ち出されている。
 こちらはシステムを楽しむ内容で、「eXceed3rd」とは対極にあるといえよう。リメイクとはいえこうも全く異なる内容の作品を立て続けに出すとは、なかなか凄いことではなかろうか。
 気になった点といえばボス戦が少し冗長な気がしたこと位で、このまま完成まで持っていっても問題無いと思う。
 あと、「eXceed2nd」から引き継がれた、4面ボス最終段階のボイスは必聴(笑)。

 個人的には「eXceed3rd」の方が気に入った。

 というわけで、「eXceed3rd」と「eXceed2nd REX」に備えるべく、「eXceed」をプレイ。
 前回はEASY1キャラ(誰だ覚えていない)クリアして終わらせてしまったが、今回は何とEASY全キャラクリアした上に、ソウェルでNORMALまでクリアしてしまった(但しオートボム)。やはり道中の敵密度の低さは如何ともし難いが、それでも雅の意外な正体が分かったので、プレイした甲斐は少しはあったかも。

 そういえば、先日の日記で「東方風神録」の副題「WONDERLAND DESACRALIZATION」とは一体何かと書いたところ、竜次氏曰く「鳥居に着目すればdesacralizationは祀られざる・捨てられた(祀り手の絶えた)、と持って行く方が良いと思う」とのこと。あ〜、もう何でこの人はプレイはおろかタイトル画面も見ていなければ説明書も読んでいないのに、鳥居というだけでこうも的確に答えてくるかねぇ。見事に「風神録」のストーリーに合致したではないか。
 しかし、それならDESACRALIZED WONDERLANDとなるのではなかろうか。ZUN氏の怪しい英語に惑わされた…?

 さて、この時期になると怖いゲームが気になるところ。私も何度と無く怖いゲームをプレイしては人並み以上に怖がるというのをこの日記で披露している。正に作者の思う壺。
 そんな私がこのスレに飛びつかない訳が無く、早速眺めてはリンク先に飛んで、イライラ棒で思い切り驚いたわけである(笑)。
 しかし、「あいとゆうきとかしわもち」「こ〜こはど〜この箱庭じゃ?」「1999ChristmasEve」「ゆめにっき」は最早定番であるな(リンク先は全て上記スレにある)。「赤い部屋」は未プレイだったので早速行ってみたのだが、最初の数場面で怖くなって速攻タブ閉じた(笑)。

 そして、今年もまた「このゲーム怖いからプレイして、お願いっ!」と押し付けられて竜次氏は迷惑を被るのであろう。

 コカコーラゼロを飲んだ。何、このワザとらしいコーラ味?


2007年06月08日(金) 「そーなのかー♪」のこと

 何やら「eXceed3rd」(天然素材)の声優が凄かったり、「eXceed2nd-VAMPIRE REX-」の評判がそこそこ良かったりというわけで、両作品共体験版をダウンロード。ついでに、「eXceed」と「eXceed2nd-VAMPIRE-」(FLAT)を再インストール。いや、「eXceed2nd」は封すら切っていなかったから初インストールか。「eXceed」は過去にプレイしたことはあるのだが、正直面白くは無かった。ちなみにそのときの感想がこれ

 そして、一連の「eXceed」は明日に回して「そーなのかー♪」(ちびたみどっとねっと・わーくす)をプレイ。
 ルーミアの名台詞「そー」「なの」「かー」の3音による音ゲー。譜面はランダムなので思いもよらない台詞が量産され続け、最早腰砕けとの戦い(笑)。頭空っぽさ全開の声がまた面白さに拍車を掛けている。これは是非とも観賞モードが欲しいと思った次第。
 先ほどプレイしたら、「そー」が8連続くらい来た。勿論笑ってしまってミス(笑)。

 お酒を呑んだので、勢いでtomoさんの作成された「TWINS」好きに50の質問に解答してみた。解答は上部のリンクから。面白味が無いのはいつものことだが。

 永久る〜ぷにて「TWINS」リプレイ公開。やはり注目すべきは羽板兄妹1位のCHEM31さんのリプレイ。早速拝見したのだが、スコアラーとクリアラーの差を改めて思い知らされた。私のリプレイは、いくら頑張っていてもやはりクリアラーの内容なのである。

 打ちのめされた気持ちで「そーなのかー♪」をプレイ。少し和んだ。


2007年06月06日(水) 「東方紅魔郷」のこと

 東方シリーズスコアボードの「東方紅魔郷」魔理沙(魔)Lunaticが更新されていたので、早速リプレイを拝見。
 咲夜さんとの戦いが熱すぎる!アドリブならではの息を呑むような動きで、ここだけでも必見の価値ありといえる。

 で、これを機に前から考えていた「東方紅魔郷」と現在の東方シリーズについて思うことを書こうかと思ったのだが、これが下手をすると単なる懐古的な内容に終始してしまうので難しい。なので、簡単に流す程度で済ますことにする。
 とはいえ、別段大層な主題があるわけでもなく、「和」に題材を絞った現在の流れでは、旧作の流れをある程度引き継いでいる「紅魔郷」のような作品が現れるのは難しいのではなかろうか、というだけなのだが。勿論、今の和に拘った作風も素晴らしいのだが、洋の東西を問わない多様性が見られる「紅魔郷」もまた同様に素晴らしいと、このリプレイを思って改めて思った次第である。

 うわ、本当に簡単に流した(笑)。まあ、でもこの程度のことを書くのに労力を費やすなら、「紅魔郷」でNormalスペルカード全取得に挑戦した方がよほど前向きである。今日はお酒呑んで出来ないけど。

 はい、「紅魔郷」は未だ達成していません。というか、本編でスペルカード全取得したのは「妖々夢」咲夜(幻)Normalだけ。うわ、また微妙なキャラで…。


2007年06月05日(火) 「むかしむかしあるところにとてつもなく仲の悪いツインテールの姉妹姫様がいらっしゃいましたとさ」のこと

 絶賛腑抜け中。さて、次は何をプレイしようかという感じ。

 そんな中、完成が待ち遠しいのが「むかしむかしあるところにとてつもなく仲の悪いツインテールの姉妹姫様がいらっしゃいましたとさ」(大雪戦)。Blogの4/23の内容や、そこに貼られている画像を見せられては、アクションゲーム好きとして期待せずにはいられないというもの(Blogは直リンク不可のようなので、サイトトップから行って見て下さい)。
 そして、遂に「恋する妹はせつなくてお兄ちゃんを想うとすぐHしちゃうの」を越える題名が登場。なんてこった。


2007年06月04日(月) スコアトライアルのこと

問題:今回のスコアトライアルで私が必須としていた物は以下のうちどれか?
1:コーヒー
2:目薬
3:湿布

答え…全部(笑)
 コーヒーはともかく、目薬は長時間モニタを見るには必須。期間中に1本使い切った。そして、湿布はプレイ中どうしても姿勢が悪くなるので、背中の痛みを和らげるのに必須。期間中に10枚は使った。スコアトライアル終了間際には、姿勢の悪さでガタがきた体を矯正するために整体に行った。そんな私は恐らく入賞者の中で最年長(そもそも30代の方は居るのであろうか)。

 今回のスコアトライアルについて先ずは個人的なところから。蒼さんのCG集が目当てで参加したので、スコア争いという意識は他のプレイヤーに比べると正直低かったと思う。スコアを更新していったのも、言うなれば3位以内をより確実にするためであるし。そんなわけで、ESSさんが途中で降りたのは本当に衝撃的であった。
 それでもこの物欲がプレイの原動力になり、実力以上の力を引き出して目標を達成したわけであるから、中々に侮れないものはあると思う。しかし、物欲だけでは達成できなかったのもまた事実。CHEM31さんを始め各プレイヤーのもたらしてくれた情報には本当にお世話になった。それに対して、私が有益な情報を提供できていたかというと甚だ疑問ではあるが…。

 全体的には羽板兄妹とホシミ姉妹の驚異的なトップスコアと、西條姉妹の最終日における劇的な展開が印象的であった。
 羽板兄妹とホシミ姉妹は本当に何をやっているのかさっぱり分からない。もしかしたら木村圭さんのリプレイにあるTN+テンション稼ぎかもしれないが、それでもあのスコアまで続けるというのは尋常でない。
 西條姉妹の最終日は昼頃のSOLさん首位浮上を皮切りに、上位10人のうち5人が最終日にスコアを更新するという波乱ぶり。特に、残り30分でGREYさんが2位に躍り出たと思ったら、残り10分でCrim.S.さんが首位奪回という、目の離せない熱い展開であった。正直、ホシミ姉妹を選んで良かったと心から思った(笑)。

 そういえば、リファラにて見慣れないURLから多くの方が訪れていたようなので辿ってみたところ、Crim.S.さんの星くずの幽夢(雑記)だったわけだが…そこに記されていた事実にホシミ姉妹1.6億を遥かに凌駕する衝撃を受けた。というか、まずここが読まれていたこと自体驚きである。
 しかし、この日記は私が興味を抱いたものを紹介するのが目的の一つであるため、こうして興味を持っていただけたのは本当に嬉しい限りである。今回のスコアトライアルでの最大の収穫といえよう。

 あと、需要があるかどうか分からないがSEQUELリプレイ解説。
・開幕
 動きは完全にパターン化。恐らく、道中で最大の弾避けの場面かもしれない(笑)。
・雑魚を出すところ
 ホシミ姉妹はテンションの貫通攻撃を持っていないので、最後の雑魚をまとめて4倍で倒せる他のキャラに比べてあまり稼げないと思う。一応同じようなタイミングでテンションを撃っているが、正直気休め程度。
・中ボス1
 このタイミングだとボスは3倍になるが弾消しクリスタルが大量に稼げて、全体としては高いスコアが得られると思う。アイテムが全部取れないのは諦める。
・箱地帯
 ホシミ姉妹最大の見せ場。テンションをつなげて全ての箱と雑魚を倒す(リプレイでは箱を逃しているが)。要点としては、中心の列には常に弾を当てる、画面上方に行くと左右の箱が倒せないので画面下方に位置する、キャラ切り替えを連打しやすい位置に設定する。
 あと、丸い雑魚の倍率で10万単位でスコアが変わるので注意。
・ノンディレ
 大抵10セット目で本体が赤く点滅するので、11セット目は本体からなるべく離れた場所で雑魚を倒す(リプレイは失敗)。7セット目と9セット目でアイテムを1つづつ落とすのは諦めている。
・白ET
 完全パターン。全てのキャラで通用するはず。2ターンで倒せなくても、同じような動きで3ターン目まで持っていける。
・ボス3
 いつもはテンションで飛ばしていたが、今回は頑張ってみた。
・ボス4
 テンション1発につき+30〜40万。このリプレイのように8発撃てるのが理想。
・ボス5
 どうしても最初に配置される弾を抜けるのが苦手なので、こういうパターンに落ち着いた。抜けた後は速攻で倒さないとボスが3倍になってしまう諸刃の剣。
 そして、このパターンでもよくミスをする(笑)。
・TN+
 ふぐ刺し弾+中弾は3ターン目まで完全にパターン。それでも赤と白が重なるときは見切りが必要なのであまりお勧めできないが。
 扇状弾は、黄が撃たれるまで白に密着するように動いて黄の撃たれる方向をなるべく固定させる。これが分かってから相当安定した。
 扇状弾と交差する中弾はテンポ良く抜ける。焦って直ぐに上に行きがちだが、下の方が中弾の間隔が広いので避け易い。
 マイハは攻撃力が高いので、3ターン目の扇状弾前で倒すことができるのが嬉しいところ。

 このリプレイのパターンではこれ以上の大幅なスコアアップは望めない。更なるスコアアップを目指す方は、木村圭さんのリプレイを参考にされたい。


2007年06月03日(日) 続・「TWilight INSanity」のこと

 パターン改良してスコア更新。にまんよんせんてん。
 道中30万落ちをボスの改良した部分で取り返した感じ。したがって、伸びてもあと30万。内容的には前の方が綺麗に決まっていた。TN+はほぼ安定…と書くと安定しなくなる(笑)。

 さて、あと8時間。ホシミ姉妹で何も起こりませんように…と書くと何か起こる(笑)。

 結果待ちまで暇なので、だらだらとネット巡回中。
 「Forza Motorsport 2」、このスレのNO.8もかなり衝撃的。我々の世代に深く突き刺さるこのネタの選択眼は凄いとしか言いようが無い。

 終わった〜。今日1日は本当に長かった。
 製作者にスコアデータ送付して、問題が無いようでしたらリプレイ公開します。内容に拍子抜けすること間違いなしですが。

 問題無いようなので、リプレイ公開。日記上部からリプレイのページへ移動すると置いてあります。


2007年06月02日(土) 「TWilight INSanity」のこと

 今日は久しぶりに「TWINS」をプレイ。ホシミ姉妹のエンディングを埋める。…あれ?
 しかし、Ending Bは鬱エンドなので見るのが辛いなぁ…。

 「東方緋想天」永琳には出て欲しい。あと、妹様が出るのであれば、レミリア嬢も出なければ駄目だろう。正に最凶の姉妹対決。
 ルイズお姉さんとか出たら面白いと思う。まず出ないだろうけど。

 例大祭の混雑への不満を書いている文章をいくつか見かけたのだが、どうにもイベント参加経験の優位性を誇示しているような印象を受けて何か書こうと思ったものの、\eで混雑に慣れてしまった私も正常な判断は出来ないと思い中止。
 でも、他人の同意を得ようと思ったら、感情的な文章で無い方が良いと思った次第。愚痴の垂れ流しなら、まあ、ご勝手に。


2007年06月01日(金) 「マジカルキャットアドベンチャー」のこと

 先日の日記の影響か、リファラに「マジカルキャットアドベンチャー」での検索がいくつか見受けられた。自分で書いておいて何だが、世の中には知らない方が良い真実もある…(笑)。

 「Forza Motorsport 2」のペイントは今のところキムワイプが最高だ(笑)。次点はゴキジェット(このスレの43)とガリガリ君。
 しかし、こうして車に貼って見ると、身の回りの商品のデザインが実はかなり秀逸だということに気付かされる。

 鯨の刺身をこの前初めて食べた。文化的なことや政略的なことはさておき、食材として見た場合さほど魅力は感じないのだが。


氷室 万寿 |MAIL
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